ダイビングスクール
ダイビングを習うのはどこでも同じ?

 ○ ダイビングは決して難しくはありません!

 ○ しかし、海というフィールドで楽しむのですから、リスクはあります。

 ○ リスクは失くすことは出来ませんが、少なくすることは可能です。


  ダイビングに長い時間携わり、精通している人(指導員)から習う方がリスクは少なくなります。

  しかし、いくらカリキュラムが立派でも未熟な人から教われば、その技術は未熟でリスクも高くなります。

  ダイビングスクールの発行する認定書(Cカード)は『公的機関』のものでも無くて、民間機関の発行するものです。
ダイビングの認定書(Cカード)には以下の事柄が印字されています。
CMAS世界水中連盟の認定書(Cカード)の見本  ○ 表 面
   ・認定ランク(星の数)『ダイビング認定ランク』

 ○ 裏 面
   ・顔写真
   ・名前   ・カードナンバー   ・国籍   ・発行年月日
   ・認定者氏名(認定番号)
   ※ 指導団体の違いにより多少記載内容は異なります。

 ○ ダイビング経歴  : 35年

 ○ ダイビング指導暦 : 25年

 ○ 専門学校講師歴  : 10数年 及び 延べ認定者数 1.000名以上

 これが、クレーンズが選ばれている理由です。
   以上 2006年末現在 

講習費用&スケジュール

   講習費用  65.000円

           ■□費用に含まれるもの■□
            ・教材(ログブック含む)、実習費、全てのレンタル、施設使用料

           ■□含まれないもの■□
            ・申請費用9.450円、交通費・食事・宿泊費用

           ■□但し、ネットダイバースクール合格の方は一万円OFF■□
                ※ この場合教材は有料となります。

   スケジュール 
    
日数/時間 内 容 その他
@学科講習 6時間 基礎的なダイビング理論 ネットダイバー合格者は時間短縮
Aプール講習 6時間 機材の取り扱い、コンファインドによる練習
B海洋実習 2日間 1日に2回の海洋での練習になります

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