<洋画>
1 ミリオンダラー・ベイビー
2 チーム・アメリカ
3 ターネーション
4 シン・シティ
5 海を飛ぶ夢
6 アビエイター
7 バッドアス
8 マカロニ・ウエスタン 800発の銃弾
9 レスリー・チヤン嵐の青春
10 シンデレラマン
上位3本断固指示の不動のベスト。以下、気分まかせで趣味に走った選出である。観逃しが多過ぎる。ヨーロッパ映画やアジア映画は他の方にお任せしてアメリカ映画でまとめてみようかと思ったが、5・8・9はやはり捨てがたかった。
<邦画>
日本映画はほとんど観ていないので今年は観覧しておこう。
<自己紹介>
グループ「MOVIE ON」の(一応の代表。イリオモテヤマネコ生活をしているので、関係各位にご迷惑をおかけしています。)
ゲスト・ライターの皆様、配給会社の皆様、読者の皆様、2006年もよろしくお願い致します。
桑島まさき ---------------------
<洋画>
<邦画>
2005年は、選定出きる本数の鑑賞出来ませんでした。選定は辞退致します。
丸山哲也 ----------------------
<洋画>
1 ポビーとディンガン
2 大統領の理髪師
3 コープス・ブライド
4 キングダム・オブ・ヘブン
5 宇宙戦争
6 ヘイフラワーとキルトシュー
7 オペラ座の怪人
8 ダーク・ウォーター
9 チャーリーとチョコレート工場
10 ザ・インタープリター
<邦画>
1 カーテンコール
2 ローレライ
3 運命じゃない人
4 妖怪大戦争
5 蝉しぐれ
6 パッチギ!
7 メゾン・ド・ヒミコ
8 亡国のイージス
9 男たちの大和
10 亀は意外と早く泳ぐ
2005年は何だか、「戦争」や「平和」を語った作品が多かったようです。もう少し純粋に、楽しく映画を観たいものだと思うのですが、どうしてもそう
いう作品が目についてしまうのですね。
2006年は、果たして・・・。
特別ゲスト 竹田 明--------------
<洋画>
<邦画>
特別ゲスト 島田亜希子-----------
<洋画・邦画>
1 フレンチなしあわせのみつけ方
2 彼女を信じないで下さい
3 カミュなんて知らない
4 僕の恋、彼の秘密
5 イエスタディ・ワンスモア
6 セブンソード
7 香港国際警察
8 霊 リヨン
9 パッチギ!
10 チャイルド・プレイ チャッキーの種
意外にも、一位はフランス映画。シャルロットは、歳を重ねるごとにステキになっていて本当に羨ましい限り。既婚者に優しい(?)ストーリーがとっても良かった。チャッキーシリーズはやっぱりどうしても外せませんでした!昨年度とうって変わって今年はソフト系、というか女優さんが元気に活躍している作品に惹かれることが多かったように思います。それにしても今年は、見逃したっ!という作品があまりにも多すぎで深く反省…。来年はより一層多くの作品をみられるよう努力していきたいです。
特別ゲスト 小張アキコ------------
<洋画>
<邦画>
特別ゲスト 森 直人------------
<洋画・邦画>
特別ゲスト 水島裕子------------
<洋画・邦画>
1 ある子供
2 愛より強い旅
3 エンパイア・オプ・ザ・ウルフ
4 真夜中のピアニスト
5 クレールの刺繍
6 ブルー・レクイエム
7 オーギュスタン 恋々風車
8 シン・シティ
9 サラ いつわりの祈り
10 サハラ 死の砂漠を脱出せよ
試写で観た作品で公開前のは除きました。国にはこだわらないつもりが、ほとんどフランス映画になってしまいました。
・1と2は臨場感のある痛みが切なく、まだ感動が残っている。
・3と4と6はストーリー展開が良く、スクリーンに染み透るような美しさがあった。
・5はすべての女性に観て欲しい。
・7はフランスの人はアジア的感覚のなかでどういうモノゴトを好むのか、に興味を持つ私の欲求を大いに満たしてくれた。
・8は全編に漂う暗い雰囲気が好きだ。
・9は監督兼主演女優であるアーシア・アルジェントの才能に憧れている。
・10はキャスティングも良く、楽しさだけを追求するならこれが今年のナンバー1になる。
特別ゲスト 国弘よう子------------
<洋画>
<邦画>
国弘よう子(シネマ・エッセイスト)
特別ゲスト 長田いくお------------
<洋画>
<邦画>