10代の頃から書き溜めた物の中から載せています。
青臭くてこっ恥ずかしい物も多いですが、
他人から見れば大して変わってないのかな?って気もしますね。
小説
「天使の降る夜に」(5頁)
「残光」(2頁)
「蒼月殿奇譚」(16頁)
※「読む」ボタンを押すことにより、小説用ウィンドウが開きます。
読みづらい場合はお手数ですが最適なウィンドウサイズに調整してご覧ください。
詩
(掲示板利用)
雑感
(エッセイ、らしきもの)