| POINT OF WALKING SHOES---気持ちよく歩きを楽しむために |
Point 1
不踏部が踵や爪先より厚い。爪先に角度がついて上に曲がっている。二ューバランスのウォーキングシュ―ズは、平らなところに置いて爪先を押すと、踵が浮きます。これは、ウォーキング中に踵から爪先へのローリング動作を助けるための機能です。 |
 |
Point 2
踵部は低く丸みを帯び、角度がついている。ウォーキングは、ランニングよりも角度がついた状態で踵から地面に着きます。だからニューバランスのウォーキングシューズは、ペンを踵部に立てて強く下に押すと爪先部が持ち上がるのです。
|
 |
Point 3
縦方向にねじれやすい。踵部と爪先をつかんでねじると、ニューバランスのウォーキングシューズは、簡単にねじれます。これは、小指から親指にかけてローリングしやすくすることで滑らかな歩行を実現するとともに、衝撃吸収性を高め、安定したウォーキングを可能にします。 |
 |
Point 4
フォアフットには充分な屈曲性。屈曲性が悪いシューズは、足が違和感を感じ、マメや靴擦れ、アキレス腱の炎症の原因にもなります。爪先の屈曲運動にシューズがスムーズに連動するように、ニューバランスのウォーキングシューズは、踵部を持って爪先部を押すと簡単に上に曲がります。
|
 |
Point 5
踵下部の内側にはサポート機能。足が着地する際、内側に過度にローリングするオーバープロネーションは、アキレス腱、膝、腰の故障の原因となります。ニューバランスのウォーキングシューズは、メディアルポストを搭載。安定した歩きを可能にし、オーバープロネーションを緩和します。
|
 |