■----GRADE8----■

[総合的な解説]

be動詞(am,are,is)は「存在」あらわす


(1) まず、「私= I」と、「私たち=we」がいます。

I am

We are

(2) つぎに、話し相手の「あなた= you」と、「あなたたち=you」がいます。

You are

You are

(3) つぎは話題になっている、「彼= he」「彼女= she」「それ= it」と、「彼ら・彼女ら・それら= they」がいます。

They are

ファンクションメソッドでは、be動詞の文を分かりやすく説明するために3つに分類しています。

(1) <〜は、ナニ だ>文 補語が名詞のもの
(2) <〜は、ドンナだ>文 補語が形容詞のもの
(3) <〜は、イる・アる>文 補語が前置詞+名詞のもの

(1) は(GRADE 1 )〜(GRADE 5 )で、(2) は(GRADE 6 )で登場。
この(GRADE 8 )では (3)のものを学習します。

GRADE-8

C O N T E N T S  

GRADE8-1
「私のネコは、そこにいるよ」

GRADE8-2
「彼女は、その木の下にいます」

GRADE8-3
「Mikeの家は、その公園の近くにあります」

GRADE8-4
「ルーシーは、家にはいません」

GRADE8-5
「ルーシーは、家にいますか?」

GRADE8-6
「(ホラ)そこに、ネコがいるよ」

GRADE8-7
「私の部屋に、男の子が1人いる」

GRADE8-8
「私の町には、図書館がありません」

GRADE8-9
「あなたの町には、図書館がありますか?」

GRADE8-10
「あなたは今、東京にいるの?」
「いいえ、いないよ」「大阪にいるよ」

GRADE8-11
「庭に、イヌがいますか?」
「はい、います」「たくさんいるよ」

GRADE8-12
「木の下に女の子がいますか? 」
「いいえ、いません」「そこには男の子がいます」
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