| 第1節 節を名詞的に使う(名詞節) |
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その1 名詞節を主語として使う |
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It is natural
that I (should) call her.
私が彼女に電話するのは当然です |
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その2 名詞節を補語として使う
(VC感覚) |
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その1 名詞節をVC感覚で使う |
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The trouble is
that he didn't call her.
問題は彼が彼女に電話しなかったことです |
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その2 名詞節を VOC感覚で使う |
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He has it that he called her.
彼は自分が彼女に電話したと言い張っています |
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その3 名詞節を目的語として使う |
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その1 名詞節をVO感覚で使う |
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I hear that
he didn't call her.
私は彼が彼女に電話しなかったと聞いています |
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その2 名詞節をVOO感覚で使う |
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I will ask him
if he called her.
私は彼に彼女に電話したかどうか尋ねるつもりです |
| 第2節 節を形容的に使う(形容詞節) |
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その1 形容詞節を使いこなす
(関係代名詞) |
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The
woman I called is my wife.
私が電話した女性は私の妻です |
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その2 形容詞節を使いこなす
(関係副詞) |
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This is why
I called her.
これが私が彼女に電話した理由(ワケ)です |
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その3 what節を使いこなす |
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What
you are saying is wrong.
あなだ言っていることは間違っています |
| 第3節 節を副詞として使って(副詞節) |
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When
I called her, she was having a bath.
私が彼女に電話した時、彼女は風呂に入っていました |
| 第4節 時制の一致ということ |
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I felt sure that
you called her.
綿は、きっとあなたが彼女に電話すると思ってました |