| 千葉ロッテ 3勝1敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 橋本 1勝 |
| セーブ | 武田久 1勝1S |
| 敗戦投手 | 渡辺俊介 1勝2敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| 本塁打 | 大松 4号 (8回・橋本) |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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| 2点差の8回裏に登板。 1死からヒットを許すも、次打者の小笠原をゲッツーに仕留めて 結局3人で片付けました。 良いリズムで9回の味方の反撃に繋げたのですが、 チームはそのまま2点差で敗北してしまいました。 楽天戦の5回の大量失点以外は安定したピッチングを見せていますね。 負け試合でしか登板しないのが実に惜しい! |
| 千葉ロッテ 4敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 寺原 1勝 |
| セーブ | |
| 敗戦投手 | 渡辺俊介 1勝1敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| 本塁打 | 松中 4号 3ラン (渡辺俊介・1回) |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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5点ビハインドの9回に登板。
先頭の松中は四球で歩かせたものの、
次打者のズレータをシュートで注文どおりの
サードゴロダブルプレーに切って取りました。
この辺りはさすがですね。
そんな訳で、この日は1回を無失点。 それよりも寺原をも打ち崩せなかった打線が情けなかった。 6回無死満塁でなぜ一本でないのだ。 |
| 千葉ロッテ 1敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 一場 2勝1敗 |
| セーブ | |
| 敗戦投手 | 加藤 2敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| 本塁打 | フェルナンデス 5号 2ラン (小宮山・5回) |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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加藤が乱調で2回途中5失点でノックアウト。
なおも1死一、二塁のピンチで登板となりました。
このピンチは見事に内野ゴロのダブルプレーに抑えました、お見事!
その後の3回、4回もしっかり抑えて、ここまではさすが小宮山、だったんですがね…。 5回は1死からフェルナンデスに一発を浴びて2点を失ってしまいました。 確かツーストライクと追い込んでからの一発だったので、 ちょっともったいなかったです。 その次のバッターは討ち取り2死までいったのですが、 そこから連打連打を浴び、まさかのこの回7失点。 う〜〜、信じられない。 球威がないだけに、一度リズムを崩すとガンガン打たれてしまうのでしょうか。 残念です。 一場に完封を許した打線も情けなかった。 楽天に大敗は悲しいものがありました。 |
| 千葉ロッテ 3敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 涌井 2勝 |
| セーブ | |
| 敗戦投手 | バーン 2敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| 本塁打 |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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4点差の8回に登板。
2番、3番は簡単に打ち取ったものの、
その後3連打を浴びてしまいました。
3本目に許したヒットは長打になり二塁ランナーの
生還を許したものの、一塁ランナーはホームでタッチアウト
でチェンジ。
結局1回を1失点でした。
ツーアウトランナー無からの失点となり、ちょっともったいなかったです。 それにしても打線に元気がない。 5回と7回の満塁のチャンスで一本出ていれば 流れが変わった可能性があったのだが…。 |