| 千葉ロッテ 2勝6敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 斉藤和 10勝3敗 |
| セーブ | |
| 敗戦投手 | 藤田 3勝3敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| 本塁打 | 里崎 10号 (2回・斉藤和) |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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| 成瀬の投球は見事でした!勝たせたかったな〜。 でも7回に同点に追いつけれてしまい、 8回には薮田が四球で自滅し5点を失い万事休す。 その時点で私は全てのその日の記憶を抹消したため、 実は小宮山が登板していたことは次の日まで知りませんでした。 結果を見ると4番松中からという好打順にもかかわらず わずか6球で三者凡退にしとめているではありませんか。 素晴らしいピッチングをしたようですね! こんな投球を見せつけてくれると 薮田ではなく小宮山を登板させていれば、 なんて思ってしまいますよね。 少なくとも小宮山は四球で自滅することはありえませんから。 まあ、そんな起用法はありえないと思いますけど。 |
| 千葉ロッテ 2勝6敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | ギッセル 3勝 |
| セーブ | |
| 敗戦投手 | 小林宏之 5勝3敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| 本塁打 |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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守備の乱れなどもあって小林宏之が4回5失点で降板。
そして、5回から小宮山が登板、
2イニングを見事パーフェクトに抑えました!
特に4番カブレラから始まった5回を簡単に3者凡退に仕留めたの
素晴らしかったです。
今年の小宮山のピッチングは本当に素晴らしい! 7回表にもしかしたら逆転するのでは、 とちょこっとだけ期待しましたが、やっぱりダメでした…。 なかなか勝ち星はつきませんね。 |
| 千葉ロッテ 2勝3敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 石川 7勝4敗 |
| セーブ | 木田 2勝1敗2S |
| 敗戦投手 | 清水直行 6勝4敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| 本塁打 | ラミレス 13号 3ラン (4回・清水直行) |
| 里崎 7号 2ラン (5回・石川) |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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| 先発の清水直行が崩れて4回までに7失点という前日と同様の試合展開。 この日の小宮山5回はからの登板となりました。 ヒットは2本許したものの、5回、6回を見事無失点に切り抜けました。 打線の方は、5回表に2点、6回表に3点を返し、 7回表も満塁までチャンスを広げたので、 もしかしたら逆転して小宮山に今季初白星がつくのでは、 とかなり期待したのですが、 期待させただけで現実のものとはなりませんでした。 今シーズンのロッテは、どうも満塁のチャンスを生かしきれていない気がします (大松、青野が満塁ホームランを打っているとはいえ)。 |
| 千葉ロッテ 2勝2敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 石井一 3勝4敗 |
| セーブ | |
| 敗戦投手 | 小林宏之 5勝2敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| 本塁打 | ベニー 7号 2ラン (1回・石井一) |
| 岩村 8号 (1回・小林宏之) | |
| 宮出 3号 2ラン (2回・小林宏之) | |
| ラミレス 12号 3ラン (4回・小林宏之) |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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| 2-7の劣勢ムード、しかも無死満塁、しかも4番ラミレス というとんでもない場面で登板。 しかし、ラミレスをゲッツー、ラロッカを凡ゴロに仕留め、 わずか4球で大ピンチを切り抜けました。 この日、ラミレス、ラロッカにはいいようにやられていたわけで、 そんな2人の打者をバッチリ仕留めたのはとても気持ち良かったですね。 小宮山だからこそできる、ナイスピッチングでした。 結局試合は負けましたが…。 |
| 千葉ロッテ 4勝2敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 佐藤充 4勝0敗 |
| セーブ | |
| 敗戦投手 | 久保 5勝4敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| 本塁打 | 森野 1号 3ラン (4回・久保) |
| 高橋光 1号 2ラン (7回・高木) |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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とりあえずこの日のピッチングでミラーの使用禁止が決まりました。
久保も勿体ないな、3回までは無失点ピッチング、4回も2死まで行ったのに、
そこから4失点。
まだまだ信頼のおける先発投手にはなりえませんね。 ミラー大炎上後、もう何点取られたかよく分からん場面で 小宮山は登板。 球自体は悪くなかったと思うのですが、勢いでしょうか、 登板早々連打を浴びてしまいました。 それで、谷繁にはわざと四球を出してピッチャーでまずはしっかりアウトを取って、 って感じになってましたよね。 そのお陰で、この回の中日の攻撃を何とか終わらせる事ができました。 |
| 千葉ロッテ 3勝1敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 川上 7勝1敗 |
| セーブ | |
| 敗戦投手 | 小野 4勝3敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| 本塁打 |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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川上、凄いです。
昨年も1安打ピッチングを食らいましたが、
今年も1安打ピッチング食らってしまいました。 小宮山は6回から登板。 ウッズから始まる好打順にも関わらず、 3人で簡単に切って取りました。 しかし、いくら小宮山が3者凡退で抑えようとも、 川上の完璧な投球の前では ロッテに流れが来ることはありませんでした。 |
| 千葉ロッテ 4勝1敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 清水 5勝3敗 |
| (小宮山 通算110勝136敗3S) | |
| セーブ | |
| 敗戦投手 | ロマノ 1勝3敗 |
| 本塁打 | フランコ 4号 (2回・ロマノ) |
| 今江 5号 (2回・ロマノ) | |
| 福浦 3号 2ラン (3回・ロマノ) | |
| ベニー 5号 2ラン (5回・ロマノ) | |
| ベニー 6号 3ラン (7回・小山田) | |
| フランコ 5号 (9回・フェリシアーノ) |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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| 大量リードの9回から登板。 先頭打者をエラーで出しましたが、動じることなく後続をしっかり切って取りました。 ちなみに、この試合が今シーズン初めて小宮山が投げて勝利した試合となりました。 今シーズンは昨年にもまして非常に安定した投球を見せているので、 敗戦処理としてしか使われないのは非常にもったいないですね。 役割的に仕方ないのですが。 |