なぜって? ひと言 
 川柳や ふと思ったことを書きました
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レモンちゃん(セキセイインコ)練り餌食べさせ 甘える子供 よしよしねんねしょうね まるで人の子育ててるよう 赤ちゃん抱いて大満足 大きな目でじっと見つめられいいこ いいこ 
 すす払い掃除の話ししてたので天井見ている母の顔 よくよく見たら眠ってた
のけぞり大口開けて グワッ 天井の揺れてる「羽衣」吸い込む勢い・・ おぉ こわっ!!
箸を置き静かになった? 母 いびき
12月21日冬至です。小豆かぼちゃを食べて母元気
「塩分控えましょう」 。女医さんの言葉に母の「はい・・・そうしてます」
私は見た! 炊きたてご飯にたくさんの塩をかけて食べている母の後ろ姿を・・・・
 そしてそして おみそ汁の味見を何度もしている様子を・・・
毎日毎日「塩分控えた味」で作っているこの私はなに??? あったまにきた。
去年前ぐらいから 塩の減り方が早くて疑問に思っていた これだったんだ。
密かにつくる 即席漬け物 (知らぬは 娘ばかりなり)
訪問診察の女医さんに話した 
 「気を使って味付けしているのに・・・母がこうこうでね と」
「まぁ 言っても解らなかったらしょうがないね。まあお年だから 好きにしましょうか?」
母は生寿司 魚のはらす 肉の脂身 たらこや筋子 魚の内臓 根っから脂っこい物が好き。 朝市の「いが いが」の売りに来る街で生まれたのだから それもしかたがない。
今は控えめ ひかえめ 広告やテレビの旅番組を見て 「おいしそうだね」の連発!!!!

かわいそうだけれど 長生きするため がまん がまん。
そう言えば たばこの好きな人が 病気になったので「やめたら・・」と言ったら 自分の人生だ。 煙草で死んでも本望だ。って  よけいなお世話でしたね。だけど だけれども・・・・
初冬 ぴりっと寒い朝迎え 一段と咲きほこる 大輪の菊  おみごと
 地球全体が病んでいる 老いも若きも病んでいる そして私も でもこうしてご先祖様に守られ みんなに親切に助言を頂き なんとか暮らしている 感謝しなくては。お盆です 
天の川 この世の和平願いつつ 見上げる子らの星の数ほど
世のすべて 災い起こす人の業(ごう) こころあらため すこやかに
親と娘と 珍道中の日々おくり 楽しいと思う ゆとりほしいと
産みし子らの しあわせ願う母ごころ 届けと星に祈るこの夜 
まちわびし こよいのうたげ よりそいて (牽牛と織女)
8月7日 旧の七夕さま↑
 知人がお亡くなりになって その住んでいた家が壊され さら地に・・・。
 通るたび胸が痛む。合掌
  テレビで「世界遺産」の番組を見ている。地球はすばらしい。言葉に言い表せない未知  の世界の数々 ぽかんと口を開けて見ている謎の人間がいる。人間とはなんぞや・・・。
  あっちもこっちも 大混乱 「後期高齢者」の呼び方。医師でさえ怒っている。後期とはなんだ ばかにしやがって」と。後期があるならその年齢に達しない人は「前期高齢者」なのかいって。検査を望むたびお金 相談しなくてもお金 

口々に「年寄りは早く死ねって言うのかい。それを決めた人だって 年寄りなのに自分のこと考えたらわかるっしょね」「いゃーあの人達は金持ちだからわかんないのさ」「ふーーん」
待合室は頭にきた人たちでうっぷん晴らし。「あっ呼ばれた すこやか検診してこよう」
  就職難グレーのスーツに着替えして・・・
  芽吹く頃 ふるさとの山河なつかしく
私     だまりおりゃ わらわの昼寝の時間なるぞ。お静かになさりませ。

ぴっきー 「ちょっとまってね あーぁつかれた ねんねだよ かわいいね ゴチョゴチョ・・・」

私     こっちが疲れたよ 夕飯支度の前のひと休み しずかにして くんなまし・・
      やっと静かになった そーっと覗くとぴっきーはこっくりこっくり・・鳥も 船をこぐ        かーわいい !!!こっちが眠られず! 眼の下のクマ どーしてくれるの・・・ぴっきー
  かわいそう だけど しかたがない 残念だったと母なみだ
  記念にと袋につめる土 重し 涙とともに母校にむかう
  あぁ〜一点 されど一点 泣きの腕
  地元高校諦め気分でバリバリとおせんべ はかいき(たくさん食べている)眼はテレビ 
2008年3月22日甲子園春の選抜高校野球はじまる↑
  夢散歩 気になる人と手をつなぎ・・・
  昼寝しよっ おしゃべりぴっきーに眠られず 「だまらっしゃい」ぴっきーもネンネしょ
  えんぴつを回してまわして指あそび 浮かばぬ一句 ? ? ?
  窓の雪 掘っても掘っても雪の山 気づいたときには 埋まってた
  消臭元 なのに香りが部屋に満ち???
  消臭元 一足お先に春香り
  消臭元 さくらの香り 買い求め
  脳トレに いまさらながらの一+二
  回覧板 雪除け疲れの 春検診
  何すると することなしに 春日和
  輪ゴムまき 指ではじいて ギター真似
  再放送 篤姫観ながらこっくりと春の日差しが「姫さま 小袖を」
  雪解けに 見つかる迷子の滑り止め いま!!!必要なんだと 叫ぶ長ぐつ   (私)
  「ごちそうさん」ご飯のあとのお茶タイム 10時に3時に 思いつき・・・ 
  おせんべ食わえて満足げ 胃袋毎日 大ぶくろ (母は食べられるだけいいかなと)
友達の話のなかで・・・
  • 手引きする あんた 誰かと親 たずね
  • 遠いとこ ごくろうさんと手を開き 小銭渡して 親 にこり
  また やった!!! あきらめた頃 補聴器が たもと(着物)の中でかすかに鳴った(ビ〜)
  「眼鏡どこ???」 さがす苦顔にしっかり と
  「あぁ いいよ」 笑顔に隠れた鬼の顔 
  しのびこむ 「お年ですね」の快?現象 笑ってごまかす コツも覚えり
  天気予報見ながら顔もあかくなったり 青くなったり・・・
なげき篇
  雪降りをなげき毎日暮らす母 心配事の多き冬となりて
  うつし世をなげき ふるさと恋しがり・・・
  私はもう頭おかしくなったとなげく母 娘が忘れたお米しっかりと とぎおく
 
  「立春や 福と一緒に猛吹雪」  「立春が過ぎて本格 北国の冬」
  さむかったね〜とぴっきーちゃん。いつの間にか憶えてる。 
  パソコンやっていて「あ〜〜眠い やめようかな」と私。 
  「なんだ やめるってか!」グワッ 何処で憶えたの その言葉!!!!なんてタイミング良し    眼が覚めた。  テレビの番組は選んで見ましょう  お気をつけあそばせ
  目薬の助けをかりて賀状書き。
  これは去年書いたコーナー もう一年経ったのです 今年の年賀は見本の中にかわい
  いネズミちゃんを見つけたので 印刷してもらいました。ラク しちゃった!
  新聞に書いてあったこと。「老いてゆく親の姿と心をありのまま受け入れることが大切   高齢者の孤独に寄り添うことが介護する人にとって大切」と。子供としてはいつまでも    理想の若かった親の姿を求めているんだよね。だからそんな自分が苦しくなる。そん    なこと思っていたって 自分はどうーー よーく鏡見てごらん。
   えっ 卒倒するから見られない? 
  もうすぐ12月雪がちらちら 積雪はない。温暖化のせいかなと ちまたでは・・・。雪がな  い のは有り難いけれど樹木がかわいそう。マイナス気温にさらされて そして生き物は  灯油 もろもろの値上げで 身体が縮んでしまいそう  しばれるね〜〜
  民営化になってから振り込みにいきました。番号札を取って「えぇぇぇぇぇうっそ〜47番!」  改めて 掲示板を見ると「あなたの待ち順は47番目です」と どんだけ待てばいいの?    職員さんに聞きました。「この振り込みは機械で出来ますか?」 「はい
  郵便局で「早く民営化だーと騒いでいたお人は いまどう思っているでしょうか?
 2008年の つぶやきから
  • 今朝のテレビで 一番売れているスィーツ 中にクリームと練乳を入れて氷らしたいちご。プリンを入れた大福 あぁぁぁぁぁ
  • 夜明け前から除雪車の音が毎朝聞こえてくる。4時眼が覚めて「早くからご苦労様」。
  • 今朝は一番寒い朝を迎えた。
  • バレンタイン用のチョコレート 一足お先にいただきまーす。外国人のシェフが作ったお味は? うーーんマイッタ。おいしい。自分宛のバレンタイン ごちそうさまでした
  • 今時期暖冬で菜の花が咲いたり桜が咲いたり京都ではぼけの花が咲くそうな。
  • 庭の白と赤の二色のぼけの花は夏近く。花澪のボケは年中咲いて?そうだった ?
  • 朝方内線が鳴った。あわてて覗くと母は元気。時々ベルの音が聞こえたり 大声で名前を呼ぶ声が聞こえる。でも母はぐっすり・・。私の身体がアンテナなのかな???
  • 朝からシンシンと雪が降り続いている。とてもきれいに。 「これがお菓子だったらね」
  • と母。雪の結晶のお菓子 ロマンチックね。丁度おやつが切れた頃 買ってこよう
  • 雪が少ないと喜んでいたら どかっと来ましたね。やっぱり北国は甘くないのです
  • パソコンの立ち上がりを待つ間考えた。ジジジジっと音が聞こえる これが爺 爺と
  • たまにはババババ婆 婆でもいいのでは? バカみたいだって? だって長いんだもの
  • 学校の卒業式に答辞を読むために 体育館を探して走り回る私・・やっとたどり着いた体育館では式が終わり 一年生が帰る所 若い男の子が子供達に 笑いかけ
  • 子供達がにこっと挨拶。 男の子が私にほほえんで 「僕とずーつと一緒だよ。護るから」と。私は気がついた。私たちは透明人間だと言うことを。不思議な夢でした
  • 今年のお題は「命」 与えられた一度きりの生きる道 自覚して これからは・・・
  • 夢の中の私はいつも 独りぼっち 誰かと歩いているときもはぐれたり 置いて行かれたり 帰る道が解らなくなったり どーしてかな。
  • 夢の中で 自分の顔が 二重になって迫ってきた 「きゃぁー」
  • わたしって こんな顔に見られていたの??? 恐ろしい顔なんですね。
  • パソコンの椅子で遊んではだめですよ。だって言葉が浮かばないんだもの
  • まわって 回って まわるぅぅぅぅ 眼も回って あれ何だっけ???
  • あなたへの 心をこめて 賀状書き
  • 古里に想いをはせて 賀状書き
  • 目薬の助けをかりて 賀状書き・・・(あぁ なさけなや)
  • 久しぶりに電気店に行った。時間があったので マッサージ機にかかる。性能は抜群 機能は 沢山 でもイタタタタ 私の背中が泣いた。お値段は すばらしい。
  • 「何番さーん」何処へ行っても番号札 この地区も高層マンションが建ち 人ばかり増え でも何故か 生活に必要な店が消える。馴染みのない大型店が郊外に出来 吸収され移転。車 車 車社会・・・。 タクシーさん 値下げしてください。乗ってます。
  • 「友 元気?」 気遣う自分が 気づかわれ
  • ぴーちょんと 毎日毎日 呼ばないで!   睡眠不足の墓の中
  • 上と下 親子で洗濯物を干し (一階と二階)
  • 10年も 着れば服も 色あせて  (よく保ちましたね)
  • 「痛い」を「居たい」に置き換えて ジョークの友は 先に逝き
  • 父の夢 首から上はいつも ぼけ (もやーっとしてて見えない)
  • アイス食べ お湯を飲んでの 夏しのぎ
  • テレビの前にいたら「ピョ」はっきり聞こえた ぴーちょんはまだ家にいるんだね
  • おかあさんが 泣くので 側にいてくれるんだね。でも神さまの側に戻っていいよ
  • 内線電話で話していたら「ピョ」ってはっきり聞こえた。相手も聞いたと。不思議。
  • 母は 「老人は長生きせずに死ねっていうのだね かわいそうに」テレビで介護者の様子を見て。「この制度を決めた人たちだって結構な年なのに自分たちに降りかからないとは思わないのだろうか。お金持ちは関係ないのかい。」姥捨て山はどこに。
  • 介護保険制度で てんてこまい。あちこちに電話 ケアマネージャーに頼み込み。
  • 行き場のない病人が泣いている  夢のある老後はどこに・・・
  • ショック 中田秀寿選手が現役引退 ドーハの悲劇3だー。思うところがあるのでしょう
  • メールを読みました。サッカー史上最高の選手でした。お疲れ様。カズを思い出す
  • 眼が覚めたら4時ラッキー がんばれ日本! 入ったー! あぁ〜〜 さすがブラジル
  • 知り合いのおじいちゃんに抱かれた子供かわいい。思わず「おいでー」と手を出した。
  • そっぽを向かれて クシュン 私の顔が恐かったのかな あぁ〜抱きたかったな〜
  • ある人との会話。Aさん「生きてるうちに沖縄に行きたいけれどなかなかねー」
  • 私はせめて日本一周したいけれど まぁだめでしょう」Aさん「そんなことありませんよ。気があれば行けますよ。気 すべて気の問題ですよ」私「は〜〜」
  • とうとう牡丹が散ってしまった。貴婦人のように咲き誇っていたのに。きれいだったよ
  • 蝦夷梅雨になってしまった。梅雨は北海道にはなかったのに今年は「蝦夷梅雨ですね。ぱっとしない天気が続いて・・・」と 口々に言う。
  • 牡丹が満開 でも明日から雨の予想 風も吹きそうで 座っても ぱらぱらと・・・ぁー
  • サッカー負けた どたんばで三点も悔しい!!!
  • やはり寝ながら応援はだめだ・・・ ごめんちゃい 次はがんばってね。
  • サッカー がんばれ日本!!! 燃えるぞー なんて 早寝しないと身がもたない。
  • 少し見てハイライトで我慢。我慢。がんばれー。寝ながら応援 なんて器用な。
  • 思い出した。王ジャパンが世界一になったとき イチロー選手の偉大な力と魅力に改めて気づいた。試合に対しての余裕ある?姿勢はとても安心感を感じた。違う・・
  • 日ハムの新庄選手が引退する。パフォーマンスで楽しませ チームを盛り上げてくれた。とてもとてもとっても残念。大きな存在の選手なのに・・・。
  • にっくき風 雨の予報 散らないで! しっかりしがみついてね。もう少し楽しませて!!!
  • お待たせしましたって桜が咲き出した。三つ葉つつじもきれい。首がねんざしそう
  • {おかみさーん 出番ですよ」ってなつかしい。 庭がよんでますよーーー
  • 「おいで おいで ぴよちゃんぴちょぴちょ たんたんたん ぐあぐあ ぴちょぴよぴよ」ぴーちょんがなにか言っている 通訳なしでもなんとなく解る。甘えん坊ね ぴよたん
  • キーボードを打つ音がカチカチ なーんだ 爪が伸びていました 。
  • 屋根より低いこいのぼーり♪今日は風が吹かない。ひとやすみ。ひとやすみ。
  • 区役所でも番号札を取って「何番さーんお待たせしました」と呼ばれた。
  • いいような わるいような そのうちに番号札が背中に付けられたりして。スポーツ選手みたいに。 「注意」 番号札はなくさないように。
  • クロッカスが咲き始めた。まだ風が冷たい。さむそうね。
  •  とっとちゃんはかわいい。ずーっと前に水槽で飼っていた三匹の金魚は 並んで お出迎えしてくれた。下駄箱の上に置いたので 「お帰りー」と。
  • 池を見るたび グスングスンと涙なみだの連絡船ならず 恋しいとっとちゃん
  • 「風のはるか」朝のドラマが終わった。振り回されながら見ていた楽しみか消えた
  • 「石を見ても空を見ても君を思い出す」かっこいい!!猿丸さんプロポーズ。私も好きよ
  • 何故か歌の「ちんどものがたり」思い出した。「あなたとの愛よ とこしえに・・・」
  • ぴーちょんが水浴びしている。「なーに?すごい頭」゜「ぎざぎざハートの子守歌」でなくて
  • 髪の毛を逆立てた歌手か゛いましたよね。そっくり。大笑い。 かわいいぴーちょん
  • はーるのうら〜ら〜のす〜み〜だーがわー。テレビの歌に合わせて歌ってる
  • のんびり食後のひととき。 ???  前掛けにメダカのご馳走がついてるよ
  • 今晩は何を作ろうかなーと夕食の材料探し。冷蔵庫に頭をつっこんで ハークション
  • 高校野球が二校とも負けた 残念。土持って帰るんだろうね。母と話す。
  • 今日は70代の人が多く亡くなってるねー。70代になったら死なないとならないのかねー。と母。新聞のお悔やみ覧を見ながらつぶやく。死にたくないよね。
  • 今日は80代の人が多く亡くなってるねー。80代になったら死なないとならないのかねー。と母。ため息をつく。私はそのたびに 寒気が走る。頼むから 死なないで・・・。
  • 韓流ドラマや 台湾ドラマにはまってしまった。字幕を読むと画面が少ししか見られない。お目当てのスターを見ていると字幕が消える。なら VTRでゆっくりと・・・でもその時に見たい。もうわがままなんだから・・・。公式HPでもみて にんまりしてなさい。
  • いつも過去ばかり振り返りたがる頭。今は一番幸せだと根が生えた足。確かにそう。
  • 未来は? お墓の中???。 それは待ってよ!!!
  • もう一度チャンスを下さい。手を取り合って 慈しみあえる人に出会う 未来を。
  • 厚化粧 すれば 別人 どなたさん ?
  • 書き込みし「サイト転送」「転送が完了」すると 「いつもありがとう」と言う 花澪
  • 若いときの写真を見て なんと八頭身 モデルさんみたい。自己満足 おめでたい
  • 「風水を試してみても 運気なし」 信じることが足りないのかな・・・。
  • 近所のおばあちゃんが健在だった頃 お庭の手入れをしていたので 声をかけた。
  • 「あんただれだっけ あーぁ・・・・さんだ。老けたね わかんなかったよ」ギャフン・・・
  • ことわざ二題。亡父の切り抜きから。
  • 「神々の愛する物は若死にする。」
  • 神々に愛され 美貌や才能に恵まれた者は若死にしがちである。佳人薄命。
  • ・・・いい人だったねーとよくいいますよねー。
  • 「口から高野」 ちょつと口をすべらせたために 高野山に出家する羽目になった。
  • 口を慎まないために 大きな失敗をしたり 災難を招いたりすることを言う。
  • ホワイトデーです。お返しもたいへんですね。チョコを贈った何倍もする高級品をねだる女性がいるとか。ささやかな クッキーでいいのに・・・何倍もうれしい。
  • 数年前お仲間さんとドライブ。道に迷って墓地に出た。「まだ入りたくない。クワバラ 
  • クワバラ」大急ぎで脱出。なぜか逃げた本人が 入ってしまった。合掌。
  • 足の不自由なひとがゆっくり歩いていた。追い抜かすの悪いような気がして 
  • 私もゆっくりと回りを見ながら 急ぐ用事でもないしと。あっ あの看板なーに・・・
  • ♪帰ってこーいよ〜♪。と メールしたら本当に帰ってきた。
  • でも親らしいこと何も出来なかった。 ごめんね。
  • 12チャンネルのコメディドラマ「フルハウス」大好きで録りだめしている。愛情のかけ方が違う。接し方が違う。子育てには ・・・・・
  • 韓国ドラマ「太陽に向かって」が終わった。「悲しき恋歌」の時も なぜか せつない。
  • 夜中目が覚めて 眠れない頭で 良い考えが浮かぶ。いい言葉が浮かぶ 
  • 書き込みを楽しみに いつの間にか寝込む。あの言葉はなーんだっけ?
  • 郵便局も銀行と同じく 「番号札をお取り下さい」で順番待ち。
  • 何処かの男性が「時間掛かる 民営化だ」と怒鳴る。人が多いだけ?・・・
  • 啓蟄 わらじ虫がのそのそとお出まし。外は雪なのに 春を感じる?分厚い背中で?。
  • パソコンをやってる間 横目でちらちら見ているぴーちょん。きゅっきゅっぴっぴっと
  • 淋しそうにつぶやく。パソコンを閉じる寸前 かごの出口に飛んでくる。わかるんだ?。
  • 灯りをつけましょぼんぼりに お花をあげましょ桃の花。手に止まったぴーちょんが
  • 私の歌に合わせて ぎっぎっぴちょぴちょと鳴く わかるんだ???
  • 今朝は雪。 母いわく。「3月になっても雪が降り積もって めんこくないね〜」
  • 「さー次は4回転ジャンプか」アナウンサーの声に「それっっ」と誰かの声。
  • 「成功しました!」 「おぅー」拍手。 みんな一緒に飛んでいるんだなーって・・・。
  • フィギュアのアイスダンスは 大好き。真剣に見過ぎて いつの間にか主人公になって
  • 滑っている。 あぁ〜〜目がまわる。
  • ある八階のマンション カラスが目の前を飛んでる。空が間近に 手が届きそう
  • 背の高い白樺の樹が谷底のように見える。覗いていたら 飛び込みそうになる誘惑。
  • 保健婦さんと話す機会があった。あちこちで「ケアホーム」が建っている。
  • 高齢者は空き部屋を待っているという。口々に子供に老後の面倒を掛けたくない。
  • 同じような仲間と気楽に過ごしたい。医師や看護師さんもいるので安心。
  • 二世帯住宅で子供達と一緒に住みたい 親の願いだった。
  • 時代が変わってお互いの考え方も変わった。どうすればいいのかな。不思議な現実
  • 送りオオカミと言う言葉がある。ましてや他人の子供を殺すなんて。
  • 思い出して? 抱きしめると折れそうに柔らかい身体を 生まれたときの小さな
  • 手を 初めて抱いたときのあの温もりと感動を。忘れてはいないはず・・・。
  • 親ってなに?  子供ってなに?  神さまから授かった 宝物。
  • 自分の命を削るようにして母乳を与え 大切に育てた子供。成長し 独立し
  • 親の知らないうちに大人になっていく。 幾つになっても心配は尽きない
  • 子供の心親知らず。親の心 子 知らず なぜいがみ合い殺し合いするの?
  • 誰かに物を聞かれると すぐ答えられない。一瞬 頭がまっ白になる。
  • 解っているのに 喉まで でかかっているのに何故?
  • 物はみんな生きている。蹴飛ばしたり 乱暴に投げたりしてはいけない。
    物に当たったとき「゜ごめんなさい」と謝る。(父の教え)
  • 夕焼けを終わるまで見ている 自分 暗い部屋で。
  • 陽が暮れても 回りのマンションのたくさんの窓に灯りが点かないこと。
  • 何故なんだろう 寂しいなー
  • カーテンを閉めるとき なぜか不安。明日もこの景色を見られるのかな。
  • 「また明日ね おやすみ」声をかけて 閉める。各窓に。とても不安。
  • 小さいときランドセルを蹴飛ばした時があった。父は バチが当たると怒った。
  • バチって?
  • いろりや畳の縁や 敷居を踏んでも叱られた。
  • 今は? フンでる