平成20年7月の釣果

7月1日(火)

ヤリイカ

28〜52cm 9〜38尾

岩船沖

イサキ

25〜37cm 9〜40尾

大原沖

  真 鯛 400〜700g

0〜3枚

大原〜太東沖

天気は、曇り。北東の風が、2〜3m。
ヤリイカ船は、水深 150〜170m。朝の内、サバが邪魔で仕掛けが上手く入らず、低調。日中、サバがいなくなってから、順調に釣れたが、多点掛けが少なく、数が伸びない。水温、21.5度。澄み。竿頭は、葛飾区東金町の中川勝利さん。
イサキ船は、水深15〜30m。潮具合良く、魚群反応も多くあり、大型(30cm以上)揃いで、終日、順調に釣れた。水温18.9度。澄み気味。竿頭は、市原市出津の吉野慶さん。
真鯛船は、ビシマ釣り。水深30〜50m。潮が澄んでいるので、ウマヅラハギとベラの餌取り多く、釣りづらく、太東沖へ移動後型がでだすが、小型が多く、低調。花鯛、ホウボウ、チカメキントキ 等が混じる。水温、19.1度。澄み。竿頭は、千葉市中央区の浅沼範男さん。

7月2日(水)

ヤリイカ

30〜52cm 30〜68尾

岩船沖

イサキ

25〜38cm 0〜28尾

大原沖

  真 鯛 400〜2.2kg

0〜2枚

太東沖

天気は、晴れ。南の風が、2〜3m。
ヤリイカ船は、水深 150〜170m。朝の内、サバが邪魔で、低調でしたが、日中、サバがいなくなり、好調に釣れた。水温、22.5度。澄み。竿頭は、茨城県竜ヶ崎市の菊地綾男さん。
イサキ船は、水深15〜25m。大型揃いで、朝の内、順調に釣れたが、潮が澄んでいるので、日中、食い渋り、数が伸びない。水温21.3度。澄み。竿頭は、足立区綾瀬の伊藤慶武さん。
真鯛船は、リールシャクリ釣り。水深20〜40m。前半、花鯛 等も混じり、ポツポツ釣れたが、潮が澄んでいるので、後半、餌取り多く、苦戦。花鯛、ホウボウ、ガンゾウ、メバル、ヒラメ 等が混じる。水温、20.4度。澄み。竿頭は、市原市能満の吉田満さん。

7月3日(木)

ヤリイカ

28〜52cm 20〜67尾

岩船沖

イサキ

26〜37cm 4〜32尾

大原沖

  真 鯛 500〜800g

2〜6枚

大原沖

天気は、曇り。南西の風が、2〜3m。
ヤリイカ船は、水深 150〜170m。終日、二枚潮気味で釣りづらく、朝の内、サバが邪魔で、低調でしたが、魚影濃く、日中、好調に釣れた。スルメイカ、メダイ、メバル 等が混じる。水温、21.5度。澄み。竿頭は、山武市日向台の岡田克己さん。
イサキ船は、水深15〜25m。大型揃いで、終日、順調に釣れたが、潮の流れる方向が悪く、すぐ、ポイントをハズレてしまい、食いが続かず、、数が伸びない。水温19.5度。澄み気味。竿頭は、東村山市松葉町の村田俊明さん。
真鯛船は、リールシャクリ釣り。乗り合い二人の成績。水深20〜40m朝の内、順調に釣れたが、潮が澄んでいるので、日中、餌取りが多くなり釣りづらく、苦戦。花鯛、ホウボウ 等が混じる。水温、19.1度。澄み気味。

7月3日(木)

真 鯛

400〜600g 0〜3枚

大原沖

午後釣りの成績。天気は、曇り。南西の風が、4〜6m、後、6〜8m。
リ−ルシャクリ釣り。水深 20〜45m。前半、大型狙いで深場で釣るが、二枚潮で釣りづらく、花鯛、ホウボウ 等が良く釣れただけで、不調。後半、浅場に移り、型がでだすが、小型が多く、苦戦。水温、20.4度。澄み。竿頭は、市川市八幡の石田剛さん。

7月4日(金)

イサキ

25〜38cm 10〜28尾

大原沖

天気は、曇り、時々、雨。南西の風が、7〜9m。
水深 20〜30m。風が強く釣りづらかったが、大型(30cm級)揃いで、真鯛、花鯛、アジ、ウマヅラハギ 等も混じり、終日、順調に釣れた。水温、19.1度。薄濁り。竿頭は、千葉市稲毛区の下川辺清昭さん。

7月5日(土)

ヤリイカ

25〜52cm 6〜17尾

岩船沖

イサキ

25〜37cm 0〜19尾

大原沖

天気は、霧。南西の風が、3〜5m。
ヤリイカ船は、水深 150〜170m。潮の流れが速く、二枚潮で釣りづらく、終日、サバが邪魔で仕掛けが入らず、苦戦。水温、21.0度。薄濁り。竿頭は、春日部市緑町の関口雅人さん。
イサキ船は、水深15〜30m。魚群反応はあるが、底潮が澄んでいるので、ウマヅラハギが多く、釣りづらく、終日、ポツポツ。0尾は、船酔い者。水温19.1度。薄濁り。竿頭は、富里市中次の船岡洲満男さん。

7月6日(日)

ヤリイカ

28〜52cm 0〜3尾

岩船沖

イサキ

26〜37cm 4〜20尾

大原沖

  真 鯛 400〜700g

0〜1枚

大原〜太東沖

天気は、晴れ。南西の風が、2〜3m。
ヤリイカ船は、水深 110〜170m。潮速く、二枚潮で釣り辛く、ポイント移動するが苦戦。スルメイカ、メダイ 等が混じる。水温、24.3度。澄み。
イサキ船は、水深15〜25m。大型揃いだが、底潮が澄み、冷たく、食い渋く、数が伸びない。水温19.7度。澄み気味。竿頭は、市原市南大野の加藤広之さん。
真鯛船は、リールシャクリ釣り。水深25〜45m。前半、大原沖は餌取りが多く、後半、太東沖へ移動後、良型花鯛、ホウボウがポツポツ釣れたが、真鯛食い渋く苦戦。カサゴ、フグ、ウマベラ 等が混じる。水温、20.4度。澄み気味。竿頭は大田区西六郷の木村夏二さん。

7月6日(日)

スルメイカ

28〜42cm

4〜23尾

岩船沖

 

真 鯛

400〜500g 0〜1枚

太東沖

午後釣りの成績。天気は、晴れ、後、霧。南の風が、2〜3m。
スルメイカ船は、水深150 〜160m。ヤリイカ狙いで出船しましたが、ヤリイカのポイントは潮の流れが速すぎて仕掛けが入らず、スルメイカを狙う。スリメイカの反応は多くあったが、潮の流れが速く二枚潮で釣りづらく、ヤリイカが少し混じり、終日、ポツポツ。水温、22.6度。澄み。竿頭は、茂原市永吉の橋本正志さん。
真鯛船は、ビシマ釣り。水深30〜50m。潮が流れず、底潮が澄んでいるので、終日、餌取りが多く、釣りづらく、低調。花鯛、ホウボウ、カサゴ 等が混じる。水温、20.4度。澄み気味。竿頭は、守谷市みずき野の朝倉正彦さん。

7月7日(月)

定休日

   

7月8日(火)

イサキ

26〜38cm 4〜15尾

大原沖

  真 鯛 0.5〜1.9kg

2〜6枚

大原沖

天気は、曇り。南の風が、2〜3m。
イサキ船は、水深15〜30m。大型揃いで、流し返るたびに型はあるが、底潮が冷たく、活性が悪く、食いが続かず、数が伸びない。真鯛、花鯛 が混じる。水温19.5度。澄み。竿頭は、袖ヶ浦市下新田の武田弘さん。
真鯛船は、リ−ルシャクリ釣り。水深15〜25m。朝の内、順調に釣れたが、潮が流れず澄んでいるので、日中、食い渋り、数が伸びない。花鯛、メバル が混じる。水温、19.7度。澄み。竿頭は、いすみ市大原の鈴木新太郎さん。

7月9日(水)

イサキ

25〜37cm 7〜24尾

大原沖

  真 鯛 400〜600g

0〜1枚

大原沖

天気は、晴れ。北から東寄りの風が、2〜3m。
イサキ船は、水深20〜30m。後半、潮が変わり、良型主体で順調に釣れたが、前半、食い渋り、数が伸びない。花鯛 が混じる。水温19.9度。澄み。竿頭は、浦安市北栄の谷憲雄さん。
真鯛船は、リ−ルシャクリ釣り。水深15〜25m。二枚潮で仕掛けが上手く入らず、潮が澄んでいるので、日中、ウマヅラハギ の餌取りが多く、釣りづらく、低調。朝の内、順調に釣れたが、潮が流れず澄んでいるので、日中、食い渋り、数が伸びない。真鯛、花鯛、メバル が混じる。水温、19.7度。澄み。

7月9日(水)

真 鯛

400〜600g 0〜2枚

太東〜大原沖

午後釣りの成績。天気は、晴れ。東から北寄りの風が、2〜3m。
リ−ルシャクリ釣り。水深 20〜35m。潮が流れず、底潮が澄んでいるので、ウマヅラハギ の餌取りが多く、低調。花鯛、ホウボウ、マハタ 等が混じる。水温、20.6度。澄み気味。竿頭は、我孫子市布佐平和台の松本岳さん。

7月10日(木)

イサキ

25〜37cm 2〜15尾

大原沖

  真 鯛 500〜700g

0〜4枚

太東沖

天気は、晴れ。ほぼ無風。
イサキ船は、水深18〜30m。外道はよく釣れたが、イサキは、終日、型程度。花鯛、真鯛、ウマヅラ、キントキ が混じる。水温19.2度。澄み気味。竿頭は、足立区島根の川口能弘さん。
真鯛船は、リ−ルシャクリ釣り。水深20〜30m。花鯛等、混じりポツポツ釣れたが、澄んでいて餌取り多く、潮も流れず、数伸びない。花鯛、ホウボウ、ガンゾ、ハタ、フグ が混じる。水温、20.1度。澄み気味。竿頭は、葛飾区水元の吉田昭さん。

7月11日(金)

イサキ

25〜37cm 2〜9尾

大原沖

  真 鯛 400〜600g

0〜3枚

大原〜太東沖

天気は、曇り、後、晴れ。南西の風が、2〜4m。
イサキ船は、水深20〜30m。魚群反応はあるが、底潮が冷たく、食い渋く、低調。花鯛、真鯛 等が混じる。水温19.9度。澄み気味。竿頭は、横浜市の沢田実さん。
真鯛船は、ビシマ釣り。水深20〜40m。潮が流れず、澄んでいて餌取り多く、底潮が冷たく、活性が悪く、苦戦。花鯛、ホウボウ、ガンゾ、ハタ、フグ が混じる。水温、20.1度。澄み気味。竿頭は、千葉市中央区の浅沼範男さん。

7月12日(土)

ヤリイカ

28〜45cm 2〜6尾

岩船沖

イサキ

23〜35cm 0〜3尾

大原沖

  真 鯛  

型見ず

太東〜大原沖

天気は、曇り、後、晴れ。南西の風が、2〜3m。
ヤリイカ船は、水深 150〜170m。潮の流れが速く、二枚潮で釣り辛く、終日、サバが邪魔で仕掛けが入らず、釣りにならず、不調。水温、22.5度。澄み。竿頭は、町だし小山田桜台の正田俊明さん。
イサキ船は、水深15〜25m。魚群反応はあるが、底潮が澄み、冷たく、食い渋く、不調。水温22.3度。澄み気味。竿頭は、佐倉市上座の井関能成さん。
真鯛船は、リールシャクリ釣り。水深20〜30m。色々な釣り場でつるが、どの釣り場も、潮が流れず、底潮が冷たく、魚信無く、不調。水温、20.2度。澄み気味。

7月13日(日)

イサキ

30〜37cm 3〜5尾

大原沖

  真 鯛 600g前後

0〜1枚

大原沖

天気は、霧。北西の風が、2〜4m。
イサキ船は、水深20〜30m。魚群反応はあるが、底潮が冷たく、食い渋く、低調。花鯛、真鯛 等が混じる。水温21.9度。澄み気味。
真鯛船は、リ−ルシャクリ釣り。水深25〜45m。潮が流れず、澄んでいるので、ウマヅラハギ の餌取り多く釣りづらく、底潮が冷たく、活性が悪く、苦戦。花鯛、ホウボウ、メバル、カサゴ が混じる。水温、21.7度。澄み気味。竿頭は、市原市能満の平久保芳和さん。

7月14日(月)

真 鯛

0.4〜1.0kg 0〜2枚

太東沖

天気は、晴れ。南西の風が、2〜3m。
リ−ルシャクリ釣り。水深 20〜30m。前半、花鯛、ホウボウ、ガンゾビラメ、イナダ 等が混じり、少し釣れたが、潮が流れず澄んでいるので、後半、食い渋り、数が伸びない。水温、21.7度。澄み。竿頭は、足立区千住の篠崎明宏さん。

7月15日(火)

休 業

   

燃料高騰にたいする抗議行動の為、休業。

7月16日(水)

休 業

   

親類に不幸があり、休業。

7月17日(木)

真 鯛

400〜600g 0〜2枚

太東沖

天気は、曇り、後、晴れ。南西の風が、2〜3m。
乗り合い二人の成績。リ−ルシャクリ釣り。水深 20〜30m。朝の内、少し釣れたが、潮が流れず活性が悪く、澄んでいるので、、日中、ウマズラハギ 等の餌取りが多く釣りづらく、食い渋り、数が伸びない。水温、21.8度。澄み。

7月18日(金)

真 鯛

400〜500g 0〜2枚

太東〜大原沖

天気は、晴れ。南西の風が、2〜3m、後、5〜7m。
乗り合い二人の成績。リ−ルシャクリ釣り。水深 15〜35m。色々な釣り場で釣るが、どの釣り場も、潮が流れず、底潮が冷たく、活性が悪く、食い渋り、苦戦。花鯛、ホウボウ、ガンゾビラメ 等が混じる。水温、21.3度。澄み。

7月19日(土)

イサキ

30〜38cm 0〜3尾

大原沖

  真 鯛 400〜900g

1〜4枚

太東沖

天気は、晴れ。北寄りの風が、2〜3m。
イサキ船は、水深15〜30m。大型揃いだが、底潮が冷たく、食い渋く、低調。ウマヅラハギが多数に、花鯛、真鯛 等が混じる。水温21.1度。澄み気味。
真鯛船は、ビシマ釣り。水深20〜30m。潮が流れず、澄んでいて、活性が悪く、食い渋く、終日、ポツポツ。花鯛、ホウボウ、マハタ 等が混じる。水温、21.7度。澄み。竿頭は、葛飾区高砂の小林富美雄さん。

7月20日(日)

スルメイカ

35〜42cm 6〜16尾

勝浦沖

  真 鯛 500〜700g

0〜2枚

太東沖

天気は、曇り、後、晴れ。北東の風が、2〜4m。
スルメイカ船は、水深140〜200m。納竿際に、浅場で順調に釣れたが、朝の内、サバが邪魔で仕掛けが入らず、日中、二枚潮で釣りづらく、数が伸びない。水温23.7度。澄み。竿頭は、練馬区豊玉北の五味祥司
真鯛船は、リ−ルシャクリ釣り。水深20〜35m。朝の内、花鯛、ホウボウ、ガンゾビラメ 等も混じり、順調に釣れたが、日中、潮の流れが止まってしまい、食い渋り、数が伸びない。水温、20.7度。澄み気味。竿頭は、船橋市本町の渡辺亮さん。

7月20日(日)

真 鯛

400〜800g 0〜3枚

太東沖

午後釣りの成績。天気は、晴れ。北東の風が、2〜2m。
リ−ルシャクリ釣り。水深 20〜40m。後半、潮が流れだし、花鯛、ホウボウ、マハタ、メバル、ガンゾビラメ 等も混じり、順調に釣れたが、前半、潮が流れず、食い渋り、数が伸びない。水温、22.4度。澄み。竿頭は、八街市八街の木村肇さん。

7月21日(月)

真 鯛

400〜800g 0〜7枚

大原沖

天気は、晴れ。北東の風が、2〜3m。
リ−ルシャクリ釣り。水深 20〜30m。朝の内、潮が少し流れ、小型が多かったが、大型のハリス切れもあり、順調に釣れ、日中は、潮の流れが緩くなり、餌取り多くなり釣りづらかったが、ポツポツ。0尾は船中1人。水温、22.6度。澄み気味。竿頭は、板橋区東新町の鈴木尚文さん。

7月21日(月)

真 鯛

400〜800g 0〜3枚

太東沖

午後釣りの成績。天気は、晴れ。北東から南東の風が、2〜3m。
ビシマ釣り。水深 20〜30m。前半、潮が流れず、活性が悪く、後半、潮が流れだし、型がでだすが、二枚潮気味で仕掛けが上手く入らず、釣りづらく、数が伸びない。花鯛、石鯛、ホウボウ、マハタ、メバル、ガンゾビラメ 等が混じる。水温、23.4度。澄み。竿頭は、市川市鬼高の大沢太可雄さん。

7月22日(火)

定休日

   

7月23日(水)

休 業

   

出漁者無く、出船しませんでした。

7月23日(水)

真 鯛

0.5〜2.5kg 0〜3枚

大原〜太東沖

午後釣りの成績。天気は、晴れ。南西の風が、2〜3m。
リ−ルシャクリ釣り。水深 20〜30m。前半、潮が少し流れ、順調に釣れたが、後半、潮の流れが止まってしまい、食い渋り、数が伸びない。ホウボウ、メバル、ガンゾビラメ 等が混じる。水温、24.7度。薄濁り。竿頭は、葛飾区西亀有の田村勇さん。

7月24日(木)

休 業

   

出漁者無く、出船しませんでした。

7月25日(金)

真 鯛

400g 船中1枚

大原〜太東沖

天気は、晴れ。南西の風が、2〜3m、後、5〜7m。
乗り合い二人の成績。リ−ルシャクリ釣り。水深 20〜45m。色々な釣り場で釣るが、どの釣り場も、潮が流れず、底潮が冷たく、活性が悪く、食い渋り、型を見ただけで、不調。花鯛、ホウボウ、メバル 等が混じる。水温、23.4度。薄濁り。

7月26日(土)

真 鯛

400〜800g 1〜2枚

大原沖

天気は、霧、後、晴れ。北東の風が、2〜3m。
リ−ルシャクリ釣り。水深 20〜30m。終日、潮が流れず、活性が悪く、食い渋く、底潮が澄んでいるので、ウマヅラハギの餌取りが多く釣りづらく、苦戦。ホウボウ、ガンゾビラメ 等が混じる。水温、22.0度。薄濁り。竿頭は、板橋区若木の平野浩一郎さん。

7月26日(土)

ア ジ

20cm前後 50〜80尾

太東沖

  真 鯛 500〜900g

1〜4枚

岩船〜大原沖

午後釣りの成績。天気は、曇り。北東の風が、2〜3m。
アジ船(いすみ市主催の釣り体験)は、水深10m前後。コマセを使わないサビキ釣りなので、群れの移動が速く、食いが続かなかったが、魚群反応が多くあり、好調に釣れた。水温21.4度。薄濁り。
真鯛船は、リ−ルシャクリ釣り。水深15〜30m。前半、岩船沖のイワシの群れの中で釣るが、魚信無く、不調。後半、大原沖の浅場(水深15〜20m)に移り、納竿際に潮が流れだし、順調に釣れた。花鯛、ホウボウ、ガンゾビラメ 等が混じる。水温、22.6度。澄み気味。竿頭は、大田区山王の堀江和幸さん。

7月27日(日)

真 鯛

400〜600g 0〜1枚

大原沖

天気は、晴れ。北の風が、1〜2m。
ビシマ釣り。水深 20m前後。終日、潮が流れず、活性が悪く、潮が澄んでいるので、日中、ウマヅラハギの餌取りが多く、釣りづらく、低調。花鯛、ホウボウ、ガンゾビラメ 等が混じる。水温、23.1度。澄み。竿頭は、我孫子市新木の吉嶺恵助さん。

7月27日(日)

ア ジ

10〜22cm 59〜76尾

太東沖

午後釣りの成績。天気は、晴れ、後、曇り。北から南の風が、2〜3m。
いすみ市主催の釣り体験、水深10m前後。コマセを使わないサビキ釣りなので、群れの移動が速く、釣りづらかったが、魚群反応が多くあり、好調に釣れた。水温21.6度。濁り。竿頭は、いすみ市岬町の北澤ひとみちゃん(10歳)。

7月28日(月)

休 業

   

出漁者無く、出船しませんでした。

7月29日(火)

真 鯛

400〜600g 0〜1枚

大原沖

天気は、晴れ。北東の風が、1〜2m。
リ−ルシャクリ釣り。水深 15〜30m。終日、潮が流れず、活性が悪く、食い渋く、底潮が澄んでいるので、ウマヅラハギの餌取りが多く釣りづらく、低調。花鯛、ガンゾビラメ、フグ 等が混じる。水温、23.2度。薄濁り。竿頭は、千葉市花見川区の久富勝之さん。

7月30日(水)

真 鯛

0.4〜2.6kg 0〜1枚

大原沖

天気は、晴れ。北東の風が、2〜4m。
ビシマ釣り。水深 15〜30m。終日、潮が流れず、底潮冷たく、澄んでいて条件は悪かったが、良型も混じり、ポツポツ。ホウボウ、ガンゾビラメ、フグが多数に、他にイシガレイ、ハタ、ヒラメ 等が混じる。水温、23.8度。澄み。竿頭は、茂原市の大木義久さん。

7月30日(水)

ア ジ

15〜22cm 62〜81尾

太東沖

  真 鯛 400〜700g

0〜1枚

大原沖

午後釣りの成績。天気は、晴れ。北東の風が、4〜5m。
アジ船(いすみ市主催の釣り体験)は、水深10m前後。コマセを使わないサビキ釣りなので、群れの移動が速く、食いが続かなかったが、魚群反応が多くあり、終日、好調に釣れた。水温21.6度。濁り。竿頭は、吉川市保の大森久男さん。
真鯛船は、ビシマ釣り。水深15〜30m。潮の流れが速く二枚潮で、仕掛けが上手く入らず釣りづらく、底潮も冷たく、魚信少なく、苦戦。ヒラメ、ホウボウ、ガンゾビラメ 等が混じる。水温、24.8度。薄濁り。竿頭は、千葉市美浜区の西山正昭さん。

7月31日(木)

真 鯛

400〜700g 0〜2枚

大原沖

天気は、晴れ。北東の風が、3〜4m。
リ−ルシャクリ釣り。水深 15〜40m。朝の内、潮が少し流れて、少し釣れたが、日中、潮の流れが止まってしまい、食い渋り、潮が澄んでいるので、ウマヅラハギの餌取りが多く釣りづらく、苦戦。ホウボウ、ガンゾビラメ 等が混じる。水温、23.8度。澄み。竿頭は、四街道市千代田の鉢迫俊一さん。

過去の釣果
トップページへ