痛風について


  
私は、いまから20年以上前に痛風を発病しました。痛風は、老廃物の

一種である尿
酸が血液中に増えて、それが血液中に沈着し、関節などに

炎症を起こす病気で、私の
場合は左右どちらかの足の甲、つま先、くる

ぶしが腫れてきて痛むのです。この発作
が起こると、靴が履けないばか

りか、まさに七転八倒の苦しみに襲われます。足を冷
やしても温めても

効果がないので、強い痛み止めと発作を抑える薬を、3時間おきに
飲ま

なければなりませんでした。痛風の発作は約1週間で自然に消えます。

しか
し薬を飲むことをさぼると、発作の周期が短くなるので、薬の服用

をやめることがで
きませんでした。
  
私の叔父も痛風にかかっていて、その薬の副作用から腎臓や肝臓を傷めて

亡くなった
こともあり、この叔父から薬のこわさを聞いていたので、私も

早く薬をやめたいと思
っていたのです。
  
そんな不安を持って生活していたある日、前に同じ病院で知り合った方

から、『コクーン』を紹介されました。
まずその特性を勉強しようと『コ

クーン』を扱っているこ
ちらの会社に電話して、いろいろと資料を送って

頂いたところ、『コクーン』は血液をきれいにし、かつ、副作用もない糖

だということがわかりました。副作用が気になっている私にとって、それ

はとても重要なポイントだったので、とりあえず5s注文して試してみる

ことにしました。

そうして、生活の中で摂取する甘さを『コクーン』に切り替えて3〜4ヶ

月すると、何十年と下がらなかった尿酸値がほぼ正常値まで下がり、痛風

の発作もほとんど起こらなくなったので、発作を抑える薬をやめる事が出

き、発作が起きたときの痛み止めの薬も、以前の強い薬から副作用のない

軽い薬に変えることが出来ました。

もし私がもっと早く『コクーン』を知っていたら、叔父も薬の副作用で

亡くなることはなかったのかと思いました。

今後も『コクーン』を使い続け、あの恐ろしい発作と一生サヨナラしたい

と思います。

                             長野県在住 47歳 男性
  


『コクーン』から一言


この方のおっしゃるように、薬の副作用により人体に悪影響を及ぼして

しまうケースはたくさんあろう事と思います。『コクーン』は副作用が

一切なく、人間が太古の昔から摂取してきた甘さなので、体内に取り入

れる際、とてもシンプルに吸収されます。その時大量に生成されるアデ

ノシン三リン酸が肝臓を活発にし、血液をきれいにするのです。

以上のような特性を持つ
『コクーン』は、痛風などの成人病の予防や、

治療の食事療法に適した甘味料です。また余談ですが、身体に入ればす

ぐにエネルギーになりますので、元気のないお年寄りや瞬発力の必要な

スポーツ選手のエネルギー源としても大変効果的です。