
特別企画履歴
市民社会フォーラム協賛企画のご案内
BOXドキュメンタリー映像祭
■6月28日(土)
開場12:30
昼の部 13:00〜15:00
夕の部 16:00〜18:00
夜の部 19:00〜21:00
■上映予定(順不同)
「アメリカばんざい〜〜crazy as usual」(予告編)約25分 森の映画社 制作
8月16日より大阪・十三「第七藝術劇場」で公開予定の最新ドキュメンタリー
「9条ピースウォークin御堂筋」 約25分 (阿波おどり)9条連・近畿 制作
平日の昼間なのに380人も参加。3月18日・大阪での9条ピースウォーク
「レーン・宮沢事件 もうひとつの12月8日」 50分 ビデオプレス 制作
日本海軍が真珠湾を奇襲したその日、北海道帝国大学で起こった事件。
このビデオで はじめて映像化された「国家秘密体制の爪痕」。
■場所 創造空間BOX1−6
大阪府堺市堺区市之町東6丁1−24 TEL&FAX 0722−27−6123(神谷) 南海高野線「堺東駅」徒歩7分
■入場料 500円
■主催・創造空間BOX1−6
■協賛・しなやかな平和のつばさ、 市民社会フォーラム
お問い合わせは〜 遊牧民 携帯 090−8192−3790
チラシデータ

市民社会フォーラム協賛企画のご案内
西谷文和×影山あさ子 ジョイント講演
侵略する国・される国
―イラク戦争から見えてくる日本の近未来―
日 時 7月5日(土)18:15〜20:30(開場18:00)
会 場 浪速人権文化センター 5F 集会室1
大阪市浪速区浪速東1-9-20 06-6568-0791
JR環状線「芦原橋」南出口(2番線側)すぐ
資料代 1,000円
<プログラム>
1.「戦場からの告発−アメリカがイラクにこだわる5つの理由」
西谷 文和 (イラクの子どもを救う会代表・ジャーナリスト)
90年代から世界の紛争地を訪問してミニコミ記事を書き、現在はフリージャーナリスト。
中東湾岸地域やイラクの取材経験が豊富で、
イラク戦争以後に劣化ウラン被害で苦しむイラクの子どもを救う会を立ち上げ、
救援と報道に活躍。
今年4月に『戦争あかん』シリーズ2作目のブックレットとDVDを発売。
この6月はスーダン入り、最新報告も。
2.「若者たちの選択−アメリカ 格差社会の底辺で」
影山 あさ子 (「アメリカばんざい」インタビュアー兼制作)
『マリーンズ・ゴー・ホーム』の藤本幸久監督と共に全米を横断、
延べ200日にわたって、PTSDに苦しみ、劣化ウランで被曝し、
ホームレスとなるイラク帰還兵、従軍を拒否した兵士たちを取材。
海兵隊ブートキャンプの映像も紹介しながらアメリカの現実をレポート。
このたびは同監督と『アメリカばんざい〜Crazy as Usual』を制作、夏から公開予定。
主催:しなやかな平和のつばさ 〜武力は無力!平和に生きよう笑顔のネット♪〜
協賛:イラクの子どもを救う会 市民社会フォーラム
イラクの子どもを支援するおおさか市民基金
森の映画社 マブイ・シネコープ 第七芸術劇場 ほか
★お問い合せ先 しなやかな平和のつばさ
TEL06-6472-8020 E-mail heiwa-tsubasa07@fol.hi-ho.ne.jp
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