[総合的な解説] ここでは動詞フレーズのパターンについて学習します。 とりあげたのは、以下の3つのパターンです。 (1) V+C 動詞+ 補語 補語によって主語(主体)を補って説明するもの。S=Cの関係となり、 be動詞(am・are・is) が典型です。一般動詞では、become,look,seemなどがあります。 (2) V +O +O 動詞+目的語+目的語 目的語を2つとる動詞は、show、tell,give,teach,ask,make,sendなどがあります。 (3) V +O +C 動詞+目的語+補語 目的語を補語によって説明するもの。O=Cの関係となり、このパターンとなる動詞には、get, make, call, nameなどがあります。
[総合的な解説] ここでは動詞フレーズのパターンについて学習します。 とりあげたのは、以下の3つのパターンです。
(1) V+C 動詞+ 補語 補語によって主語(主体)を補って説明するもの。S=Cの関係となり、 be動詞(am・are・is) が典型です。一般動詞では、become,look,seemなどがあります。
(2) V +O +O 動詞+目的語+目的語 目的語を2つとる動詞は、show、tell,give,teach,ask,make,sendなどがあります。
(3) V +O +C 動詞+目的語+補語 目的語を補語によって説明するもの。O=Cの関係となり、このパターンとなる動詞には、get, make, call, nameなどがあります。