| 4/11(土) F2回戦 <東京ドーム> | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 千葉ロッテ 2勝 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 小宮山 1勝1敗 (通算17勝27敗) |
| セーブ | 河本 2S |
| 敗戦投手 | 西村 1敗 |
| 本塁打 | ディアズ 2号 (西村・2回) |
| 試合解説 |
| 両先発が好投を見せ投手戦となるも、 6回にディアズの犠飛でロッテが勝ち越し。 小宮山は7回まで5安打1失点の好投で今季初勝利。 8回からはルーキー河本がピシャリと抑えた。 |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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| 小宮山のコメント |
| 「白い車で来たかいがありました。乗り遅れないでよかった」 |
| 4/17(金) L1回戦 <千葉マリンスタジアム> | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 千葉ロッテ 1勝 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 河本 1勝3S |
| (小宮山 1勝1敗 (通算17勝27敗) ) | |
| セーブ | |
| 敗戦投手 | 工藤 2敗 |
| 本塁打 | 青柳 1号 (工藤・5回) |
| 試合解説 |
| 6回までは走者を出しながらも、無失点でなんとか抑えてきた小宮山。 しかし、7回に同点に追いつかれ、なおも2死一、二塁のピンチを招き無念の降板。 後を受けた河本が、連続四球で押し出しの1点を許すも、 8回に同点に追いつき延長戦へ。 そして迎えた延長11回、初芝左越えタイムリーでサヨナラ勝ちを収めた。 |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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| 6/9(火) H10回戦 <平和台> | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 千葉ロッテ 6勝4敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 小宮山 3勝6敗 (通算19勝32敗) |
| セーブ | 河本 2勝1敗7S |
| 敗戦投手 | 吉田 3勝2敗 |
| 本塁打 | 浜名 4号 (小宮山・6回) |
| 試合解説 |
| 6回まで毎回安打を許す苦しいピッチングの小宮山だったが、 失点を押し出しとホームランによる2点にとどめた。 9回にはマウンドを河本に譲りはしたが、最後まで闘志あふれる投球を見せ、 チームの連敗を5でストップ。 1ヶ月ぶり3勝目。 |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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| 小宮山のコメント |
| 「連敗を始めたのはボクですから。 エースがだれかというのは、周りが決めること。 ボクは勝ってなんぼですから」 |
| 6/16(水) L11回戦 <西武球場> | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 千葉ロッテ 4勝7敗 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勝利投手 | 小宮山 4勝6敗 (通算20勝32敗) |
| セーブ | 河本 2勝1敗10S |
| 敗戦投手 | 工藤 2勝3敗 |
| 本塁打 | ディアズ 11号 (新谷・6回) |
| 試合解説 |
| 工藤の乱調に付け込み、ロッテは序盤に大量得点。 堀の三塁打などで確実に点を挙げていった。 投げては小宮山が見事な投球。 8回途中まで、散発の5安打。 3失点は合格点の投球だ。 チームの対西武戦の連敗を6でストップ。 また、自身の対西武戦の連敗を7でストップ。 |
| <小宮山悟投球内容> | ||||||||||||||||||||||
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| 小宮山のコメント |
| 「そりゃ、ピッチャーだから最後まで投げたかったですよ。チームが負け続けていたのは気にならなかった。それよりボク自身が昨年の7/5から西武戦に勝っていなかったんで、そっちの連敗を止めたかった。今日はボクがかわしにいきそうになるところを、青柳が強気で直球のサインを出してくれたおかげ。(4勝6敗に)早く5割にしないと。守って安心できるようなピッチングをしなくちゃいけない、ということです。そうすれば、打つことに専念してもらえますからね。これで明日、明後日は遊べるぞ!」 |