日曜日
車検でエンジンに若干のオイル漏れがあることが判明。いきなり「エンジン載せ変えましょう」と言われ「えー、それは人間で言えば臓器移植みたいなもんですよね・・・大事だなー、んー、お金かかりそうだし修理でなんとか・・・」「勿論メーカークレームで”無料”でやります!」「すぐにお願いします!」と即答した。
月曜日
修理の間の代車が用意できるのが後日ということでとりあえず持ち帰った自分の車を、自転車を避けようとして縁石にぶつける。有料で修理が必要となってしまった。家に帰ってカミさんに話すと小一時間程説教される。泣けてくる。
火曜日
上の子供の足の裏に腫れている部分を発見。病院につれていく。「しもやけですね、今時の子供で足の裏に出来る子って珍しいですね」と言われる。悪かったね今時じゃなくて。薬もらってきて足の裏に塗ってあげた。
水曜日
仕事が忙しくて頭から湯気が出そうになる。
木曜日
仕事が忙しすぎて頭から湯気が出る。
金曜日
パソコンのCRTモニターが逝く。なんとなく映像がブレる感じがしていたのでそろそろかな?と思っていたらやっぱりだった。OSがWIN98なIBMのTHINKPADでネットに繋いでAMAZON に液晶19インチモニターを発注。ついでに勢いで東芝の20GのGIGA BEATも発注。両方とも家庭の経費で。GIGA BEAT購入はカミさんには内緒。
土曜日
携帯に宅配の人から10分後に到着の連絡が入る。玄関で待ち構えていると、ちょっとトイレに行きたくなったのでその場から離れる。すると宅配業者到着。カミさんが出る。GIGA BEAT購入が発覚。小一時間程の説教の後、来月のお小遣いの減額を宣言される。泣けてくる。
日曜日
3ヶ月になった下の娘の首が大分座ったらしく、一生懸命寝返りをしようとする。TVが見たいようで一生懸命である。かわいい。TV画面にはレーザーラモンHGが映っていたが。
月曜日
日曜日から月曜日にかけてGIGA BEATにCD音源を入れるために我が家のCDのサルベージを行った。20Gでは所有するCDの1/10くらいしか入らないがそれでも素晴らしい容量である。ちなみに今まで使っていたメモリータイプのi-RIVERは128メガで高音質だとアルバム1枚程度しか入りません。でも出音は広がりがあって良かった。んでGIGA BEATはどうかと言えば負けず劣らず良いと思う(要ヘッドフォン交換)。操作性は悪くないし、使い勝手最低と言われた(?)転送ソフトも慣れれば使える方だと思う(CDのみならずMP3の音源もネットで曲名を拾ってくるのはなかなか凄い機能だと思った)。デザインはスマートでは無いが、ボタンが青く光るなど結構カッコいい。iPODより1万も安くて同等の機能を持ち合わせているのでお奨めの一品である。ACケーブルが付いている点もGOOD。

あとNHKのトリノオリンピックの特番が番組の構成も良くて面白かった。中でも女子スノーボードクロスの決勝戦。ダントツで一位で滑っていたアメリカの選手が途中で余裕こいてジャンプでエアーを決めようとして着地に失敗。ゴール直前で転倒して結果2位に。勿論スノーボードクロスにエアーなどというジャンプは必要では無い。彼女は調子にのって余計なことをしたのである。ゴールの後号泣していたが後の祭りである。見ていて「うさぎとかめ」の話を思い出したのは僕だけじゃないはずだ。
火曜日
上の子供の足の裏のしもやけが治った。あー良かった。
2006.2.28


えー、申し訳ない。
盛り上がらないとか言っといて今日のフィギュアスケート・フリーの荒川選手に凄く感動してしまいました。つか、カワイイじゃん。金メダル授賞式の時のエレガントな登場シーン。周りの観客に会釈する姿、良かったです。正直顔は僕のタイプじゃないですが(偉そう)付き合ってみると味が出るタイプ?(偉そう)人を好きになるなんてちょっとしたキ・ッ・カ・ケってやつですねぇ。
ま、とりあえずこれから金芽米の店頭での売り切れは必死と見た(ネーミングもズバリはまったね)。あと村主選手の競技後のサバサバとした雰囲気(この人所属がAVEXなのね)と安藤美姫の魂の抜け殻っぷりが非常に印象的でした。皆楽しませてくれてアリガトウ(偉そう)ご苦労サンでした。

えー、あと業務連絡ですが、今日のYOU TUBEの欄だけマメに更新しているけど、過去の映像リンクを消してばかりじゃもったいないかなと思って過去ログなどを設けてみましたよこまつさん、それから、本当は1年くらい休もうと思ってたんですが、結局昔からじっとしていられない子だったんでとっとと復活してしまいましたFAR NORTHさん、ということをお伝えして今日はもう寝ます。おやすみなさい。
2006.2.24

追記 やっぱり!
2006.2.25


Most Beautiful Girl in the World-Gold Experience/Prince
いまひとつ盛り上がりませんなトリノ・オリンピック。
ま、今日は日本で唯一メダルが取れそうなフィギュアスケートっつーことで通常1%くらいしかないNHKの朝7時の視聴率が11%あったそうですけどね。
んー、日本選手は不振なんだけど競技自体はどれも面白いと思うんだけどなぁ。ダイナミックだしスピード感あるし派手にクラッシュするのに(笑)やたら日本人”だけ”の成績にこだわり過ぎなためか、今ひとつ競技としての面白さが伝わってこない気がする。大体ダメな事なんて最初から判っていたことじゃん。何を今更って、ねぇ。

ま、そんな日本人の成績云々と言う部分を抜きにして個人的に見入ってしまうのがやはりフィギュアスケート。
良いよね皆、ルックス、日本を除いて、ね。
男子は、まあ、カミさん的にはジェフリーバトル一人居ればいいらしいけど。つーか、男から見たらありえんな、ああいう息が常にミントの香りしてそうなタイプ。超爽やかじゃん。好きなバンドはエアプレイです!とかそういう感じ?うむー。僕はドラッギーな感じがする(?)ジョニーウィアーに注目してたんですけどね(バスに乗り遅れてメダル逃す

ま男子はどうでも良いとして女子ですよ女子。相変わらずカワイイのがウクライナのエレーナ・リアシェンコ(tATuのレナに似てる)とかカナダのジョアニー・ロシェットとかもう殆どどの選手も綺麗な人ばかり・・・日本人を除いて、ね(トリノ公式ページの村主の写真見てもこれじゃあレギュラーの松本だよてな感じ。つーかこういう写真選ぶなよオリンピック委員の連中もよ)
現在トップのサーシャ・コーエンとかの投げキッス連発には、そのキュートさにやられた僕。

まあ、日本人がたとえメダルを取れなくても良いじゃない、今日はどのテレビ局もCMがフィギュアー3人娘ばかりだったけど良いじゃない、それについてロッテには色々噂話があるらしいけどどうでも良いじゃない、SP8位で終わった安藤 美姫の今後を心配しなくても良いじゃない、上村愛子の競技の結果が不振でも可愛けりゃ彼女のCM流せば良いじゃない、そういや男子の選手CMって無いじゃない、民主党が@堀江メールで子供の喧嘩みたいなことしてても良・・・くないな、これは。ま、そんなことを思った今日だった。
2006.2.22


サブマージ ライブ イン ジャパンはLos Hermanosの演奏だけで充分だと思う。

ま、それはともかく。

いきなりの質問で申し訳ないのだが、職人気質っていうとどういうイメージがあるのでしょうか?、仕事に妥協を許さない、自分にも他人にも厳しい人?無骨?気難し屋?
えー、何が言いたいかと言いますと、入社以来勤めていた部署から昨年新たに移転した職場の上司がこの”職人気質”の持ち主なんですね。まあ扱い辛いったらありゃあしない。仕事には勿論厳しく余計な事は口にしない。簡単な質問は受け付けない(自分で調べろと)。年上だろうが自分より偉い人だろうが女性だろうが平気で「あんた」呼ばわりで怒る。必要最小限の会話で内容を理解させられる・・・など日々苦労の連続であります。まあ仕事の内容が非常に難しく人の命にも関わりかねないため、緩い感覚で仕事してちゃあ駄目なんでしょうけどね。僕はまだまだ知識と経験が足りないため日々怒られてばかりの毎日であります。
ちなみに彼は昼休みとか殆ど一人で無言のまま部屋の隅でタバコを吹かしながら休憩しています。周りの皆もまず彼に声をかけることはありません。

スティーリーダンのボーカル、ドナルドフェイゲンが13年ぶりにソロアルバムを発表する。まあ13年ぶりとは言っても、ここ数年スティーリーダンでコンスタントに活動しているので13年という言葉にはあまりピンと来るものが無い。しかしその13年前のソロアルバム以前はスティーリーダンとしての活動も無く10年間まったくなんの音沙汰も無かった訳だから、基本的に寡作の人ではある。
音の職人として、自身の作品には徹底的に厳しい人であり、それ故対人関係はいつもギグシャクしていた事は実に有名。アーチストとしてデビューした時の苦労を共にしたマネージャーを「より良い条件で曲作りさせてくれる人が居るから」とあっさりクビにし、「もっと演奏が上手い人が良いから」とオリジナルバンドメンバーを次々とクビ、ゲストプレイヤーとして呼んだアーチストの演奏は殆どパズルのワンピースの様な扱いで、使わなかった事もしばしば。逸話としてダイアーストレイツのマークノップラーが「どうも始めまして」と挨拶するとドナルドは「あー挨拶はいいから早く演奏して!」と怒る。しかもかなり演奏したにも拘らず一部しか使われなかったとマークは激怒していた。そして最後に、そんな彼らと怒るゲストプレイヤーの間に入って作品作りが円滑に行くように気を遣ってきた”プロデューサー”ゲイリーカッツが使えなくなってくると結局お払い箱にしてしまった(ちなみに10CCの連中がスティーリーダンみたいな音作りがしたくてゲイリーを呼び寄せたが、実は音楽的才能は無く、結局”お茶汲み”くらいにしか使えなかったとがっかりしていた)。

そうしてバンドが飽和し一度活動停止して10数年後、スティーリーダンとして再始動後今に至る訳だけど、今の彼らは過去とはかなり違う。何が違うかっていうと、今までの作品作りのようなゲストプレイヤーを使いまくる方法論から普通のバンドの如くメンバーを固定している点だ。何があったのか?
実は彼らの活動再開時のアルバム”TWO AGAINST NATURE”に以前のようにゲストを沢山呼んで、自分達はまったく演奏にタッチしてない曲というのが一曲だけある。その曲だけアルバムの中で妙に完成度が高く冷ややかな音になっているのだが、肝心のドナルドのボーカルがあまり出ていない。加齢のためか声が出なくなっているのだ。僕はこの事が現在の彼に大きな影響を与えていると思っている。
完璧なサウンドとレコーディング技術に相反する体の衰え。日本庭園のような構築された美を求めようにも、自分自身がついていけない。そして・・・彼らは今までの方法論を捨て、ありのままの自分達が表現できるライブ感溢れる作品作りにシフトした。まあそうは言っても職人気質は何も衰えていないので、相変わらず一つ一つの音が際立った作品になっているとは思う。しかし音の響きは圧倒的に温かみを増したように思う。まあ絶頂期を知る昔からのファンにはあの聴けば聴くほど奥の深さを感じてしまう繊細な音作りが懐かしくもあるだろうけど。

そして今回のソロだ。ソロでありながら今回もまたスティーリーダンの時のバンドメンバーを従えてレコーディング。彼のホームページで曲を聴くことができるけど妙に音がしなやかで、そして優しげだ。んー、どうも彼らは現在の状況が非常に楽しそうな感じだ。実際活動も彼らにしてはかなり活発だし。
より人間味を増した彼らなんて、昔は想像できなかったけど、これも加齢のなせる業なのかな?人間歳を取ると丸くなるって本当なんだな。彼らももはや58歳。だけど、新しい”バンド”として生まれ変わった彼らは、実はまだこれからなんだなと感じさせてくれる今回の作品である。

さて

こないだ成人病検診があって、この上司と同じタイミングで検診を受けることになった。で、彼は僕よりちょっと前に検診されていたのだが、無口なはずの彼がやたらと饒舌、つーかうるさかった。受付で他の人の書類を取ってしまい「それ違いますよ」と指摘されて「あー、悪い〜」と謝っている。検診中「おい、そっと針指してくれよ」「俺は注射と血が大嫌いなんだよ!」と叫ぶ。そして視力検査で看護婦さんに「それはまだ覗かなくていいですから!ちょっと待っててください!」と怒られていた。あげく胃のレントゲン写真の時、バリウムを肺の方にちょっと入れてしまったみたいでゲホゲホやっていて「そんな慌てて飲むから!」とまたまた看護婦さんに怒られていた(肺に入れると危険なのだ)・・・。彼は言った。「だから俺は病院が嫌いなんだよ!」
そして僕は納得した。

「あ、この人仕事以外ではダメダメじゃん!」

仕事の鬼として、マシーンのようにさえ感じていたうちの上司の意外な一面。これを見て少しだけ、ほんの少しだけこの人と仕事してても苦痛では無くなった・・・気がする・・・多分。
2006.02.19


Valentine's Day-The Lexicon of Love / ABC
チョコ食べてますかー?あれですよ今年は南南東の方角を向いて無言で一気に食べると幸運が訪れるそうですよ。さあ、レッツトライ!幸運カモン!

てなことをチョコレート業界が言い出しかねないくらい、昨今のバレンタインデーはなんでもありになってますね。今年は自分チョコだそうですよ。もう電車の駅の前とかで「あのーこれよかったら食べてください。じゃあ!」とか手紙つきのチョコを渡す時代(実際に目撃。友人達と学校へ行く途中その中の一人が受け取る。当然取り上げて皆で分けて食べました。食べ終わったあと皆の心に少しだけ空しさが込み上げました)はもう終わりを告げたのかもしれません。だいたいバレンタインデー自体OLの皆さんは無くなって欲しいと思ってるそうですし。
あと手作りチョコレートはヤバイっていうのも大分世間に認識されてきましたね、なんかピンクとかイエローとかグリーンの粒状のものが振りかかってるのはかなり危険度高しとかね。

と、まあ何が言いたいかって言うと、よくよく思い返せば僕の人生にバレンタインデーのイベントというものは殆ど無かったんじゃないか?と、侘しい気分になったよ今日はね、ということです。
ま、とりあえず今日は帰宅して子供に会社で配られた義理チョコの王道、名糖アルファベットチョコレートとチロルチョコのプリンをあげました。
2006.02.14


Start Me Up- Tatoo You / The Rolling Stones
さあ、始まるよー 良い子のみんなー!




「しーん・・・」


えーっと・・・・・・・・・・


と、いうことでお久しぶりでございます。モノ・トーンCD+改めモノ・トーンのA3でございます。やっと生活も落ち着き、どうにかホームページの更新ができるようになりました。ありがたいことです。

ま、そういうことで運営再開なんですが、今回これを機にホームページの内容も変更してみました。以前はCD評のページがあったりとかニュースを載せたりと、割と情報サイト的な方向で運営してたのですが、そういうのは作るのにかなり時間を費やすので止める事にしました。ま、CD評はAMAZONのレビュー見れば充分だし、ニュースサイトも今じゃいっぱいあるしね。
でも自分の生活の中で音楽に関わることは書き連ねていきたい・・・面白い音楽を紹介していきたい・・・ということで、これからは色んなアーチストの曲タイトルを題材に日々の適当な話題でも書き連ねていく形式でいくことにしました。
つまり音楽をお題にした日記みたいなもんで、自分的にこれが今一番楽しくやれそうなんですね。
てな訳で以前とは雰囲気や内容ががらりと変わってしまいますが、今後とも当ページをよろしくお願い致します。

んで、START ME UPですよ。ああ、よくある引用ですね、とか言われそうですが、ジョン・レノンのSTARTING OVERと悩んだ末(ジュンスカイウォーカーズとかはなるべく思い出さないようにした)まあ時節柄この曲で。ストーンズが今年、何年ぶりかの来日公演を行うことがかなり話題になっているしね(名古屋にも来る!行きたい)この話題を見る度に夜行バスで東京ドームまで初来日公演を見に行った思い出が蘇ります。その時のライブのオープニングは勿論この曲でした。

さてお題がSTARTっつーことで、始める、もしくは始まるということを考えると今とりあえず思い出されるのはLISMOですねぇ。CMの量が凄まじいし、まあ緑のリスはカワイイ。宇多田さんの歌も今回はなんとか売れそうで関係者はホッとしてるんじゃないでしょうか?(笑)。このLismo、僕としては携帯電話を中心とした音楽販売というコンセプトが着うたフルよりもうちょっとマシなもんになるくらいの認識くらいしかありませんが、まあau musicportのデザインはよく出来てるっぽいしそれなりにしっかりとしたサービスになるのでしょう。
しかしMD世代に狙いを定めているんで音質云々はあまり考えてなさそうなのがどうなの?と言う感じ。というのも僕はこういう音楽ネット販売は今静かに音質重視の方向に流れてきている気がしてるからです。問題・iPOD買った人達がすぐ取る行動とは?答え・ヘッドフォンの買い替え というくらい今じゃユーザーは音にウルサイです。高音質なヘッドフォンを求めて探し回る人達が増えています(ま、デフォで付いてるヘッドフォンがひど過ぎという話もあるけど)すると次はどうするか?MP3などの圧縮のビットレートを上げて音質を良くしようとするんですね。192じゃ満足がいかなくて320にしている人とか(僕だ)居たりします。そうなると今後どうなっていくか?いよいよ今年はWAVEファイルで音楽を直接やりとりする時代に入るんじゃないかと思ってます。そんなのファイルサイズがでか過ぎるし現実的じゃないって?元ブーラドリーズのマーティンカーが今自身のサイトでアルバムの音源をWAVEファイルでフリーでダウンロードできるようにしてますよ。いやー、高速通信万歳ですね。

ま、こうやって音源を丸投げする方は稀有でしょうけど、音質という問題にはそのうち各社取り組まなければならなくなってくるんでしょうね。そしてそれが解決したときこそ本当に完全にCDが無くなるのでしょう。今は音質重視ならツタヤとかのCDレンタルですが、それも面倒なんだよなぁ正直。ナマケモノ過ぎですかね僕?

あ、あともう一つ、今年はMONKEY MAJIKがクるね。いやもうキてる?こういうコングロマリッドなバンドは大昔ならSHO-GUNとか居て、聴いてると外人が居ることに妙な違和感があったりしたもんですが(でも大好きでした)DEFTECHとか売れてるし今そういう感覚を持つ人達は居ないんでしょうねきっと。

なんか思いつくまままとまり無く書いてますけど、まあこんな感じで今日のところは終わりたいと思いま・・・あ、子供が起きてきた!ごめんやかましくしちゃってー。さ、今日は終わり終わり。
2006.02.12