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2006年1月22日、大阪でのビートの方々の集まり(BMA)にお邪魔させていただきました。 ビートの方々は、相変わらず熱心な方が多いです。生産終了から何年も経っている車を、今でも維持しているのですから、熱意があって当然かもしれませんね。 驚いたのは、白ナンバーのビート。私(So!)は初めて見ました。エンジンも、車体サイズも軽規格を超えているものを、ちゃんとお墨付きをいただいたものだそうです。 |
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今回の目的は、実はビートではなく、タイプC様の新たな愛車”新型シビックハイブリッド”を拝見させていただくこと。 <-はい、これがそうです。 最近のホンダのデザインに多い、フロント中央にメッキパーツを配した顔つきです。エアウェイブとよく似ていますね。 北米の嗜好に合わせて、バッファローの角を模している、なんて冗談も出ました。(^o^) |
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新シビックの後部です。 ちょっと、アコード似? 「ハイブリッド」のエンブレムがまぶしいです。 ブレーキランプが、ウインカーに食い込んでいます。フロントのバンパーにライトが食い込んでいることといい、食い込みが新シビックのデザインのポイントかな? |
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エンジンルーム内です。 インサイトのスカスカのエンジンルームと比べて、ぎっしり詰まって見えます。 効率的に配置されている、といえるでしょうか。 試乗もお願いしたかったのですが、駐車場を低速で走ったくらいでは、よく解らないでしょうからやめておきました。 万博公園でのぐるぐるオフの際に、お願いしたいものです。m(_ _)m その後、BMAは昼過ぎくらいに三々五々に解散、私たちはホンダベニーへ向かい、しばらく語らい合った後、散会としました。 以上 (文責:So!) |