交友録

 
 人は人と共に歩み、生きていきます。
 私の交友録の中からのトピックスをお伝えします。
 また、友人に関連するホームページにもリンクを貼っています。

 
 


  2007.9up  

「四国・淡路円環ドライブと海の架け橋」のページ

 久々のアップです。1泊2日で、瀬戸大橋 → 大鳴門橋 → 明石大橋 と巡るドライブに出かけました。3つの大橋の連続写真を中心にご紹介しています。

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  2005.9up

「SLばんえつ物語号」のページ

 TWILIGHT EXPRESSの旅から1年後、2005年の夏にはSLの旅に出ました。磐越西線「SLばんえつ物語号」のページを作成しました。終着会津若松からは、湯野上温泉・檜枝岐…と今回の旅は続きます。

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  2004.9up

回想 ロシア号の旅

 2004年の夏のTWILIGHT EXPRESSの旅への誘いは、1982年に参加した、シベリア横断鉄道乗車の旅での強い印象がその源です。TWILIGHT EXPRESS のページをまとめているうちに、シベリア旅行についてもまとめたくなりました。当時のアルバムから、回想的「特急ロシア号」乗車旅行記のアップです。車窓の写真などを、ずいぶん多く掲載しています。当時の車掌が持っていた時刻表も掲載しています。

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  2004.8up

TWILIGHT EXPRESS の旅

 2004年の夏は、昨年に引き続いて北海道を訪ねました。そして帰路は、かねてよりあこがれていたTWILIGHT EXPRESS の旅を実現させることができました。列車の写真がふんだんに掲載されており、通過先の風景も、時刻表示付きです。

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  2000.11up

世界遺産『白神山地』 その2 〜 私は、晩秋に再び訪れた… 〜

 この夏の始めに訪れた白神山地を、この秋にもう一度訪ねることが出来ました。ブナの林の様子は紅葉を迎え、若葉をたたえた夏とは一変していました。紅葉のピークはすでにすぎていましたが、レンタカーで回る一人旅は、ツァーとは全く異なる気分でした。青森県の方に、「青森のPRをしてくれてありがとう」と言われながらも、またまたのアップです。

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  2000.7up

世界遺産『白神山地』と青森の自然の旅

 この夏の始め、「もののけ姫」の世界にあこがれて、青森県の白神山地などを訪ねました。ツァーに参加しての早がけでしたが、毎日2時間以上の散策を行うヘルシーな旅でした。みずみずしいブナの木が私たちを迎えてくれました。

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  2000.1up

オヤジが始めたインターネット

 本年から介護保険制度がスタートします。時代はまさにシルバーエイジ。今はシルバー人材制度によってまだ現役で働いている70歳代の私のオヤジが、昨年から突然インターネットを始めました。おおよそこの手の機械やシステムには不向きな人だと思われるのですが、「メールでやりとりする必要ができた!!」と言いだし、インターネットに手を染めることになったのです。でも不向きに人間にはやはり不向きな世界、その都度にトラブルを生じ、その都度に私が面倒を見なければならないはめになりました。でもこれも親孝行のうち。ぼけるよりはまだましよと、何とか励まそうとしていますが、当方の堪忍袋の緒が切れかけることしばし。そんなこんなの親子交友録です。

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  1999.2up

病中・病後記

 私たちは、一生の内に何度か<病気>と称される事態に陥ります。そして病気は人をどのような方向に連れ去っていくのでしょうか。今回、思わずもインフルエンザに罹った私が、どのような病歴を歩むことになったかの緊急レポートです。

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  1998.8up

北 京 好 日

 近くて遠い国の一つに中国があります。この夏、ラストエンペラーの世界に憧れて、北京を訪れました。3泊4日(実質現地2日)の完全パック旅行でしたが、中国から私を吹き抜ける息吹は強烈そのものでした 。万里の長城・紫禁城・天安門広場・天壇公園…。多くの写真と共に、私の妄想を書きつづってみました。

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  1997.8.up

OYAJI族、パソコン顛末記

 世のOYAJI族が、それぞれにパソコンのオーナーとなり、あるいは仕事上でコンピュータに関与せざるをえない時代と相成った。私の周辺も例外でない。それどころかちょっとしたブームと言ってもいい。乗り遅れたくないために、購入したとしか思えない輩もないわけではない。
 ところでホームページを開いている不肖、私は、いつのまにか<OYAJI−COMPUTER族>の盟主になってしまった。というより、「パソコンよろず屋・便利屋」として24時間営業させられている、という方が当たっている。まことに困った輩なのだが、本業では、それぞれが一家言唱える、いっぱしの<プロ>…。パソコンをめぐり、私たちの交友は、今日も果てしなく続いていく…。
 そんな、こんなの、OYAJIたちの顛末を、ほんの少しだけ、ご披露いたしましょう。

        
  1. 香港に行ったOYAJIは、みんなオーナー 〜D氏の場合〜      
  2. 香港に行ったOYAJIは、みんなオーナー 〜H氏、K氏の場合〜     
  3. 恐怖のDr.K     
  4. 「ところで、ちょっとききたいことがあるんですが、いいですか…」     
  5. その後のH氏 1998.4.up     
  6. その後のK氏 1998.7.up     
  7. その後のD氏 1998.7.up


  1997.3.up

ちょっと流氷 〜1泊2日の職場旅行〜

 2月某日、1泊2日で北海道網走へ職場旅行に出かけました。1泊2日、流氷、網走監獄、濤沸湖の白鳥…。「日数と方面のミスマッチ」と各方面から呆れられましたが、一点豪華主義の旅行に出かけてみると、無風・快晴のオホーツクの海に出会うことができました。2枚のきれいな写真があります。

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  1996.6.up

私達は香港に行った!!

5月某日、元職場の同僚達が、とある喫茶店「ブラジル」でコーヒーを飲みながら、
「最近は変化がない。なにかしようや…」
と話が弾み、ついに香港旅行を企てることになりました。
D、H、K氏、それに私の中年男性4人で急遽決まった3泊4日の海外旅行。
「OYAJI 旅」と銘打たれた珍道中に及びました。

        
  1. ハプニングは、出発空港から始まる     
  2. 市内観光の終わりは、恐怖のショッピング引き回し     
  3. 「食」は香港にあり     
  4. 香港で映画を見損なった     
  5. 香港の街角あれこれ     
  6. WWWで参考にした香港に関するサーチページへ(Directory Hong Kong)

  1996.10.up
交友録番外編 3年毎の?夫婦旅行…

 妻との<交友?>も一応大切にしておかなければなりません。この秋(平成8年9月)に、新潟県村上市から、鶴岡、月山、蔵王、仙台、磐梯吾妻、会津というコースを、飛行機とレンタカーを利用して2泊3日で回ってきました。風景を主とするアルバムページです。五色沼の写真が特にきれいです。

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 友人関連のホームページ

   S.DAN氏らの漫画のページ(HUMOR-EXPRESS)

   S.DAN氏の一コマ漫画のホームページ(毎日新聞…JAM JAM)

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