しかし…最もぼくの得意とする30〜50枚の短篇で勝負して二次選考を通れないというのは…もはや認めざるを得まいよ。才能ないってよォーッ。(´Д⊂
しかも「WELCOME TO THE PARADISE」につけた「短篇ではいちばんの出来」という自己紹介文がいまとなってはすっごく寒々しいです。死んだらいいと思う。
とりあえず当面の目標としては…これを50枚に加筆してホラー大賞のほうに出す。
「盲人狩り」もそれに出そうっと。あと「開けるな」を大幅加筆して50枚にしてこれも…。大仕事だなあ。資料を相当繰らないと駄目だぞ…。
で、いま書いてる長篇はどうにか350枚までがんばってメフィスト賞に出そうと思ってます…。完成できるのかなあ。不安だ…。
っつうかやっぱ会社員向いてないよォー、引篭もりたいよォー。
さいきんの口癖って言うかひとりごとが「もう駄目だ……」でなんか周りの目がわりと冷ややかです。