当センターの漢方種類は日本漢方の5倍
    
  当センターの漢方生薬箪笥

             取扱い漢方薬 無農薬漢方使用
 自家栽培無農薬漢方 と 契約薬農家から直接仕入
  (院長盧 華の実家は漢方メーカである製薬会社の「済仁薬業」と[済仁漢方薬栽培基地(漢方薬山)]
  と4軒の病院からなる中国で有名な中医薬グループ
で、当センターの漢方薬済仁漢方薬栽培基地
  と「済仁薬業
契約薬農家からの直接仕入れ)

 財団法人日本食品分析センターの無農薬鑑定証明書あり

 煎じ薬・カプセル・粉・丸剤をご提供致します・いずれもオーダメイド漢方

          【初めてご相談される場合
 
直接来て頂ければすぐに対応致します

 事前に予約を入れて頂ければよりスムーズに対応致します

 お手持ちの検査データと服用中のお薬名を持参していただければ、より効果的なオーダーメード漢方薬
  ができます
          お 値 段 
 
料金表を参照してください
   
          
遠方の方の為に
 
確実な効果を期待するには初回は来て頂くことをお勧めしております
  どうしても来れない方には、問診表
を使って、ご相談もできま

  お薬の郵送を実施しておりますのでメールを使ってご注文ができます

 まず相談してみたいという方は
 メール
  又 FAX・電話06-6935-3129
をご利用下さい


             【特    徴
 無農薬漢方使用
  難病・慢性病を対象の為、簡単な漢方薬(保険漢方と市販漢方)を一切使わない。
  漢方生薬の種類は日本漢方の5倍以上、日本にない漢方生薬はたくさんある。
  
これは又難病と慢性病に効く理由の一つこれも又日本漢方より難病と慢性病に効く理由の一つ


 オーダメイド漢方薬のみ

 一人一人の病気 症状 体質にピタリと合った最適の漢方薬をお勧めすることができます
   
(漢方治療は、最も大切なのは、その人の病気 症状 体質に合わせて漢方生薬を組合せることです
    どんなに素晴らしい漢方生薬でも、単味(1種類のみ)では難病に勝つ力はありません
   どんなに素晴らしい漢方生薬でも、 組み合わせを間違えれば意味がありません
   何百種類の生薬を組み合わせる漢方薬においては、 特にその組み合わせる技術をモノを言います
   当センターでは、独特の組み合わせる技術を持っているのです
   正にその人のためのオーだメイト漢方です。)

 又漢方を服用するタイミングも重要です
  例えば、2カ月飲んだ後の状態の変化に応じて薬を少し変えていくことが大事です
  そのため、
患者さんに対してきめ細かい対応を心がけております
  病気を克服するその日まで指導に当たります

                





































































































































































































































































Q5:「煎じ薬」とはどのようなものですか?

煎じ薬とは生薬に含まれる様々な有効成分を熱湯で抽出した内服用の水剤(のみ薬)のことです。生薬に含まれる成分をお湯で煮出すことを「煎じる」といい、刻んだ生薬(キザミ生薬)を煎じて、生薬の成分を煮出したスープ状の液を「煎じ液」といいます。具体的には、おなべややかんなどで1日分ごとに分包してある漢方薬を水から火にかけ、煮詰めたのちに煎じかすを取り去った煎じ液を1日に2-3回に分けて空腹時に飲むことになります。本来の漢方薬はこのようにして、キザミ生薬を煮出した煎じ薬として服用します。

煎じ薬は面倒だという先入感がありますが、実際に試してみるとそれほど手間はかかりません。一般的な煎じ方を以下に示します。

【キザミ漢方薬の煎じ方】(図参照)

煎じる容器に関しては、生薬類は鉄や銅と化学反応を起こして成分が変化する可能性があるので、基本的には鉄や銅で作られたものは避けます。それ以外であれば、特に気にする必要はありません。耐熱性ガラスやほうろう鍋や土瓶など、ガラスや陶器製のものが適しているようです。

キザミ生薬の一日分に、3合程度(約500ml)の水を加えて火にかけます。煮え立ちそうになったら火を弱くしてコトコトと煮ます。時間は30~45分で、量がはじめの半分くらいになるのが目安です。早く煎じたいからと湯を加えたり、強火で煮ると、せっかくの成分が全部出きらず損をすることになります。水からじっくり煮出すようにすることがポイントです。薬を煎じ終えたら熱いうちにカスを捨てます。カスを残しておくと、せっかくの成分がカスに再び吸収されてしまうからです。飲める温度になったところで1日に2~3回に分けて食前に飲みます。

漢方薬は栄養分の多いスープのようなものですから、2日以上室温に放置しておけば細菌やカビが増殖する(腐る)危険もあります。その日の内に飲みきれない時には冷蔵庫に冷やして保存します。煎じる時の水の量は約3合(コップ3杯)が目安ですが、がんの漢方治療では生薬の量が多くなることがあり、その時は水の量を増やしても構いません。通常は生薬の重さの20倍量が目安です。日本で処方される漢方薬の1日量は概ね20~30グラムですから水400~600 mlが標準で、これが半分になるまで煮詰めると1日に飲む量が200~300 mlとなって飲みやすい量となります。がんの漢方治療では1日に100グラム以上になることもあります。生薬の量に対して水の量が少なすぎると有効成分を十分に煮出すことができませんが、煎じ液の量が多いと飲むのに大変です。生薬の量に応じて飲める範囲で水の量を増やしたり、1日3回以上に分けて飲むとかの工夫が必要になる場合もあります。

耐熱ガラスポットとタイマーのついた温熱器がセットになった自動煎じ器も売られており、漢方専門の薬局で手に入ります。最近では、大量の生薬を一度に煎じることのできる自動煎じ器を用いて、数週間分の煎じ液をレトルト食品のようにアルミの袋に分包してくれる薬局や病院も出てきました。この方法だと、煎じ液として数週間は問題なく保存できるようです。このような煎じ薬のレトルト分包は今後一般化してくるようですので、煎じる時間がないとか煎じる時の臭いが問題になる人にも、煎じ薬が身近なものとなりつつあります。

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許可番号:第D08164号
  本気で難病・慢性病を根本から克服したい方・
 体に副作用なく本物の漢方と確かな効果を求めたい方・
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