スコットランド                              イングランド
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  C7月20日  昼食後グレトナグリーン経由 イングランド湖水地方へ →/グラスミア ワーズワースホテルへ  

12:30
 マーチャント・ レストランでスコッチエッグの昼食、茹で卵もひき肉も硬めだった
ワン・パイントのビール グリルド・チキン 美味しかったよ
メレンゲ
マーチャントレストランの前
ずーっと、牧草の丘が続いて羊が遊んでいた。
14:37
グレトナグリーンのお土産屋さん
タータンチェックの物がたくさんあった。私が22歳ごろオーバーコートに着ていた、ヘロヘロした毛足の長いチェックの生地の元は、ここにあったのだ。
Penrithという町の「SHAP WELLS HOTEL」で夕食
トマトとバジルのサラダ
ワンパイントとハーフパイント、種類はラガーとビターとギネス フィッシュパイ
アップルパイのメレンゲかけ
ホテルの前、小川が流れて野草が・・・
萩みたい
紫陽花
20:51
グラスメアのワーズワースホテル 夜9:00でこの明るさ 私たちの部屋は右端一階。暑いんだけれど、寝る時は扉閉めなければ・・・
まず部屋の天井の電球が切れていた。おっちゃんは暗い部屋が嫌い。(出張のビジネスホテルの電球が暗いからと電球を買って付け替える人である。)
電話が繋がっていない。モーニングコールがされないかもしれない。
それでフロントに行って、どちらか判らないお姉さんにミスと呼びかけたが、フランス式にマダムと呼ぶべきであった。水本さんが来られたので言っていただく。ついでに電気ポットも頼んでコーヒーと大阪から持ってきた美味しいクイニ−アマン他ドンクのパンを食べる。連日の高温と湿気で、何だか湿っていた。こちら在住のガイドさんも「暑くて困っているのよ・・・」電圧は220V で、お湯はビックリする位早く沸く。
連泊だったので「電球は明日つけておく」・・・・と。
明くる日帰って来た時、電球は変えられていなかった。・・・・「まあいいか」

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