イベント実施までの流れ
初めてお問い合わせをいただいてから、実施終了までの一連の流れです。
赤文字部分がお客様(主催者)の担当になります。
|
1、電話・メール・FAX等でお問い合わせ下さい 御見積書を作成します。距離を計算するので、実施の市町村名、 また、実施の日数を教えて下さい。 (この段階では、HPの空き状況覧が□になります) |
|
2、クレオより資料送付 実施条件・方法・使用気球の説明、熱気球の説明、過去の実績、御見積書、 DVDなどが同封されている資料をお送りします。 原則的にお問い合わせをいただいた当日に発送します。 お急ぎの場合、御見積書と実施条件・実施方法・使用気球の説明を FAXかメールします。 |
|
3、主催者側でご検討下さい 検討の結果は、特に日程などは早めにお知らせ下さい。 また、会議等で出た問題点は解決しますのでご相談下さい。 |
|
4、実施仮決定の連絡を下さい 実施する方向性が決まったら、ご連絡下さい。 熱気球の仮押さえとなります。 ご連絡は、電話・メール・FAXどちらでも構いません。 手付金や予約金はありませんし、キャンセルでも違約金はありません。 (この段階では、HPの空き状況覧が△になります) |
|
5、本決定の連絡を下さい 正式に予算がおりたから、正式決定した。などのご連絡を下さい。 熱気球の正式決定となります。 仮決定が無く、最初から正式決定でも構いません。 (この段階では、HPの空き状況覧が×になります) |
|
6、熱気球パイロットによる現場下見調査&打ちあわせ パイロットが実際に現場を見て、実施の最終判断をして打ち合わせをします。 担当者が、弊社スタッフと直接会ってお話しをするという安心感があります。 周辺の都道府県で打ち合わせがある場合は、日程を合わせて お伺いすることがありますので、スケジュールをご相談いたします。 打ち合わせは、現場の下見も含めて60分程度で終了します。 (この段階では、HPのスケジュールに詳細が記載されます) 実施に現場を見て、重石の車の置き場所、その車の進入経路、周囲の障害物、 その場所柄の風の特性、搭乗客の導線などを現場で確認してから、 事務所等打ち合わせを行います。 |
|
7、弊社への発注書を作成し、主催者に送付します |
|
8、発注書に記名捺印後、ご返送下さい |
|
9、実施前日に確認のメールをします 前日までの連絡等は文字が残るメールを推奨します。 |
|
10、イベント実施当日 気球にとっての好天に恵まれ(晴れより無風!) 希望者全員が乗れるように祈りましょう! |
|
11、委託業務完了届を作成し、請求書と共に送付します 実施時間、実施内容、搭乗時間、搭乗人数、 事故の有無とその対応、当日の気象情報などが記載されます。 |
|
12、お支払いは銀行振り込みとなります 静岡銀行への振込みとなります。 請求書に口座番号が書かれています。 |
富山ロングフライト離陸直前!| 熱気球の | TOPへ |
creo21@mb.infoweb.ne.jp