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| CLIFF後発隊はSFから順調に移動。まだまだ明るいうちにバレーに到着 |
そんなことして望遠写真が撮れるの? |
真似したら、シールドのヘッドウォールに張り付くクライマーが見事に撮れた |
後発隊は全員ヨセミテ初体験なので、まずは日本的なKnob Hillでアップ |
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もうすっかり秋の気配。日中もすごしやすくなってきた。
Nnuckleheads(5.10b) |
現役しゅふのシェフY野さんのお陰でメニューも充実してました |
今回も外すことはできないEl Cap Baseへ |
必修科目その1 |
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2日目後半はPUMAが出るという噂のChurch Bowl。
Pole Position(5.10a)のF沢さん |
夜はかなり冷え込むようになってきた。
初めての焚き火を囲んでレスト前の宴会中 |
レスト日、スタッフはFree Brastへ。サラテの下降点にデポされていたギアの数々。治安良くなったもんだ |
デポ盗難は無くなっても熊は出る。うっかりしてプラムとバナナを入れておいた私のザックが狙われた。吊しておいた枝は折られ雨蓋にはヨダレが |
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| レスト明けのマルチ。Y川さんとF沢さんはリード&フォロー |
もう日陰のエリアは寒いくらいになってきた |
最終ピッチの5.9をフォローするY野さん |
あと5ピッチくらい行けそう。元気なH塚さん |
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| 残りの時間は、New Diversionsのバスケットボールを抱えに行く |
恒例となったTuolumne Meadows。でも3回目にして最も暖かかった |
珍しくカヤッカー夫婦が。
なんか沈んじゃいそうな二人なんだけど・・ |
気持ちよさそう。
足こぎスワンとか海賊船とか浮いてないからいいよな。 |
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| 登攀準備中。シーズンオフも間近。クライマーも極端に減ってきた。 |
マルチその2は、2人ずつ組になってリード&フォロー。 |
遠すぎて次のボルトが見えないんですけど・・。 |
誰かがクラックのすぐ脇にボルトラダーを作ってしまったらしいが速攻で撤去されたようだ。 |
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| カムでアンカーを作ったりなかなか勉強になるルート |
傾斜は想像にまかせます |
みんな余裕で完登。
でもせっぱ詰まった人が約2名・・。 |
えっここ降りるの!?
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| 最終日の隠れビューポイント。みんなは心のキャンバスにうまく描いといて |
必修科目その2 |
ポイズンオーク。ひどい目にあった話をよく聞くので、赤い葉っぱには無条件に反応してしまう私 |
締めくくりは、Cacthy(5.10d)。このルートでみんな何かを得たようです。 |
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CLIFF前半組は
こちら
YF組は
こちら |
参加者のBlogにも
レポートがありますよ。
・クライマー「H」の研究室
・ひらクライミング
・M香のclimbing寝てもさめても |
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| 今年は20日間で雨が降ったのは1時間だけでした。 |
おまけ動画 by H塚
(1.8M/movファイル)
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