愛車2号:ZZW−30 MR−S                   趣味の間へ戻る
愛車2号のMR−Sです。
これも購入までには時間かからなかった(笑)

えー、見ての通りオープン2シーター。
便利かと言われればはっきり言って
全然便利じゃないですッ!!

まぁ、それは仕方がないとして……
見た目、人によっては
『かわいい』・『かっこいい』・『かっこわるい』といろいろです(汗)
個人的には好きです。
現在のスペック
車名 MR-S
グレード S−edition(SMT)
年式 平成13年式
ブルーマイカ
ミッション形式 5速シーケンシャルミッション
車体形式 ZZW-30
排気量 1794cc
エンジン形式 1ZZ-FE
最高出力
PS/r.p.m
140/6,400(カタログ値)
最大トルク
kg・m/r.p.m
17.4/4,400(カタログ値)
アルミホイール SSR TYPE-C (Fr+45 Rr+42)
レイズ レーシングナット(青)
タイヤ POTENZA RE−01(Fr)
POTENZA RE−01−R(Rr)
タイヤサイズ Fr 185/55R15
Rr 215/45R16
ブレーキ M2 SPORT
足廻り TEIN SUPER STREET
エアロパーツ フロントバンパースポイラー
(ダンガンレーシング)

フロントバンパースポイラー
(Abflug)
フロントライトカバー(ダンガンレーシング)
他純正 (エレガントスポーツパッケージ)
外装パーツ TTE サイドエアインテーク
なんちゃってリアバンパーロア(自作)
吸排気系パーツ TRD スポーツエアフィルター
A’PEX N1マフラー
A’PEX アクティブテールサイレンサー
レゾネータカット
インテークパイプ(一部)アルミダクト
駆動系パーツ TRD 軽量フライホイール
ディーラーオプション ヘリカルLSD
点火系パーツ アーシングケーブル(自作)
HOT INAZMA(LR)
シート SPARCO TORINOU
ボディ補強パーツ NETZ SPORT ファッションロールバー
CUSCO
オーバルシャフトアルカーボン(前/後)
オーディオ carrozzeria AVIC−V07MD
carrozzeria AVIC−H09
その他 カーナビカバー(自作)
一部内装カラー変更
ブレーキキャリパー塗装(青)
くまのぷーさん チェーンマスコット(笑)
三菱製ETC
RAZO コンペティションスポーツペダル
エアコン部のメッキリング(自作)
シフトパターンプレート(自作)
Defi 油温計
Defi 水温計
Defi インテークマニホールド計
トラスト ピラーメーターパネル
シフトインジケーター
レーダー探知機 (GPS-971ER)
リアサイドビューです。
テールランプの赤とボディの青が気にいってます。
小さくて見難いけど、サイドエアインテークはTTEのカーボンです。カーボンって言っても貼ってあるだけっぽいけど……。カッコよければいいです、はい(笑)

あ、ロールバーも入ってるけど、コッチはネッツ千葉のファッションロールバーで、剛性アップは微々たる物らしく見事に飾りです。
でも、かっこよければそれでいいです、はい(笑)
リアビューです。
上記にほとんど書いちゃったので書くことないです。

ちなみに、テールランプの形状と色、ボディ色から
『なんだか仮面ライダーみたいだな』とか言われます。
で、(ホントに)一部では仮面ライダーアギトになぞらえて、
通称『G−3
です(笑)

※仮面ライダーに詳しくない人は知っている人に聞くか、お彼岸さん&百式さんのところにリンクでダイブしてBBSで聞いてみましょう(謎宣伝)
中身です。
上のケースに1DINインダッシュTV(MD付き)、下のオーディオスペースにHDDナビを入れてます。
キャバリエと同じくカロッツェリアです。

たぶん、こういう入れ方してる人はそんなにいないと思います。
ちなみに、TVはオープンの時でも画像がしっかり確認できます。
まぁ、収納スペースやらオープン時の画像の事やら考えたらコレしかなかったんですけど、高かっただけのことはあります。
ステアリングはトヨタマークがあまり好きじゃなかったので何とかしようとしたら、アルミホイールのセンターキャップが丁度いい大きさで……貼り付けました。

妙にカッコよくなって気に入ってます。
ステアマチック(SMTなので)のせいでステアリングを弄れない、というか私にはできないので……。

SMTでもTRDのエアバック付きがつけられるよ〜、と言う情報がありましたら教えてください(笑)
オマケです。

とある子に貰いました。
というか、宅配代金代わりというか(笑)

MR−Sの青とぷーさんの青ハッピでおそろい、なんだそうです

まぁ、かわいいし……大事に乗っててもらってます。
お守り代わり、かな?
アルミホイールを入れました。
SSR TYPE−C のホワイトです。タイヤはRE-01に窒素ガス入れてます。
ほぼマイナーチェンジ後の純正サイズで合わせてます。
純正MC後のMR−Sに乗ってみた時、印象が良かったので……。
カッコで言うなら17インチでしょうけどね。
取り回しの良さとこれからローダウンする事を考えればコレが無難かな〜と。

フロント 15×60 +45   185/55 R15
リア    16×70 +42   215/45 R16
去年、すでに入れていたんですが。セミバケットシートです。
sparcoのTORINO II です。

実は某有名バケットシート装着の車にいくつか乗ったんですが、どうにも身体に合ってないらしく乗り辛かったので……。
で、装着後ですが、良いです。
色よし、座り心地よし、程よいサポート感よし。お気に入りです。
まぁ、フルバケに比べればサポート感は劣るけど、乗り降りしやすいし後部ラゲッジは使えるし、この車を日常で使うのならセミバケが個人的にお勧めです。

ただ、難点が一点。視点が純正より若干高く感じます。
私の場合、調整用の平ワッシャーを抜いてるんですけどそれでも高いです。
ドアアームレストとサイドステップ、それとそのちょい上の樹脂部分があまりにも地味で気に入らなかったので赤のカッティングシートを貼ってみました。

自己満足の世界ですが、かっこいいです。
はじめは黒カーボン柄にしようとしたんですが、目立ちません。
夜中だと言われてもよくわからん(苦笑)

そんなわけで赤がかっこいいです。
解り難いですが、キャリパー塗装しました。
ホントはスポーティな赤にしようかと思ったんですが、なんか青の方がオシャレな感じがしたので青に塗装しました。

アルミナットの青とキャリパーの青が個人的にはお気に入りです。

(ロールオーバーあり)
マフラー交換しました。
A’PEXのN1マフラーです。
左の画像の上にカーソルを持っていくと見られます。

アイドリング時、ものすごく静かなので驚きました。
音質は違うけど、たぶん純正並みの静かさなんじゃないかなー。
とりあえず、2000回転をキープして走ってみた所、高音系の音だと聞いてましたが、私には低く聞こえました。
まぁ、まだ全開走行してないし、幌を空けてなかったからからよくわかりませんが。
クスコのタワーバー入れました。
元々車重が軽いせいか変化がすぐわかりました。
お手軽パーツの中ではやっぱりタワーバーは効くなぁ……。コーナーでシャッキリした感じがします。

ただ、フロントボックスの蓋が普通に開かなくなりました(笑)
ヒンジの所を改造しようかとも思ったけど、ひっぱり抜けば使えるのでそのまま。

エンジンルームです。
リヤにもタワーバーを入れました。
アルミではなくカーボンにしたのは、初めのうちは綺麗なんだけど、掃除をサボるとくすみ出すから。


スミマセン、ただのズボラです(爆)

あ、ついでに自作アーシング。
効果の程は……自己暗示?(笑)
たぶん、線が細いとか繋ぐところが悪いとかそういうのがあるんでしょうけど。
ちゃんとした製品を買おうかなぁ(苦笑)

(ロールオーバーあり)
元々アルミペダルなんですけど、ちょっと小さい気がして……(特にブレーキが)
そんなわけでRAZOコンペティションスポーツを付けました。
可変プレートで好みの幅に変更可能♪
こういうギミックに弱いんですわ(笑)
フットレスト・ブレーキ・アクセルと全部交換しました。
いやまぁ、フットレストは見栄え優先なんでスけど、純正と比べて若干滑りにくい程度とはいえSMTには有効なパーツかと思われます。
取説には純正フットレストの上から付ける事になってるけど、私は純正を外して直に取り付けました。アクセル&ブレーキは普通に装着です。
なんちゃってメッキリングの巻

内装が樹脂樹脂しててちょっと安いなぁ……
と言う事で、純正のメッキリングを購入しようと思ったんですが、TTEので5万とか4万とか。

貧乏人泣かせるなぁっ!

ってことで、特売やってたメッキ調のモールで輪っかを作り貼ってみました。
うんうん。ぱっと見、おおむねOK(笑)
ちなみに、両面テープとマルチモール
(メッキ)で1000円以下。
なんちゃってメッキリアバンパーロアの巻

後ろから見たとき、バンパーロアが樹脂樹脂してて(以下略)

そんな訳で前期型のオプションを購入しようとしたら(これも割愛)

貧乏人泣かせるなぁっ、ぱーと2!

で、これはメッキ調のドアモール(特売品)。
ドアに挟み込む所は透明なのでハサミで切り、樹脂部分に両面テープで貼付けました。
ぱっと見、ちょっぴり自己主張。OK〜OK♪
同じく1000円以下です
エンジンルームを掃除してたら

コレ、取れちゃいました。
一応調べてみるとレゾネータというモノらしい。
役割は『吸気音減少』……よくわからんけど、逆位相の共振で音を打ち消してるっぽいです。
正直いらない(と思う)。で、取っちゃいました。
開いた穴には、以前、サイズを間違えて買ってきた風呂の栓がぴったり収まったのでそれで封をしました(42〜45φくらい?)。
念のため、バンドを強く締め付け、栓が中に行かないようにタイラップで止めてます。
気のせいか、ちょっとトルクUPした?
中低速のトルクがほぼ全域で太くなったような……インレットパイプとか弄ったら計ってみようかな〜。です。

(ロールオーバーあり)
シフトブーツを付けた為、シフトゲージが見えなくなってます。
で、友人に『コレってホントはダメなんじゃねぇ?』と言われました。
うむぅ、ATならともかくSMT。
人によってはシフトパターンがわからないのは良くないし、法律だったかでもそんなような事書いてあったような……。
ってことで、普通のラベル用高品質紙でシフトパターンラベルを作ってみました。
ちょっとしたアクセントにもいいかも〜、です。
ちなみに、プラ板の上に作ったラベルを貼って、それを両面テープで貼ってあります。
☆dai sima製SMTシフトパターン(5速用)

(ロールオーバーあり)
購入時から気になっていた事。
それはフロントノーズ。
急にストンと落ちるようなデザインで横から見ると詰まった感じがしてました。
それはまぁそれでも良いんだけど、私としてはもうちょっと柔らかめのフォルムがいいかな〜。
そんな訳で、やっちゃいました。
ダンガンレーシングのフロントバンパースポイラーッ!
ボクスターのような柔和なフォルム、エッジの効き過ぎていた感のあるフロントマスクがちょっと大人のテイストに。
好き不好きだろうけど、これはお気に入りです。
ちなみに、フロント長くなっても車検は範囲内なので構造変更不要なので継続診査OKだそうです。

(ロールオーバーあり)
インテークパイプがぐにぐに曲がってて吸気効率が悪そうだな〜と思い、取っ払ってM2販売さんのアルミダクトにしてストレートにしてみました。
見辛いけどサイドエアインテーク内に見える青いのがファンネルでその奥をアルミダクトがエンジンルームまで走ってます。
効果の方は……
レゾネータをカットしてるせいなのか、何となくトルクが上がったような気が……。
なんというか、3〜4000rpmくらいでググッてカンジで。
まぁ、気のせいかも知れないのでこのままちょっと乗ってみようと思います。
シフトインジケーター、付けちゃいました。
これまたM2販売さんで購入。
取り付けが3歳児でも出来るほど簡単♪
シガーソケットに電源差し込んで、コネクタの形に合わせて配線を差し込み、両面テープで止めるだけ。
調整も簡単で普通に取り付けるなら調整込みでも10分弱で作業完了。
で、使用感はというと、ちゃんとメーターの動きに追従してるのでタコメーターをあんまり見なくて済むようになりました。
回し過ぎてエンジン壊さないように……
という建前で付けたアイテムですがレーシーでお気に入りです。
基本的に街乗りなのでそんなにご厄介にならないかな〜とか思いつつスポーツ系のブレーキパッドが欲しくなりました。
でもまぁ、普通は高いしなぁ……
と、思ったらそれぞれ5,000円♪
さすがに安いなぁ、M2販売さん。
M2販売さんの凄いのは『安かろう悪かろう』ではないところ。
高速道路(100キロ規制は守りました)で後続車などがいないのを確認の上でハードブレーキングで停止距離を確認してみました。
純正とは比較にならない制動にビックリ。
サーキットとかで繰り返すとどうかはわからないけど、普段なら充分すぎる性能です。

(ロールオーバーあり)
Defi製の油温計つけました。
ホントはココには油圧計を付けたかったんですが、間違えて油温計を買っちゃいました(笑)
取り付け位置はオーディオスペースにはめ込む形でアルミ板を加工しました。
まぁ、加工といっても切って穴あけてカーボン柄のシール(雑誌Option2の付録)を貼っただけ。

そのうち、ピラーメーターで排圧計か油圧計、それに水温計を取り付けたいと思います。
油圧計の方が簡単かな〜……取り付けるところはあるわけだし……

(ロールオーバーあり)
ホントは車高調単体の写真があるといいんだけど上手く撮れなかったのでとりあえずこれで。

TEINのSUPER STREETを入れました。
現在は慣らし中ということもあって推奨値の30oダウンで使ってます。
減衰力も前後とも12段(16段中)と柔らかめ。
それでもノーマルショックとは全然感触が違います。
MR−Sは他のトヨタ車に比べ硬めのサスというイメージがあったけど、入れ替えると柔らかかったんだなぁと痛感しました。
もうちょっと馴染んだら減衰力を硬めにして車高も後10oほど落としたいと思います。
雪で滑って単独事故。
そんなわけで修理ついでに
フロントスポイラーを新調しました。
今回はAbflug。
以前の大人っぽいラグジュアリー指向な
スポイラーに対し、今回はスポーティ。
ノーズは若干短くなったけど
以前より尖ってます(笑)

アイラインが以前のままなのでその辺は
まぁボチボチといこうかと思ってます。

これで心置きなく
カーボンとかにも手が出せる(マテ)
追加メーターのように見えますが、
実はこれレーダー探知機だったりします。
今までも別のを使ってたんですが、
見た目がカッコ悪くて……。

そこでこれ、見た目からしてチューニングパーツのコントローラーか追加メーター。
というか、スピードメーター表示できます。
操作もリモコン操作なので完全セパレート。

接続もカンタンなのでかなりオススメです。

指が写ってるのはカンベン(笑)
インマニ計&水温計追加♪
今回はトラストのピラーメーターパネルを使いました。
キレイに納まるのは良いんだけど、DefiのBFだと若干メーターの方が大きいらしいです。
ヤスリでガリゴリ削って合わせました。

水温計はそんなに動かないけど、インマニ計はバインバイン動いて見た目にカッコいいです。

つーか、カッコ優先ならインマニ計オススメ♪
『なにやったの?』と聞かれそうですが
ちゃんとやってます(笑)
MR−Sはフットレストの隣はいわゆる
がらんどう。
オーディオの配線とかが剥き出しだったりします。
=安っぽい(苦笑)
そこで、今回はその部分のカバーを
作成しました。
マジクロテープ&塩ビシートだけなので
左右合わせても1000円以下ッ!!
お財布に優しくお手軽さ抜群、
MR−Sの内装を知ってる人には
地味に好評(笑)
やっちゃいました。
足元にLED仕込みましたよ。
特売で半額だったので思わず……。

半額セール恐るべし(←控えろ)

で、コレの凄い所は7色発行!
まぁ、仕組みは色の三原則が解る人にでも
聞いてください。
とりあえず、次はドアポケット辺りを
発光させようかと企んでます。