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 ■どちらが成長する会社だと思いますか?
 経営者の一番の仕事は経営判断です。「よい事」「悪い事」は分かっているのですが、
 実行することが難しいようです。そして、多くの場合、「忙しい」「大変だから」という
 自分自身の問題で出来ない(やらない)ことが殆どです。99%と98%の企業があれば、
 ユーザは99%の企業を選びます。結果は、その差以上の企業格差となって現れる筈です。
 最初の一歩を踏み出すことが出来れば、大きなアドバンテージが得られます。
企業A  ・財務、会計のIT化が進み、タイムリーな業績把握が可能。
 ・企業業績を基礎に戦略的な営業計画&立案が可能。
 ・一担当者に頼らずとも、間接業務が滞りなく行われる。
 ・経営計画や理念を持ち、意欲的に事業に取り組んでいく。
企業B  ・経理は担当者や会計事務所に任せ、経営数値を見ることはない。
 ・担当者が居ないと何も確認できなくなってしまう。
 ・社長は営業で仕事を取ってくるので、あとのことは考えたくない。
 ・計画は「絵に描いた餅だ。」

 ・毎年が勝負、精一杯やってます。

業務案内

 ・ 設立手続がわからない。
 ・ 税務署等、各諸官庁への届出について。
 ・ 20万円、差がつく納税額!個人事業者の皆様はこちら。
 ・ 帳簿組織の創り方、企業組織の考え方。
 ・ NPO法人の設立、管理
 ・ 資金調達、その他の初期経営相談、etc...           GO
 ・ 翌月の中頃までに前月分の試算表が欲しい方。
 ・ 業績管理会計
  ( 部門別、店舗別、担当者別などの利益の把握 )
 ・ 各種セミナーの開催
 ・ 企業防衛のご提案
 ・ 税務相談、経営相談、労務管理、相続対策
 ・ 社会保険労災各種助成金 etc..
 ・ 後継者問題にお悩みの方
 ・ 事業承継時に問題をお持ちの方
 ・ 相続、贈与等における税務相談。
 ・ 決算書類の保管場所にお悩みの方
 ・ 過去データの検索に苦労されている方
 ・ 電子帳簿、電子申告による業務の効率化のご提案。
 ・ 事業開始&強い会社であるために。         GO
 ・ 不動産投資、PFI事業(BOT、BOO、BTO)公設民営等に
   かかる採算性の検討、計画立案等。
 お客様が自らの経営成績を把握し、発展に繋げて頂く事を目的にしています。
 どういう経緯であれ、事業を始めた以上、自社の売上や利益を自らが把握しておきたいと
 思うことは、当然のことだと思います。しかし、成績は「結果」でしか把握していない中小企業が
 多いことも現実です。 経営者ご自身が、自社の数字を把握できすに会社の経営を行うことは、
 危険性が高く、結果的に、誰のためにもなりません。
 見込みのない事業については撤退の提言も行うことも、企業を守る上で大切なことだと考えています。

・改善の意図を常に持ちつつ、経営の分析、ご説明を致します。
・第三者としての客観的な意見の進言を行ないながら、前向きな改善方法をご提案いたします。
・ 問合せに対してはスピーディに対応いたします。
初めての方へ
 事業を開始するにあたっては、予め確認しておいた方が良いことが、少なからずあります。
 将来の事業展開によっては、会社の定款、資本構成等まで踏み込んで計画を立てることが必要です。
 「新規に事業を始めたいがなにから準備したらよいかわからない。」、「一通りのことは分かっているが、
 念のため相談しておきたい。」など、遠慮なくお声をお掛け下さい。(弊社MAP)




  

 弊社はTKC会員です。