マスメディアの皆様へ
新聞、テレビ、ラジオや雑誌、映像製作会社いろいろなマスメディアの方へ
@イベント会場に取材に来る場合、
A気球の映像を撮りたい場合、
B会社の取材をしたい場合 の3パターンに分けてご説明します。
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@イベント会場に取材に来る場合 ニュース映像などで、現場に来る場合は、次の一点につきます。「朝早く!!」 やはり、高く上がっている映像を撮りたいですよね? バスケットに同乗して、イベント会場をより高い場所から撮りたいですよね? すうーっと静かに上がってい、く気球らしい映像を撮りたいですよね? それでしたら、「朝早く!!」です。 つまり、風の穏やかなうちってことです。 他のコーナーを先に取材してはいけませんよ。 気球が上がっていたら、真っ先に気球コーナーを撮っていって下さい。 また、地上の周囲から映像を撮る場合は、気球と地上の車とをつないである ロープには充分注意して下さい。 休憩に入ったり、終了後にパイロットに駆け寄り各社バラバラに質問を してくる場合がありますが、一斉に質問に答える記者会見の時間帯を取りますので、 先に機体の安全確保の作業をしたり、搭乗希望客への説明もありますから、 少し待って (10分くらい) いて下さい。 ※映像提供料、取材費は発生しません。 |
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A気球の映像を撮りたい場合 TV番組やCMやPVなどで、気球の映像を撮りたい場合です。 「フリーフライト」(ロープ無しで大空を飛ぶ気球本来の映像を撮りたい方) 普通のフライトすることはできますが、撮影などに関するノウハウを持ち合わせておりません。 残念ながら、その道のプロではないので、他の方を紹介します。 「係留」 こちらは本業!完璧なプロで、豊富なノウハウ・知識を持ち合わせております! 指定していただいた場所に、こちらよりお伺いします。 いつも「来週お願いします」とか突発的なことが多いので、できれば早めにご連絡下さい。 ※映像提供料、取材費は発生します。 |
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B会社の取材をしたい場合 TV、ラジオ、新聞、雑誌等いつでもご連絡下さい。 会社、個人、倉庫、過去の実績、なんでもどうぞ。 ※気球を上げる作業をしなければ、映像提供料、取材費は発生しません。 ※イベントに出張する時に、密着取材の内容であれば、気球を上げる映像を撮っても 映像提供料、取材費は発生しません。 ※スタジオでのTV・ラジオ出演の場合は、静岡市外の場合は交通費をお願いします。 |
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