11月のサーキットぐらいからアクセル全開からアクセルをオフにすると、リアから”ゴトッ”という音がするようになりました。
色々考えた結果リアデフ自体が動く音ではないかとの結論に達して、リアデフを固定することを考えました。
で、候補にあがったのがこのDo-LuckのデフサポートバーとAVOのデフマウントブッシュでした。その二つを検討したところ、お手軽さでデフサポートバーとなりました(笑)
取り付けたあとサーキットを走ってきましたが、リアからあのいやな音はなくなりました。なので、この部品の効果だと思います。
| アラゴスタ |
9月9日の筑波サーキットに向けてフロントの車高を調整しようと思ったら、固着してしまって調整できませんでした。
それで、2万5千キロほど使っているので丁度いい機会だったので、OHすることになりました。OHするにあたって、ロールバーを入れたこと、サーキットを走ることを考え、
バネレートも変えることにしました。今までバリアブルレートだったものを直巻きにすることになり、その辺を含めて仕様変更もしてもらいました。
出来上がってきたものは、F:10kg/m、R:8kg/mのものでした。とりあえず、走ってみたところOHまえよりも乗り心地は悪くなりました。
けれども、レスポンスがよくなりました。あとは、走りこんで使いこなせるようになりたいと思います。
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OZツーリズモエボリューション + P-ZERO ROSSO 225/45/17 |
のぶさんがフォレスターからプレオに乗り換えるということで、このアルミを譲り受ける。サーキットに専用のアルミセットと考えていたので、街乗り用として使う。今まで使っていたCE28Nをサーキット用にする。
問題は色がガンメタということであったが、装着して見たら「渋い」ので安心(笑)
アルミはスポーク数が多いので掃除が大変です。
タイヤのほうはRE01との比較となりますが、乗り心地、静粛性はこのタイヤのほうがはるかにいいです。静粛性に関してはこんなに違うものかと驚きました。
グリップに関しては街乗り〜峠ではいい感じでした。高次元でバランスの取れてるタイヤです。
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| クスコ ヴァカンツァワゴン |
アラゴスタをOHに出すことになり、その間装着する足を考えました。TypeMの純正の足をOH用にと持ってますが、よく考えたらロールバーを入れているためにふにゃふにゃになると思い却下。
そこで、候補に上がったのはテインのタイプワゴンとクスコのヴァカンツァワゴンである。その両者を比較すると、タイプワゴンは何度も乗ったことがあります。乗り心地は純正なみにいいです。
そのかわり、ロールは抑えられていません。自分はこのロールが嫌いなのです。一方のヴァカンツァワゴンは乗ったことは無いのですが、全長調整式であり、冬にスキーに行くときに車高を上げても、
それ以外のときに適度に車高を下げても乗り心地は変わらない。知り合いのインプレッサ乗りの間で同メーカーのZEROシリーズが好評であることを考慮して、こちらに決定しました。
バネレートがフロント6K、リア4Kということでアラゴスタに比べるとロールは多少する。けれどもそれは適度に制御されていて、しすぎるという感じではない。
乗り心地はこちらのほうが断然いいです。さすがに大きな段差を乗り越えるとゴツゴツ感はありますが、車高調ではいい部類だと思います。まぁ、普通の人が乗ったら不満がでるかもしれませんが。値段から考えると、お買い得だと思います。
乗り心地、そして走行性能のバランスがいいです。街のり〜峠など、サーキットを走らなければ必要十分であると思います。
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| レイル製 アルミアンダーカバー |
ゼロ・スポーツ製のエキマニに交換したために、純正の樹脂製のアンダーカバーでは引火の可能性があるとのことで、アルミ製のアンダーカバーに変更。
プローバのロアアームスティフナーをつけているために若干工夫を必要としたが、いまのところ問題ない。
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ゼロ・スポーツ製 エキゾーストマニホールド + タービンサポート |
サーキットを2回ほど走り、120kmぐらいからの加速が鈍るのが気になって、今まで大して手をつけていない給排気に手をつけることにした。
そこで考えられるのが、エキマニ(エキゾーストマニホールド)、タービンサポート、フロントパイプである。(マフラーとエアクリは社外品に交換済み)
フロントパイプについてはECUも同時にセッティングしないと、ブースト及び燃調の面でやばいかもという話を聞いたことがある。今回はECUはノーマルのままのつもりなので却下。
そこで、エキマニ交換に決定。問題はタービンサポートも交換するかどうかである。作業を考えると、タービンサポートはエキマニをはずさないと交換できないのである。
だから、今回はついでにやってしまうことにした。(工賃もこの方がサポートをあとから交換するより安く済む)
エキマニをどこのものにするかである。まずあがった候補は、ゼロ・スポーツ、SYMS、湾岸、藤壺であった。が、結局、非等長であること、マフラーとの相性を考えてゼロ・スポーツのものとした。
装着後、本来の目的である120kmからの加速はあまり変わらなかった。となると、これはECUのセッティングの問題であると考えられる。
けれども、低回転でトルクフルになった。特にオフブーストの領域においてそれは顕著である。
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| ゼロ・スポーツ製 ワールドリーガー |
今までつけていたシムスのマフラーでは音量が物足りなくなっているときに、交換しないかという話があり、シムスのマフラーと交換しました。
シムスマフラーと内径が変わらないというのがポイントでした。あまり太くて、低速トルクがなくなってしまうのは好みでないので。
交換後、内径が同じにもかかわらず、低速トルクは少し細くなりました。気にするほどではないものですが。
音のほうはシムスマフラーよりも全域で一回り大きくした感じです。やる気にさせてくれる音です。
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プロジェクトμ ブレーキローター SCR−PRO + ブレーキパッド TYPE HC |
左フロントのブレーキローターが異常に減ってしまったために、ローターの交換が急遽必要になってしまった。それの原因はブレーキパッドとしてつけていたPFCが考えられたので、
強烈に止まるのだが、交換を考えました。PFCの前につけていたプロジェクトμのTYPE HCがいい感じだったので、それに決定しました。
これによりフロントが4POT+TypeHC リアが2POT+PFCとなりました。
フロントを多少効きの弱いものに変えたので制動力落ちました。けれども、前後バランスに優れているのかブレーキング時のノーズダイブが減少して、いい感じです。
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| ゼロ・スポーツ製 ロールバー |
去年の11月に筑波サーキットを走ったときに、コーナー中に車体がねじれるのを感じで装着することにしました。フォレスター用はゼロ・スポーツしか出していなかったのでそれにしました。
装着後は、コーナー時の車の一体感が増しました。今まではリアがワンテンポ遅れることがあったが、今ではそれもなくなり、ステアリングにダイレクトに反応するようになりました。見た目もレーシーになりました。
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