INDEX必見!★★★★ お薦め★★★ まあまあ★★ 凡作 駄作× 覚えてない■

あ-】【か-】【さ-】【た-】【な-】【は-】【ま-】【や-】【ら-】【わ-】【英数


『ACRI』
×
「河童」('94)に続く、カールスモーキー石井こと石井竜也の監督第2作。
ファンタジーなのかと思っていったら、これじゃあまるでオカルト映画。

『BROTHER』
★★★★
北野監督のヤクザ路線は『SONATINE』以降
新鮮味が感じられない。素晴らしい作品であるが。

『CUBE』
★★
画面に手を伸ばすかどうか

『DEAD OR ALIVE』
★★★★
いろいろと実験的な試みをしているけど
それ以上にアクションがしっかりしているのが評価できる

『GONIN2』
★★★
設定として無理があるのはすぐわかる。
だが、この作品は”映画”として認められる。

『GO NOW』
★★★★
『バタフライ・キス』はちょっと硬かったマイケル・ウィンターボトム監督
ジュリエット・オーブリーには涙。傑作です。

『Kids Return』
★★★★
北野武の映画では映画における達成感というものを味わうことができない。
その瞬間を充実させる映画なのだと思う。気になる部分もあるけど傑作です。

『Helpless』
★★★
青山真治監督の才気あふれるデビュー作。
まだまだ粗削りだけど、素晴らしい緊張感に感服しました。

『L.A.コンフィデンシャル』
★★
A級映画です。完成度が高い映画
しかし、それだけでは寂しい。

『LOVERS』
★★
ワイヤーを竹と絡めたアクションシーンはわくわくするが
肝心のラブストーリーが弱い

『L5:FIRST CITY IN SPACE』

初めてのIMAX 3D体験
まあ、3Dがメインならこれくらいかな。

『MI:2』

ジョン・ウーが演出ということですっごく期待していたが
期待はずれ。退屈なだけだった。

『MIB』
★★★
どんな映画かなんてすぐ忘れてしまったけど、
とにかく観ている間は楽しかった、それで十分

『NO FUTURE -A SEX PISTOLS FILM-』
★★
セックス・ピストルズというバンドを振り返る
ドキュメンタリー。ピストルズに映画は追い付けない

『PTU』
★★★
非常に無骨だけど洗練されたフィルムノワール
B級映画の秀作。

『SASORI in U.S.A.』
×
いくらなんでも、これはひどいんじゃない。
適当でこんなアイデアがなく、雑でひどいものは久しぶりに観ました。

『SPACE JAM』

アニメと実写の融合はすごい見せてくれるけど、
マイケル・ジョーダンは素人だし、話も盛り上がらない。

『TAKESHIS'』
★★
北野監督の素敵なプライベートムービー
世界的な評価を裏切った後が楽しみ

『TAXi2』
★★
とっても楽しそうな話だけど
盛り上がりが今一つ。アメリカ映画っぽいけど、、、

『U-571』
★★★
潜水艦の中の臨場感など文句なしに楽しめる娯楽映画。
人物描写がちょっと浅いけどそんなものは気にならない

『WILD LIFE』
★★★★
意外なものが大満足だった時、”最高”って感じる。
この映画はその1本。

『WILD LIFE』
★★★
オフビートなやくざ映画。
奇妙なテンポが笑いを誘い、楽しませる。

0061/北京より愛をこめて!?
★★★★
もちろん007のパロディだが元ネタを知らなくても問題なし。
笑って泣いて、泣いて笑って、休む暇のない傑作

『100人の子供たちが列車を待っている』
★★★★
一人の女性教師が映画の歴史を子供たちに教える
単純だがほんとうに素晴らしい輝きに満ちたドキュメンタリー

『2/デュオ』
★★★★
2回目にも関らず、画面から目が離せませんでした。
ちょっとしたことでも人との関係はうまくいかなくなる

『13ウォリアーズ』
×
ジョン・マクティナン作品
昔はよかったのに、これは本当にひどい

『20世紀ノスタルジア』

最後までだましきってほしかった。
途中で我に返ってしまい興醒め。広末涼子は映画にマッチしています。

『50回目のファースト・キス』
★★★
『ウェディングシンガー』のアダム・サンドラーとドリュー・バルモア
二人がそろうとどんな困難があろうとも恋は成就する


あ-】【か-】【さ-】【た-】【な-】【は-】【ま-】【や-】【ら-】【わ-】【英数