映画にまつわるエッセイ
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の ぼ の エ ッ セ イ
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lateness
『最近観た映画〜帰ってきた映画たち〜「サラバンド」「氷の微笑2」 「インビジブル2」「プレスリーvsミイラ男』 (松村清志)
『最近観た映画〜「テキサス・チェーソー ビギニング」「奇跡の朝」「雨音にきみを想う」』 (松村清志)
『最近観た映画〜「花田少年史」「東京フレンズ THE MOVIE」「日本以外全部沈没」』 (松村清志)
『韓国映画3本立て〜「天軍」「チャーミング・ガール」「トンマッコルへようこそ」』 (松村清志)
「フアントマ映画祭2006を応援しよう」 (松村清志)
『ホラー映画3本立て「ハイテンション」「鬘かつら」「ザ・フォッグ」』 (松村清志)
『最近観た映画〜「サイレント・ヒル」「ドリームシップ エピソード1/2」「カサノバ」「ジョルシュ・バタイュ ママン」「弓」』 (松村清志)
『最近観た映画「アンダーワールド エボリューション」「ブラッド・レイン」「水霊 ミズチ」 「ロンゲスト・ヤード」「7人のマッハ!」』 (松村清志)
この世に生まれてきたからには……「13歳の夏に僕は生まれた」 (桑島まさき)
祖母在りき……「佐賀のがばいばあちゃん」 (桑島まさき)
『最近観た映画〜「フライト・プラン」「シャークボーイ&マグマガール3-D」「Crash クラッシュ」「ヒストリー・オブ・バイオレンス」「秘密のかけら」』 (松村清志)
二人の第2章……「好きだ、」 (桑島まさき)
2005年映画ベスト10 (記者)
甘食だけが全てではない!……「転がれ! たま子」 (桑島まさき)
さよなら、さよならニューヨーク……「僕のニューヨークライフ」 (桑島まさき)
出産をめぐるある家族の寓話……「三年身籠る」 (桑島まさき)
ザ・バレーの恋……「ダウン・イン・ザ・バレー」 (桑島まさき)
何も知らない、わからない、子供たち……「ある子供」 (桑島まさき)
『最近観た映画〜「ダーク・ウォーター」「バトル7」「ダウン・イン・ザ・バイク」「まだまだあぶない刑事」
「ブレイキング・ニュース」』 (松村清志)
東京ファンタスティック映画祭2005レポート 「鑞人形の館」を鑑賞して (丸山 哲也)
人生まだまだ、イケてるオジサンは健在だ!……「まだまだあぶない刑事」 (桑島まさき)
『リメイク&オマージュ あるいは“継承盃映画”〜「真夜中のピアニスト」「バッドアス!」「マカロニ・ウエスタン 800発の銃弾」』 (松村清志)
黒社会に咲いた儚くも気高い男たちの友情と絆……「ベルベット・レイン」 (桑島まさき)
「トップガン デジタル・リマスター版」 (松村清志)
『最近観た映画 〜 「ハービー 機械じかけのキューピッド」「チャイルド・プレイ チャッキーの種」「エコーズ」「奥様は魔女」』 (松村清志)
人生を読書になぞらえて……「いつか読書する日」 (桑島まさき)
『最近観た映画 〜「樹の海」 「魁!クロマティ高校」「ある朝、スウプは」 「四日間の奇跡」 「亀は意外と速く泳ぐ」』 (松村清志)
日本国憲法への想い−世界の人々はこんなふうに日本の憲法をみている……「映画 日本国憲法」 (桑島まさき)
70年代の匂い 「ザ・インタープリター」「ミリオンダラー・ベイビー」を観て (丸山 哲也)
もうチョコパイはいらない……「マラソン」 (桑島まさき)
『クリント・イーストウッドについて語ってみよう〜「許されざる者」「ホワイトハンター、ブラックハート」〜』 (松村清志)
こんな嘘ならついてイイ!……「大いなる休暇」 (桑島まさき)
韓流二大スター、コメディーで対決!……「彼女を信じないでください」「恋する神父」 (桑島まさき)
バブリーな時代の熱気を知らない女子高生たちが示すもの……「リンダ リンダ リンダ」 (桑島まさき)
主婦ヴェラのしたこと……「ヴェラ・ドレイク」 (桑島まさき)
男vs女 さよならをするために……「帰郷」 (桑島まさき)
しぶとく、エロく、あなどれない、官能ソフトポルノ映画……「PINK RIBBON」「花と蛇2」 (桑島まさき)
『最近観た映画〜「ダニー・ザ・ドック」「クローサー」「最後の恋の始め方」「ドッジ・ボール」「PTU」』 (松村清志)
ウルグアイのほとんどがこの一本につまっている!……「ウィスキー」 (桑島まさき)
しあわせは、貰うものではなく、自分で作るもの……「フレンチなしあわせのみつけ方」 (桑島まさき)
『「韓国映画5本立て〜「サマリア」「コースト・ガード」「木浦〔モッポ〕は港だ」「オオカミの誘惑」「清風明月」」 (松村清志)
忘れられない人……「コーラス」 (桑島まさき)
夢見る頃を過ぎても……「オオカミの誘惑」 (桑島まさき)
青春は 勝っても負けても 熱い夏……「恋は五・七・五!」 (桑島まさき)
『最近観た映画〜「ナショナル・トレジャー」「アナコンダ2」「レーシング・ストライプ」「炎のメモリアル」
「さよなら、さよならハリウッド」』
(松村清志)
現在(いま)を疾走する子どもたち……「カナリア」 (桑島まさき)
優しさに包まれたなら……「陽のあたる場所から」
(桑島まさき)
愛の本質を知る女……「赤いアモーレ」
(桑島まさき)
『最近見た映画〜「パッチギ!」「アレクサンダー」「ネバーランド」「ライフ・イズ・コメディ」「恋は五・七・五」』 (松村清志)
突き破れ、たった一つの愛のために!……「パッチギ!」 (桑島まさき)
キャロルのスペイン……「キャロルの初恋」 (桑島まさき)
2004年映画ベスト10 (記者)
愛も希望も、ゼロからスタート……「北の零年」 (桑島まさき)
「ラブ・コレクション」 (桑島まさき)
私の人生は、あなたの舞台よりスバらしい!……「舞台よりすてきな生活」 (桑島まさき)
“フツー”だって悪くない……「インスト−ル」 (桑島まさき)
引き裂かれた二人……「アンナとロッテ」 (桑島まさき)
眠狂四郎は市川雷蔵の゛はまり役゛か? (松村清志)
「女の子」ってフクザツ……「犬猫」 (桑島まさき)
美しくあることを体現した真のスター「市川雷蔵」 (桑島まさき)
『最近見た映画〜「ニワトリはハダシだ」「雨鱒の川」「ヴィタール」 (松村清志)
ある怪物の壮絶な半生……「血と骨」 (桑島まさき)
死んで女は、海猫になった……「 海 猫 」 (桑島まさき)
ある初恋に関する物語…「雨鱒の川」 (桑島まさき)
実写版 マンガ映画5本立て (松村清志)
数奇な運命を辿るトラの兄弟が教えてくれるもの……「トゥー・ブラザーズ」 (桑島まさき)
人生をゲームに支配された世界一なかのいい二人……「世界でいちばん不運で幸せな私」 (桑島まさき)
濃密な大人の純愛……「透光の樹」 (桑島まさき)
お父さんは、お父さんである! …「お父さんのバックドロップ」 (桑島まさき)
穏やかな時の流れを感じる心地よいひと時…「珈琲時光」 (桑島まさき)
私を導いて…「ティラミス」 (桑島まさき)
『最近見た映画「リデイック」「サーダーバード」他5本』 (松村清志)
イグビーの帰る場所……「17歳の処方箋」 (桑島まさき)
オキナワの重厚な風が、静かにゆったりと吹き……「風音」 (桑島まさき)
ある使命に関する物語……「ミラーを拭く男」 (桑島まさき)
「西部劇について語ってみよう」 (松村清志)
愛しすぎる女たち……「Mの物語」「なぜ彼女は愛しすぎたのか」 (桑島まさき)
『最近見たフランス映画〜「歌え!ジャニス・ジョプリンのように」他3本』 (松村清志)
子どもたちの豊饒な世界……「誰も知らない」 (桑島まさき)
いささかも古びることのない「刑事映画」の傑作「三十六人の乗客」 (丸山 哲也)
時代…通り過ぎた季節、あるいは、くぐり抜けなければならない季節…「子猫をお願い」 (桑島まさき)
「“日常語”と“映画語”」 (松村清志)
ある青春 …「69 sixty nine」 (桑島まさき)
『最近見た映画〜「家族のかたち」他6本』 (松村清志)
すべては国家のために……「SILMIDO シルミド」 (桑島まさき)
新しい愛に向かって…「世界の中心で、愛をさけぶ」 (桑島まさき)
人生芝居は、ぶっつけ本番…「ジャンプ」 (桑島まさき)
「最近見た映画 4月19日(月)〜23日(金)」 (松村清志)
恋にも似た、特別な出会い…「ロスト・イン・トランスレーション」 (桑島まさき)
「最近見た映画 3月30日(火)〜4月6日(火)」 (松村清志)
人生は、終わらない!・・・・・・「死に花」 (桑島まさき)
「最近見た映画 3月19日(金)〜26日(金)」 (松村清志)
ときめきは幾つになっても…「恋愛適齢期」 (桑島まさき)
「最近見た映画 3月5日(金)〜18日(木)」 (松村清志)
関心を持つことから始めよう! …「東京原発」 (桑島まさき)
「大脱走」、ついに大スクリーンでご対面 (丸山哲也)
名作は時をこえ…「カルメン」 (桑島まさき)
「最近見た映画 2月24日(火)〜3月1日(月)」 (松村清志)
第76回 米アカデミー賞授賞式雑感 (桑島まさき)
「最近見た映画 2月16日(月)〜20日(金)」 (松村清志)
「最近見た映画 2月3日(火)〜5日(木)」 (松村清志)
つまるところ…愛!…「ラブ・アクチュアリー」 (桑島まさき)
ある男の愛し方に関する考察…「悪い男」 (桑島まさき)
「最近見た映画 1月22日(木)〜28日(水)」 (松村清志)
出会いはふとしたことから、絆はひょんなことから…「油断大敵」 (桑島まさき)
「最近見た映画 1月15日(木)〜21日(水)」 (松村清志)
男たちと馬の熱い「プロジェクトX」!・・・・「シービスケット」 (桑島まさき)
この世に二人・・・「オアシス」 (桑島まさき)
「最近見た映画 1月5日(月)〜14日(水)」 (松村清志)
貪欲なまでに愛を求め、愛に生きた、ある女の物語・・・・「赤い月」 (桑島まさき)
人生のサプリメントは、泣いて、笑って、やるき満々!・・「ドラッグストアガール」 (桑島まさき)
吉慶街のションヤンという女・・・・「ションヤンの酒家」 (桑島まさき)
「最近見た映画 2003年12月17日(水)〜22日(月)」 (松村清志)
愛に命を奉げたある男女の物語・・・「すべては愛のために」 (桑島まさき)
女王であるまえに、女・・・「女王フアナ」 (桑島まさき)
2003年映画ベスト10 (記者)
最近見た映画 12月1日(月)〜12日(金) (松村清志)
自分のドラマは自らの手で演出、女たちの爽快な逆襲!・・・「女はみんな生きている」 (桑島まさき)
心ふるえる束の間の道連れ・・・「ヴァイブレータ」 (桑島まさき)
情事と殺意のスイッチを押すタイミングがズレた悲劇・・・「ハッピーエンド」 (桑島まさき)
大人のためのおとぎ話・・・「幸せになるためのイタリア語講座」 (桑島まさき)
真実の愛はきっと報われる、哀しくも切ない幸福な悲恋・・・「ラブストーリー」 (桑島まさき)
「最近見た映画 11月11日(火)〜11月25日(火)」 (松村清志)
「阿修羅のごとくしたたかに、女なみんな生きている!・・・「阿修羅のごとく」 (桑島まさき)
「大陸的な、あまりにも享楽的で逞しい女性映画・・・「私の小さな楽園」 (桑島まさき)
「最近見た映画 11月04日(火)〜11月10日(月)」 (松村清志)
「最近見た映画 10月28日(火)〜11月1日(土)」 (松村清志)
情熱を燃やし続ける生き方について・・・「キープ・オン・ロッキン」 (桑島まさき)
オスカーに無縁のエド・ハリスが“孤高の画家”を熱演・・・・「ポロック 2人だけのアトリエ」 (桑島まさき)
愛と名誉のためにオバサンたちは狂気へと突き進んでいった!・・・・「昭和歌謡大全集」 (桑島まさき)
最近見た映画 10月15日(水)〜23日(木) (松村清志)
文化大革命の厳しい真実を描いたドキュメント・・・「延安の娘」 (桑島まさき)
執念の人、ジョン・フランケンハイマー「パス・トゥ・ウォー 戦争への道」放映に寄せて (丸山 哲也)
最近見た映画 10月2日(木)〜9日(木) (松村清志)
最近見た映画 9月25日(木)〜30日(火) (松村清志)
最近見た映画 9月16日(火)〜23日(火) (松村清志)
ちょっと寄り道・・・「月曜日に乾杯!!」 (桑島まさき)
恋のかけひきなんて要らない、愛こそすべて・・・「恋は邪魔者」 (桑島まさき)
愛があるなら「分断」なんて・・・・「ネレ&キャプテン」 (桑島まさき)
失われた手に込められた民族の思い・・・・「アララトの聖母」 (桑島まさき)
「最近見た映画 8月25日(月)〜9月2日(火)」 (松村清志)
女が共同体のリーダーになるという事・・・「クジラの島の少女」 (桑島まさき)
豊かに誇り高く老後を生きる・・・「夕映えの道」 (桑島まさき)
自分らしく生きることを求めて・・・「歌追い人」 (桑島まさき)
異世代の心と身体の交流をコミカルに描いた日本映画・・・「福 耳」 (桑島まさき)
「最近見た映画 8月12日(火)〜21日(木)」 (松村清志)
恋はいつも未知なもの・・・「シェフと素顔と、おいしい時間」 (桑島まさき)
「最近見た映画 7月31日(木)〜8月9日(土)」 (松村清志)
人生の喜怒哀楽を絵画に託した情熱のメキシコ女・・・「フリーダ」 (桑島まさき)
僕らは生きていく・・・「こぼれる月」 (桑島まさき)
うつ合衆国の抱える深刻で現代的な映画・・・「私は『うつ依存症』の女」 (桑島まさき)
夏の約束・・・「夏休みのレモネード」 (桑島まさき)
ある上流階級主婦の孤独な闘い・・・・「エデンより彼方に」 (桑島まさき)
タチ伯父さんに会いたい!・・・・「プレイタイム」 (桑島まさき)
ほどほどに満足するという事・・・・「ブロンドライフ」 (桑島まさき)
オー!エンジェル!!・・・「チャーリーズ・エンジェル フル・スロットル」 (桑島まさき)
青春の光と影を見つづけた犬・・・・「さよなら、クロ」 (桑島まさき)
愛に関する考察・・・・「トーク・トゥ・ハ−」 (桑島まさき)
田舎娘は、行く!・・・・「メラニーは行く!」 (桑島まさき)
人生と心は合わせ鏡・・・・「人生は、時々晴れ」 (桑島まさき)
卑猥で美しく哀しい情念の官能ドラマ・・・・「ジャンダラ」 (桑島まさき)
切なく、あまりにも儚い、韓国の恋愛映画・・・「黒水仙」「パイラン」 (桑島まさき)
『60年代映画の秘宝「キャンディ」リバイバル!!』 (松村清志)
現代人の欲望を刺激する塚本晋也の意欲作・・・・「六月の蛇」 (桑島まさき)
タチのいい映画 (松村清志)
もうオバァなんて言わせない !・・・・「ぷりてぃウーマン」 (桑島まさき)
あなたのために・・・・「少女の髪どめ」 (桑島まさき)
自分の未来は、自分でキック・オフ!・・・・「ベッカムに恋して」 (桑島まさき)
チェコアニメの母、ヘルミーナ・ティールロヴァー (松村清志)
菅原文太の魅力満開・・・「わたしのグランパ」 (桑島まさき)
「恋に定年はなし、生涯現役の大人の恋愛模様」・・・「逢いたくて」 (桑島まさき)
少女と熟女どっちが恐い?・・・「プール」 (桑島まさき)
”たそがれ”か”狼”か、二大時代劇泣かせ系映画考・・・「たそがれ清兵衛」「壬生義士伝」 (桑島まさき)
不貞がもたらした悲劇を美しく哀切に描いた不倫もの「運命の女」 (桑島まさき)
2002年映画ベスト10 (記者)
「人生いろいろ、女「8人の女たち」(桑島まさき)
「宝田明はアジアの大スターだった」(松村清志)
「仁義」なき抗争を描いた二本「姐御」「新仁義なき戦い/謀殺」(桑島まさき)
(4)という関係性に、女を見る!「OUT」(桑島まさき)
クルド人の”現状”を描いたニ作(桑島まさき))
東京国際ファンタスティック映画祭2002(松村清志)
第15回東京国際女性映画祭(桑島まさき)
テロリストを撃て「パープルストーム」(桑島まさき)
「スリランカ映画祭2002」(桑島まさき)
第75回「監名会」レポート
(桑島まさき)
愛の国フランスから届いた恋愛ドタバタコメディー「バルニーのちょっとした心配事」
(桑島まさき)
いまそこにある「有事」を描いた映画「宣戦布告」(桑島まさき)
ある家族の記録映像について「home」
(桑島まさき)
〜性の目覚めは、もう一人の自分の誕生日〜「ごめん」
(木村昌資)
「そして、ロバートは男として人生を終えた「ロバート・イーズ」
(桑島まさき)
「自由と尊厳を求めて闘う移民姉妹の感動のドラマ「ブレッド&ローズ」
(桑島まさき)
第74回「監名会」レポート
(桑島まさき)
「友人」を「親友」と勘違いした彼女たちの物語「彼女たちの時間」
(桑島まさき)
「男」を描けば三国一! 追悼フランケンハイマー
(丸山哲也)
「人間」としてではなく「作家」としての生涯を選んだデカダンスの作家の半生「ピカレスク 人間失格」(桑島まさき)
美なるものを超越した女優「まぼろし」
(桑島まさき)
ダメ親父は何でも知っている!「エブリバディ・フェイマス!」
(桑島まさき)
第10回フランス映画祭横浜2002レポート「トロワ・ゼロ〜サッカー狂時代」
(桑島まさき)
第10回フランス映画祭横浜2002 レポート 2
(森田祐子)
第10回フランス映画祭横浜2002 レポート
(森田祐子)
母になる決断をしたあるチェコ人の男の物語「この素晴らしき世界」
(桑島まさき)
パルコにまつわるお気楽オムニバス「パルコ フィクション」
(桑島まさき)
WC期間中はこの映画で夢と自信を! 爆笑サッカー+カンフー映画「少林サッカー」
(桑島まさき)
”Japan as No.1” の誇りと自信はこの映画で取り戻せ!「陽はまた昇る」
(桑島まさき)
マイノリティーとしての障害者が家族をもつ権利について 「I am Sam」
(桑島まさき)
「美似の日本ー心とかたち」展 −今清水英一コレクションー
(桑島まさき)
視点の先に見えるもの「突入せよ! あさま山荘事件」「A2」 (桑島まさき)
「燃ゆる月」…愛と野望の大地 (桑島まさき)
日韓国民交流年 「KT」映画を通した相互理解の進展 (桑島まさき)
第74回 米アカデミー賞授賞式雑感 (桑島まさき)
喜八節、健在! 「助太刀屋助六」までの軌跡 (丸山哲也)
かくも脆弱な、不実の愛 (桑島まさき)
2001年シネチリ大賞
第14回東京国際ファンタスティック映画祭 (渡辺一弘)
ダニス・タノヴィッチ監督記者会見 (桑島まさき)
第14回東京国際女性映画祭 (桑島まさき)
東京ファンタ「ベン・ハー」特別上映 (丸山哲也)
フランス社会の抱える今日的問題を描く二本
「今日から始まる」「うつくしい人生」 (桑島まさき)
相米慎二を追悼する (松村清志)
「おいしい生活」はホントにおいしいか…? (桑島まさき)
第9回フランス映画祭 横浜で見た映画を語る その2 (松村清志)
シネマの悦楽「ザ・ミッション/非情の掟」「クレーヴの奥方」編 (桑島まさき)
第9回フランス映画祭 横浜で見た映画を語る その1(松村清志)
第9回フランス映画祭レポートその2(森田祐子)
抑圧からの解放…「JSA」にみる新たな韓国の実情(桑島まさき)
今世紀の地球環境を問うアニメ ―未来の大人である子供にお薦めしたい映画―(桑島まさき)
〜基本的に人間を信頼している原作と、基本的に物語の力を信頼しているハーマン監督との幸福な出会い〜
「シーズンチケット」 (森田祐子)
愛と勇気とハッタリのOL必読映画「ジャニスのOL日記」 (桑島まさき)
繁栄とひきかえに消失しつつある文化を見つめた映画 (桑島まさき)
何度でも反転【replay】し、再生【rebirth】していく、『富江』シリーズの可能性 (渡辺一弘)
クイーン・コング (松村清志)
アカデミー賞雑感 (桑島まさき)
素敵な老人たち (松村清志)
グルダットを体験せよ 久留達人(松村清志改め)
ハイ・フィデリティ (桑島まさき)
2000年シネチリ大賞
グル・ダットに狂うだっと(松村清志)
グル・ダットが来るだっと(松村清志)
天海さんについて(皆川ちか)
タイ産エンターテインメント(松村清志)
お腹がすいてきました(皆川ちか)
バトル・ロワイアル(皆川ちか)
拾い物と期待はずれ(松村清志)
愛のムチ(松村清志)
ヒロインに首ったけ!(桑島まさき)
6つの恋のとりあえず2つ(皆川ちか)
母を演じた女優たち(桑島まさき)
二十代前半が作った「クラークス」と「サム・ガール」について・・・(皆川ちか)
ジョニー・デップは意外にダイハード!?(森田祐子)
恋愛は凡人にまかせろっ(森田祐子)