ドリームウォーカー・デス・トランジション
あなたはご自分の「死」や「死後」について、深く考えた事はありますか?
ドリームウォーカーは、亡くなった方を、魂の故郷である「花の橋」まで、ご案内するものです。
花の橋を渡った魂は、輪廻転生の束縛から離れる事が出来ます。
これは特定の宗教や信念体系に、関わりはありません。
(花の橋とは、三途の河の事ではありません)
道中は危険も多くあり、また、亡くなった方の魂は、孤独や不安や混乱を感じるものです。
その時ドリームウォーカーが、あなたの道を照らす灯台のようになって付き添い、
死後の魂の移行の旅を、お供します。
もしあなたが亡くなった時に、ガイドとなる人が目の前に現れてくれたなら、
知っている誰かが手を握って、一緒に傍にいてくれたなら、
こんな心強い事はないのではないでしょうか?
死とは、かつてない程に孤独で恐ろしく、ひどく苦しいもの…
あなたは今まで、そう思っていませんでしたか?
いつか必ず訪れる自分の「死」を、恐ろしさのあまりに、考える事を避けてはいませんでしたか?

ご病気などで、死を間近に感じていらっしゃる方に限らず、
いつか亡くなった時の為に、前もってご契約しておく事も出来ます。
ただし、必ず、ご本人とのご契約が必要となります。
つまり、意思疎通が出来る状態での、ご本人のご希望でのご契約となります。
ご家族の方が、ご本人の意志なく代わってご契約する事は出来ません。
(ご家族の方に、お話しをして頂く事は一向に構いません。)
ご契約後は通常、週に1回程度の面会を行って行きます。
ご希望があれば、ドリームウォーク中のご様子をノートに記録し、ご家族へお渡しします。
残された方達は、愛する人が亡くなった後、苦しんでいないだろうか、心残りはないだろうか、
ちゃんと行くべき所へ行けただろうか… と心配するものです。
分からないから、知りたいのです。
愛してるからこそ、あなたが亡くなった後の事も、ずっと気掛かりなのです。
勿論これは、その方の「死」についての考え方によります。
ご家族が、亡くなった後も魂が存在する事を受け入れていらっしゃるのでしたら、
このノートは、「死は恐くないのだよ」というメッセージと、この上ない安心感を
ご家族にお届けする事が出来る、最高のプレゼントになると思います。
ですからもし、ご希望があれば、ご家族にノートをお渡しする事をお約束します。
(あくまでもドリームウォーク中のご様子をお伝えするものです。霊能者ではありませんので、霊との会話は致しません。)
★ドリームウォーカー・デス・トランジッション★
お問い合わせ・お申し込みは、お気軽に。
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