LEGEND BOXING CARD
概要
ベースボールマガジン社が発行した分冊百科 [ボクシング 栄光のタイトルマッチ 60年史](全30巻 / 毎月第2・第4金曜日 発売) の特典カードです。チャンピオンベルトを獲得した国内ジムの所属選手がカード化されています。
項目 / このアイテムの共通項
- 発行元
- ベースボールマガジン社
- ジャンル
- スポーツ・ボクシング / 実写絵柄
- サイズ
- レギュラーサイズ / シャープ
- 発行形態
- 特別付録として同梱(セット / 2枚入り)。
- 備考 1
- 計63種類で構成されています(「付録カード版」60種類+「全巻購入特典版」3種類)。
- 備考 2
- 定期購読の特典として「特製カードフォルダー」が配付されました。
[1] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2011年8月31日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- ファイティング原田
- 西岡利晃
[2] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2011年9月14日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 沼田義明
- 長谷川穂積
[3] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2011年9月28日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 小林弘
- 徳山昌守
[4] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2011年10月12日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 西城正三
- 薬師寺保栄
[5] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2011年10月26日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 輪島功一
- 川島郭志
[6] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2011年11月9日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- ガッツ石松
- 鬼塚勝也
[7] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2011年11月22日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 大熊正二
- 辰吉丈一郎
- 注釈:辰吉の「吉」はいわゆる「つちよし」なのですが、ブラウザでの表示に問題があるようなので「吉」を代用文字として使用しています。また丈一郎の「丈」は正確には右上に点が打たれている形なのですが、これもブラウザでの表示に問題があるようなので「丈」を代用文字として使用しています。
[8] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2011年12月28日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 具志堅用高
- 畑中清嗣
[9] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2011年12月14日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 渡嘉敷勝男
- 井岡弘樹
[10] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2012年1月11日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 浜田剛史
- 大橋秀行
[11] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2012年1月25日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- ファイティング原田
- 西岡利晃
[12] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2012年2月8日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 沼田義明
- 長谷川穂積
[13] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2012年2月22日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 小林弘
- 徳山昌守
[14] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2012年3月14日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 西城正三
- 薬師寺保栄
[15] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2012年3月28日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 輪島功一
- 川島郭志
[16] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2012年4月11日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- ガッツ石松
- 鬼塚勝也
[17] 特典版
- 雑誌の発売日
- 2012年4月25日
- 構成
- [全2種類]
- ナンバリング
- (未確認です)
- カード化された人物
- 大熊正二
- 辰吉丈一郎
- 注釈:辰吉の「吉」はいわゆる「つちよし」なのですが、ブラウザでの表示に問題があるようなので「吉」を代用文字として使用しています。また丈一郎の「丈」は正確には右上に点が打たれている形なのですが、これもブラウザでの表示に問題があるようなので「丈」を代用文字として使用しています。
以降は発行されていません。