副題が「女性生殖器切除の真実」という映画でいかにも悲惨そうな映画なので行きたくなかったのだが、時間があいていたので行ってしまった。 でもあまり迫ってくる映画でもなく、拍子抜けしてしまった。単なる説明映画におわってしまっている。テーマを選んだら、そのテーマをどのように映像化し、映像としての力を与えるか、これは難しいことなのですね。再認識しました。
副題が「女性生殖器切除の真実」という映画でいかにも悲惨そうな映画なので行きたくなかったのだが、時間があいていたので行ってしまった。
でもあまり迫ってくる映画でもなく、拍子抜けしてしまった。単なる説明映画におわってしまっている。テーマを選んだら、そのテーマをどのように映像化し、映像としての力を与えるか、これは難しいことなのですね。再認識しました。