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新穂 千恵 しんぼ ちえ
神奈川県出身。
看護師として、7年間病棟勤務。
コミュニケーションに興味を持ち、患者さんとのかかわりの中で、“心が人にもたらす影響”の大きさを実感。「不安の軽減」、「心理的サポート」を主軸に勤務にあたる。
また、阪神大震災・死を待つ人の家などでボランティア活動も経験する。
2002年、自然環境の中での生活を望み、高知県へ移住。半自給自足・人間以外の生物との生活の中で、“そのままを受け入れてくれる存在があることで、人は自分を肯定し前向きに生きていけること”、“人は一人ではなく、植物・動物とたくさんの仲間がおり、人も自然の一部ということ”、“人間の努力や行いでは、ゆるがすことができないことが存在すること”などを感覚的に得る。
2004年、カウンセリングを学ぶため大阪へ。
2006年〜2008年、不妊治療専門クリニックにて、個人カウンセリング、セミナーを担当する傍ら、カルチャーセンターの講師なども行う。
2008年11月、unityカウンセリングルームを開く。
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〜 メッセージ 〜 |
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いつも自分が間違っているように感じたり
いつも自分の存在が迷惑なのではないかと思ったり
いつも自分が悪いように感じたり
自分は誰からも必要とされてないように感じたり
頼れるのは自分しかいない・・・と力んだり
なんだかわからないけれどしんどいと感じたり
なんだか憂うつな気分が晴れない・・・ |
― そんな風に感じたことはありませんか?
カウンセリングに出逢うまでの私は、そんなことを思いながら生きていました。
はっきりとはその気持ちに気づかずに“生きづらさ”という形で ココロはずっと私にメッセージを出していました。
そしてそれは日常生活では全く支障のないものでした。
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でも |
“人が好きなのに人が怖く感じたり”
“自分を信じたいのに信じれなかったり”
“人を愛したいのにうまく愛せなかったり”
“未来に期待を持っているのに、どこかであきらめていたり”
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私のココロの中は、矛盾でいっぱいでした。
進みたいのに進めず、足踏みをしているような日々でした。
カウンセリングの場では、“あなたはあなたのままでいい”・・・のです。
“何がよくて、何が悪い”・・・そんなジャッジもありません。
ただあなたが感じるままに、あなたのペースでお話ししたいことだけをお話しください。
『あなたは大切な存在です。』
『あなたは悪くないのです。』
『あなたの未来はまだ白紙です。』
『あなたには、そう、価値があるのです。』
あなたが望む未来への糸口を見つけるために、ぜひunityにお越しください。
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