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相模原支部

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こんなにすごい成長ホルモン

    歳を取るから老化するのではありません
       成長ホルモンの分泌が減少することにより老化が始まるのです

  〜加圧、それは自分自身の体で大量の成長ホルモンを分泌できる方法〜

成長ホルモンであなたが元気になる!若返る!!



〜加圧で得られる大量の成長ホルモンがあなたにもたらすもの〜

成長ホルモンの効果
(文献より引用)

筋肉増量
脂肪の減少
加齢に伴う殆どの症状、疾病を逆行させる
余分な贅肉をなくし筋肉、骨格が増強される
みずみずしい皮膚に変貌し、シワも軽減される
すべての臓器が再生、強化される
青年期の免疫力が戻る
記憶力の向上、睡眠の質が向上
視力が回復
体型が青年期に戻る
心肺機能の向上とスポーツ、運動能力の向上
精神的意気、意欲の向上

                               など


簡単に説明すると

成長ホルモンは身体のほとんど全ての細胞に影響を及ぼします 体脂肪を除去し、
身体の組織(筋肉、内臓、骨格)を10〜20年若返らせることが証明されています。
皮膚や骨格の若さを復活させ、心臓、肝臓、腎臓を再生し、
内臓器官と細胞組織の活動を若かりしころのレベルに戻してくれるのです。
免疫システムの力を復活させ、心臓発作や脳卒中などのリスクを抑え、
肺気腫患者などの酸素吸収率を向上させ、骨粗しょう症の予防などに役立ちます

代謝を若々しい方向に改善させ、ウェストや腹部、おしりや太ももの贅肉をそぎ落とし、
筋肉を引き締めてくれます
。(たんぱく同化作用を活発にすることにより代謝を向上させます)。
中年以降の男性の減退した精力を復活させる強力な媚薬でもあるのです。
皮膚細胞表面の保水力を復活させることによって、
皮膚のシワを延ばし、弾力性、厚さ、質感を蘇える
のです。
精神的にも失われてしまった若いころの沸き立つやる気も復活させてくれます。
最新の研究の結果、
老化に伴う病気の一つのアルツハイマー病の治療に大きな効果をもたらすものである
と言われています。



 詳しい説明は↓をご覧下さい

成長ホルモンのもう少し詳しい説明

◎いつまでも若々しく

 多くの人は、いつまでも若く元気でいたいと思うはずです。
このまま歳を取らずにいられれば…ということを一度は考えたことがあるのではないでしょうか。
特に女性であればなおさらでしょう。ピチピチ肌を保ちたい、取り戻したいと思いませんか?
しかし当然のことなのですが、歳とともに肌はいつのまにかくすみが目立ってしわやシミが増えていたりします。

◎老化は病気
 1990年にアメリカで正常な61才から81才の男性に成長ホルモンを6カ月間注射投与したところ、
なんとみんな体脂肪が減り、筋肉が増え、骨密度が増し、皮膚の厚みが増して全員が若返った
という研究論文が専門誌に掲載され、世界中が驚き、これをきっかけに「抗老化」や「若返り」が注目を集めるようになりました。
今まで「歳を取ると老化するのは当たり前」ということが当然のように考えられていました。
しかし、「歳を取るから老化するのではなく、成長ホルモンの分泌が減少することにより、老化が始まる」
ということがわかっています。テレビなどで「●●才の肌」とか、「▲▲才の体力」という言い方をしたりしますが、
「若く見える人」と「老けて見える人」の違いの原因も、老化現象がどの程度進んでいるかということなのです。
現在では医学の世界でも「老化は病気の一つ」という認識で捉えられるようになりました。

◎抗老化
 若さを保つためのものは他にもあります。しかし、老化を遅らせる、または逆行させる薬などで、
科学的に抗老化の効果が確認されているのは成長ホルモンただ一つです。
成長ホルモンは脳の下垂体より分泌され、他のホルモンとは違い、人体の全ての組織へ影響を及ぼします。
また、人体の臓器と機能をコントロールするホルモンとして、各組織の細胞の再生や頭脳の作用等、
体へ直接的に影響を及ぼします。
成長ホルモンは本来、身体の成長をコントロールするもので、他のホルモンと比べても最もパワフルなものです。
衰弱した心臓を元気にしたり、腎臓や肝臓、脾臓、などの器官などを再生する働き
もあります。
免疫細胞のT細胞を活性化して体内の免疫力を増強したりして身体の細胞を元気に保つなどの働きや、
老化防止薬としても用いられています。

◎注射しますか?
 成長ホルモンは成人前に最も多く分泌されますが、青年期以降分泌量は低下していき、年々減少します。
40代50代の更年期になっても分泌されていますが、分泌量の低下とともに、体の組織も成長ホルモンに対して鈍感になり、
それがますます老化を進める原因にもなっています。今までにも老化を防止するためにさまざまな実験が行われてきましたが、
老化と戦い、若さを維持して、活力にあふれた人生をもたらしてくれるのは、
ホルモン療法
が最も優れている(その中でも成長ホルモンは最もパワフルなもの)とされています。
 アメリカでも一部のお金持ちやスターの中には、化学合成した成長ホルモンを直接投与したりしている人達がいますが、
費用も毎月相当な額が必要になり、とても一般的なものではありません。現在、日本でもこの治療がうけられますが、
費用は注射1回で2〜4万円ですよ!これを週に1〜2回受け続けるわけです。どうぞ計算してみてください。
一年でいくらになりますか?。さらに十年で…。

 
◎成長ホルモンは単に若さを保つだけじゃない

 成長ホルモンは単に「成長」という分野だけのものではありません。
成長ホルモンが不足すると基礎代謝の減少、腎臓機能の衰退、血液容量の低下、心臓機能の低下などや、
甲状腺機能も低下します。
私達の身体にあるホルモンは、微量で身体の目的の場所の細胞に特別な情報を伝達するという役割をしています。
成長ホルモンは他のホルモンの分泌もコントロールするマスターホルモンと呼ばれます。
免疫系においても強い影響力をもっているのです。免疫細胞の中にNK(ナチュラルキラー)細胞というのがありますが、
このNK細胞の主な役割はガン細胞を見つけ出してこれを攻撃するものです。
成長ホルモンが不足するとこのNK細胞の活性が低減することが知られており(逆にいえば、 成長ホルモンを補うことでNK細胞を活性化させられる)、
このことが成長ホルモンの分泌が少なくなった中年以上の人達のガンの発生率を上げていると見られています。
さらに、免疫系統の白血球の生産を増やすよう働きかけたり、抗体やT細胞(免疫リンパ球の一種で病原菌に冒された感染細胞を
攻撃してくれる)を作るのをサポートをする働きがあります。
身体のほとんどの免疫系を刺激して活性化しますので、副次的にいろいろな疾患の発生を抑えてくれるという役割を果たしています。


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