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  4月10日
今日は一日ムービーの撮影。

チラシやパンフの写真撮影をお願いしている松村淳さんに、資料として脚本を読んでもらったところ、内容に触発されて自らショートムービーを撮ってくれるというありがたいお申し出が。
大袈裟なことが大好きな都築が断ることがあろうか、いやない(反語)

で、確か内容に沿ったイメージ映像とかそんな感じのコンセプトだったんですが、
都築と保科さんが下着姿になったり、みんなで薔薇まみれでくんずほぐれずになったりするのです。
保科さんは相変わらずお美しいです。女豹です。
都築なんてただでさえクド顔なのになおさら売春婦みたいな顔してます。
こんなときいつでも小塩君は清純派で写真写りがいいです。卑怯です。
さすが元撮影のプロ島田さんは撮られ方を心得てます。脱帽。

トータルの撮影時間は7時間くらいです。
どんなものが出来上がるのか、今あえて写真は掲載しません。
劇場でニヤニヤとご確認下さい。
決してメイキング写真を取り忘れたわけではありません、断じて。

今回いろんなタレントが労を惜しまず協力してくれるケースが多いです。
これも工藤さんの脚本の力だと思う。ありがたい。
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