ニンテンドーゲームキューブ
古くは、ファミコンから、そしてスーパーファミコン、ニンテンドー64、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスと任天堂と共に歩んできた私が、買わない訳がありません!
任天堂だからこそ、楽しめる世界があるんです。
ゲームキューブ買っちゃいました!!
まったく予約をしてなかったんですが、
全然在庫はあったみたいです。
箱自体は結構小さいんですが、
なかなかずっしりとしています。

本体には、電源と本体とコントローラ(×1)がしかはいってないので、別途、ゲームソフトとメモリーカードとAVケーブルを買う必要があります。
(AVケーブルは、スーファミ・ニンテンドー64から流用できます。)
箱から出してみての第一声は、「小せえ!!」でした(笑)
いや、ほんとマジで小さいです。
CDケースくらいの大きさくらいしかありません。
あと、驚いたのはリセットボタンがついてること、
ROMディスクのゲーム機でついてるのを見たのは、
初めてのような気がします。
画像でいいますと、左上が主電源ボタン、左下がリセットボタン、左下がOPENボタンになります。
OPENボタンを押したところ。
画像ではわかりづらいですが、真中のDISCをセットするところは、ボール状の爪がありますので、DISCはカチッっとセットできます。
あと真中には、EJECTボタンがあって、ポチッっと押すとDISCが浮き上がります。

もちろん本体の大きさが小さいので、CDアルバムはセット自体ができないです。
ゲームキューブコントローラ。
入力系統は、
アナログスティック(左上の灰色の丸い所)
十字ボタン(左下)
スタートボタン(真中の小さいところ)
Aボタン(緑の丸)
Bボタン(赤の丸)
Cユニット(黄色いアナログスティック)
Xボタン(Aボタンの右)
Yボタン(Aボタンの上)
画像からは見えませんが、上部には
Zボタン(右手人差し指でフィット)
Lボタン(左手人差し指でフィット)
Rボタン(右手中指でフィット)
メモリーカードも小さい!!
プレイステーションのメモリーカードよりも一回り小さいです。
ブロック単位での管理になっているようで、一枚のメモリーカードに59プロックの保存ができるようです。
ちなみに、同時購入した「ルイージマンション」は3ブロックの容量を食います。
当然のごとく、ソフトも小さいです!!
見た感じとしては、ゲームボーイアドバンスソフトのケースと同じくらいの大きさくらいです。
この大きさなら、いっぱい買っても邪魔にはならなそうですね。
ソフトの中身。
プラスチックのケースにすんげえちいさいDISCがはいってます。
DISCの上には、メモリーカードを収納できる枠があります。
これで、ソフトをもって、友達のうちにあそびにいけますね!!
煙草の箱との比較画像。

これでほんとにどんなにゲームキューブがすべてにおいて小さいかがわかります!

感動すら覚えるこの小ささを皆様にも体験して欲しいです。
レコードからCDに変わったくらいの衝撃でした。
(一部、誇張あり。)

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