昨日帰宅すると部屋の電気が灯かない。
蛍光灯を取り替えてもダメ。どうやらまたしても安定器が壊れたようです。
それはさておき夏の風物であった、強制節電が始まりました。
強制節電とは、一定エリアの電力消費量があるレベルを超えると電気を停めてしまうというもの・・・
夏の暑い最中もつらいですが、冬のこの時期はもっとつらいです。
それもなぜか午後5:30から午後9:30まで?
噂によれば、火鍋(鍋物)を各家庭でやるので電気が足りなくなるとのこと・・・
ガスが普及していないのと、電気代がバカ安なので、みなさん電気鍋を使います。
市政府のお役人がナベ好きだとも聞こえてきます・・・
未だ空調は直らず、部屋の明かりも灯かず、もともと節電生活なのですが・・・