年末の忙しさの中パソコンに向かう時間も長くなり、気が付くと肩や首がカチカチ
になっていませんか?時にはちょっと休憩して、自分でツボを押すだけでもかなり楽
になります。パソコン作業で起きやすい症状別に疲労回復方法をFAX情報BOXに用意さ
れているそうです。「今年の疲れは今年のうちに!」ツボマッサージをお試してみてはどう?
BOX NO.321084 症状別疲労回復ツボ情報
詳しい内容は情報BOXセンター03−3940−6000へTELし、上記BOX NO.
を指定しFAXに取り出して下さい。
同じ特集の雑誌が何冊も売られている時、どれを選んだら良いのか悩んだ事はありませんか?
11月6日から「雑誌倶楽部」サービスというのが開始されるらしいです。
これは、、好きな雑誌の目次や好きなジャンルの特集情報がFAXで取り出せるサービスです。
これを活用すれば、雑誌を購入した後「内容が期待外れだった!」という失敗がなくなるかも。
詳しい内容は情報BOXセンター03−3940−6000へTELし、下記BOX NO.
を指定しFAXに取り出して下さい。
BOX NO.321058:サービス内容・総合メニュー・アンケート(全3枚)
BOX NO.321059:「雑誌倶楽部」FAX引き出し見本(全3枚)
「タバコは止めたいけど口がさみしくて止められない。」こんな声をよく耳にします。 しかし、タバコを吸うと胃かいようや狭心症が起こりやすくなったり、肌の老化を早めたり、 様々な影響が出てきます。特に「ガン」との関係は深く、毎日タバコを吸うと肺ガンの死亡率 は4倍、食道ガンは2倍になると言われています。そこで、ここではタバコの本数を 制限する目安になる”喫煙指数”をご紹介します。
計算式は、[喫煙指数=1日の喫煙本数×喫煙年数]と、至って簡単です。
この数字が400を超えている人は危険ゾーン。肺ガンになる確率が急激に高まっている数値です。
「今更言われてももうとっくに超えてしまった!」という方。今からでも遅くはありません。
今までの喫煙本数にもよりますが、普通5〜10年の禁煙で死亡率は吸わない人に
近い値まで下がります。将来のことを考えて喫煙・節煙にトライしてみてはいかがでしょうか。