標準希望価格 680000円  
設備費・運搬費は含まれていません。


米袋サイズが自由に選択でき研究所や 小規事業形態に最適です。 どなたにも簡単に窒素置換が行います。
従来機(KMO-62D)の排気量2倍の真空ポンプを装備し配管ラインも全て容量を大きくしました。
本体を作業台として使用できるように620×390天板とスタンドを付けました。

本体はステンレス外装で清潔感があり
耐久性に優れています。

 

本体フレームはアルミで強度があり軽量です。

 

アルミ削りだしで精度、耐久性を上げました。
窒素置換針を吊り下げるアルミスタンド装備し作業性を良くしました。

 

1. 米袋にセンサーを差し込みます。
2. 米袋内の空気を排出します。
3. 一定真空圧になると自動で窒素を圧送します。
4. 米袋からセンサーを抜き、穴をシーラーで塞ぎ作業終了です。