FCOFFEEについて |
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| FCOFFEEの歴史 | 1999年2月-2004年6月
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FCOFFEEの会員だった皆さんそれぞれに違ったFCOFFEEの歴史があると思います。ここに紹介するのは、あくまでも私の個人的な立場からの歴史です。 ニフティのコーヒーフォーラム、FCOFFEEは、1999年1月27日、FCOOK(料理フォーラム)のお茶香房会議室が独立するかたちで発足しました。 フォーラムマネージャーは郁金香さん。 多くの方がスタッフとして協力していました。 発足当時の会議構成: 1番会議室(チャイムを押して)らくちんさん、石脇さん 2番会議室(お湯をわかして)郁金さん 3番会議室(焙煎道場)NOBさん 4番会議室(お道具案内)郁金さん 5番会議室(カメリアの風)PANCAKEさん 6番会議室(原料を知ろう)郁金さん 7番会議室(実践研究会)郁金さん 8番会議室(缶入り、ビン入り、市販のコーヒー)郁金さん 9番会議室(コーヒーブレーク)PANCAKEさん 10番会議室(街のコーヒー、オフィスのコーヒー)郁金さん 11番会議室(プロの現場)郁金さん 12番会議室(ニュース)郁金さん 15番会議室(オフ)郁金さん 16番会議室(図書室)郁金さん 追加または臨時の会議室 17番 特設会議室(コンブレ創造) 99/05/23 郁金さん 13番会議室(○○とコーヒー)99/07/21 おさおささん、紫峰さん 17番 テーマ会議室)お蕎麦 00/04/08 ゲンさん フォーラム活動 コーヒーフォーラムの活動を盛り上げたのが、数々のオフでした。 私自身は広島という地理的な制約から、発足当初のオフには参加していませんが、会議室でうかがい知る限りではまるでお祭りのようでした。 もう一つ、少しマニアックな会員を中心とした活動として特記すべきなのが、実践研究会です。これはFCOOKのころから継続していましたが、郁金さんが主催する生豆(と煎り豆)の頒布会のようなもので、これで入手した生豆を焙煎したもののやりとりではいろいろ楽しませていただきました。 変化 2000年に顕在化してきたフォーラム運営をめぐる問題をフォーラム会員が話し合う場として、次の会議室が臨時に設けられました。 20番 臨時会議室(お話の場)00/05/13 SHINJI 20番 再生準備会 00/10/13 だめおさん これを受けて、2001年2月9日から、会議室構成、スタッフを新しくしてフォーラムが再スタートしました。 フォーラムマネージャー/ウェブスタッフ代表者:郁金 香 会議室スタッフ:SHINJI(代表者)、だめお、おさ(2003.2.8まで) 1 ◆ピンポーン◆ フォーラムからのお知らせ 2 ◇コーヒー大好き◇ コーヒー何でもQ&A 3 ◇街のコーヒー ◇ コーヒー店で・職場で 4 ◇暮しの中のコーヒー◇周辺文化・エッセイ 5 ◆一杯のコーヒー◆美味しい淹れ方あれこれ 6 ◇豆のお話◇ 生豆・焙煎の部屋 7 ◇コーヒーだけじゃないよ◇お茶などの部屋 8 ◇コンビニ自販機◇ 市販のソフトドリンク 9 ◆Coffee break◆ フリートーク・自己紹介 10 ◇コーヒー情報室◇ Web・書籍・イベント 15 ◆集まれ!コーヒー仲間◆ オフの部屋 20 ◇郁金香房◇ FMのお部屋 臨時会議室 16 ★特設会議室★ かふぇくらべ (2001.10−2002.9) 会議室スタッフとしての役割を十分に果たすことができず、会議室への書き込みがだんだんと減少して現在の状況(2004年6月で終了)に至ったわけですが(最後まで書き込みをコンスタントにしていただたいたGREYさん、ありがとう)、その中で印象に残っているのが、2001年7月の夏の京都での焙煎オフと、石脇さんが主催して行ってくださった企画「かふぇくらべ」です。 |
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