INDEX必見!★★★★ お薦め★★★ まあまあ★★ 凡作★ 駄作× 覚えてない■
【あ-】【か-】【さ-】【た-】【な-】【は-】【ま-】【や-】【ら-】【わ-】【英数】
『愛・アマチュア』
★
ハル・ハートリーの作品を気に入ったイザベル・ユペールが
出演志願の手紙をだし実現したという映画。映画自体は単調
『藍色夏恋』
★★★★
台湾の新鋭イー・ツーイェンによる青春映画の秀作。
大きなイベントがない中、その中の感情を描出している気持ちのよい映画。
『愛さずにいられない』
★★★
エリック・ロシャンのデビュー作。
個性もありまずまずの作品
『愛と憎しみのデカン高原』
★★★
テルグ語で作られたインド映画。
なかなか楽しめましたよ。単純で
『アウト・フォー・ジャスティス』
★★
監督:ジョン・フリン、スティーブン・セガール主演の
アクション映画。暗闇の中でのアクションシーンがいい
『阿賀に生きる』
★★★★
「なーんにもおこらない」中、すべてのものが驚きで
すべてのものが感動的な傑作
『穴』
★★★★
この映画の前ではことばが出てこない。
なんだかよくわからないけど、傑作だーーーーー!!
『アナコンダ』
×
SFXで人は想像力を失った
陳腐な作品はくだらないSFXによって生まれる
『あなたが聞こえない』
★
サスペンス映画としては失格。
悪い映画とは言わないが
『あの夏、いちばん静かな海』
★★★★
二人がフィルムに映るその姿を見るだけで、
ぼくはなんとも言えない幸福感に包まれる
『あの夏、いちばん静かな海』
★★★★
「これはおまえをこれほどまでに愛している」といった押しつけは、
真の愛の前には崩れてしまうのです。
『あの夏、一番静かな海』
★★★★
北野武の第3作
3日連続での鑑賞だけどまだ涙が止まらない
『アパートメント』
★★★
映画が得意とするシチュエーション「すれ違い」をうまく使った小品。。
この監督ジル・ミモーニはこれから楽しみ
『アフタースクール』
★★★
途中から、見事なまでにだまされた自分いる
軽いB級映画、楽しめます。
『あぶない刑事フォーエヴァー』
×
テレビと連動している作品
それとは関係なくひどい映画
『アメリカの災難』
×
なんて頭でっかちなコメディなんだろう
もっとシンプルじゃないと笑えない。失笑はするけど
『アメリカン・パイ』
★★★
ばかばかしくって、おかしくって
笑った、笑った。
『アメリカン・ビューティー』
★★★
ぼくは単純に楽しんでみました。いろいろと深読みを始めると不快に
なるだろうし、そういう映画かもしれないが、単純に楽しむのもあり。
『ある貴婦人の肖像』
×
これは、失敗作でしょう。でも、キャリアの中では失敗作が
あることも大切だから、次回作に期待したい。
『アンジップト』
★★★
『アンジップト』はN.Y.ファッション界の寵児アイザック・ミズラヒの
コレクションを追ったドキュメンタリー映画。軽快な映画です。
『アンブレイカブル』
★
『シックス・センス』コンビの新作。
期待はずれだが、これもまたよし
『アンラッキー・モンキー』
★★
サブ監督の第3作。
前2作はまだ見ていないが、すごい期待できる
『生きるべきか死ぬべきか』
TO BE OR NOT TO BE
★★★★
ぼくはすでに3回スクリーンで見ているのですが、3回目も大爆笑
キャロル・ロンバードの美しさだけでも必見です。
『イーグル・アイ』
★★★
まさに、ヒッチコックの『北北西進路をとれ』の現代版
すごいのは、模倣というレベルを超えていること。いいです
『居酒屋ゆうれい』
★★★
メインの話しがつまらないのだけど、
小粋な演出で思わず涙。
『いつか晴れた日に』
★★★
どんな場所で、どんなものを手掛けようと、水準以上の作品を
仕上げてくるアン・リー監督の手腕が発揮された佳作。
『愛しのタチアナ』
★★
アキ・カウリスマキの新作
期待しているとこういう目にあう。
『イル・ポスティーノ』
★★
亡命詩人と配達人との交流。そして、配達人がみずからも詩を書くようになる
という元の話がうまくできている。しかし、鮮度のいい映画ではないのだ。
『イン&アウト』
★
期待していただけに、ちょっと残念。
最後までどこにも感情移入できなかった。
『インディアン・ランナー』
★★★★
これは言葉では説明できない”体験”することによってしか
体得できない映画です。傑作の前では言葉を失うしかない。
『インファナル・アフェア 終極無間』
★
非常に無粋な映画
映画の出来不出来以前
『インファナル・アフェア 無間序曲』
★★
続編としてはすごく練られている
さすがに第1作の域には到達しないがまずまず
『ヴァージン・スーサイズ』
★★
ソフィア・コッポラ監督は個性は持っているとは思う
でもどうも堅苦しい
『ウィンズ・オブ・ゴット』
×
映画というものはカメラをまわせばいいわけじゃない
この映画が教えてくれることはそれだけ
『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』
★★
岩井俊二が日本映画監督協会新人賞を受賞した中篇。
優れたテクニシャンが優れた芸術家になれるとは限らない。
『うなぎ』
★
今村昌平のカンヌグランプリ作品。
手際よくエピソードをつないでいるだけ
『運命じゃない人』
★★★
最初のエピソードが、テンポが不自然で、「アフタースクール」とは、
印象が違うなと思っていたら、映画はどんどん加速していき、、!!
『エヴァンゲリオン劇場版・シト新生』
×
TV「新世紀エヴァンゲリオン」の映画版。総集編である「DEATH」編と
未完成のままの「REBIRTH」編が公開された。よくわからない映画でした。
『エグザイル/絆』
★★★★
スクリーンという平面にこれほどまでに多くの感情、熱意、プライド、愛情
そして流血を一度に注ぎ込むことが出来る希有な存在ジョニー・トゥー監督
『エクストリーム』
★★★★
「エクストリーム 極限」に挑む人たちを
IMAXの大画面で体験する
『エクストリーム』
★★★★
2回目。やっぱりこの映画は劇場でないと
大自然に圧倒される
『エクストリーム』
★★★★
IMAXでのこの映画は鑑賞ではない。まさに体験。
ビデオでは決して味わえないという贅沢
『エターナル・サンシャイン』
★★
映画全体の構造はすごく魅力的
でも感情移入ができなぃ。
『エドワード・ヤンの恋愛時代』
★★★★
”傑作らしい傑作”よりも””傑作らしくない傑作”を撮る方がはるかに難しい。
ヤンは”完成された”自分から脱皮するという離れ業を成し遂げた。
『エドワード・ヤンの恋愛時代』
★★★★
とにかく、すてきな映画です。しかも、”傑作”です。同じ対象に対して
使われることはあまりないこの言葉が同居してしまう奇跡のような映画。
『絵の中のぼくの村』
★★★
絵本作家・田島征三の自伝的エッセイを東陽一が映画化。脚本は東陽一と中島丈博。
間違いなく、鮮度をもっている映画だと思う。
『エグゼクティブ・デシジョン』
★★★★
製作:ジョエル・シルバー、監督:スチュアート・ベアード、
主演:カート・ラッセルの傑作。すばらしいB級映画です。
『エクソシスト〈ディレクターズ・カット版〉』
★★★
ぼくはオリジナル版を観ていないのですが、
これはこれでなかなか怖い。妙な静けさが
『エビータ』
★
アルゼンチンの大統領夫人エバ・ペロンを題材としたミュージカルを映画化。
音楽も主演のマドンナもいいけど、演出がダメ。
『エンパイア・レコード』
★★★★
とにかく観ている最中は楽しくてしかたがないという映画が好きな人にお薦めです。
うれしくって、うれしくってうれし涙がとまりませんでした。
『エンパイア・レコード』
★★★★
「楽しく生きる」これだけのことを映画にしようとするのは、
単純なようで難しいことなのです。
『大いなる遺産』
★★
とにかくへたくそだし、話も整理されていない。
でも、魅力的な映画なんだと思う。
『狼たちの絆』
★
ジョン・ウー監督の旧作
だれた映画です。
『オースティン・パワーズ』
★★
わっははは。バカバカしいね。
ちょっと期待しすぎたかな。
『オーディション』
★★★★
”怖さ”と”感動”
怖くて怖くて、なぜか涙が流れた。
『男たちの大和 YAMATO』
★★
久しぶりに観た佐藤順彌監督作品
彼のひたむきさがうまく表現となっている
『踊る大捜査線 THE MOVIE2/レインボーブリッジを封鎖せよ!』
★★★
確かにおもしろいがメインの話が弱いため
高揚感がたりない
『踊れ トスカーナ!』
★★★★
「楽しいだけじゃん」それでいいじゃない。
「純粋に楽しみたいよね」と思っている方にはお薦め
『鬼火』
★★★
饒舌な説明を避けながらも、要所をうまく締めているので、話がよく浮かび上がる。
ただ、スタイリッシュなのはいいのですが、ちょっとねらいすぎかな。
『おもいでぽろぽろ』
★
目を閉じてナレーションを聞くだけなら、
涙を流せたような気がする。でも、泣けなかった。
『オール・アバウト・マイ・マザー』
★★★
外見にまどわされそうになるが、それ以上に内面の
強さが際立った作品
『オールド・ボーイ』
★★★
映画に大切なのは「何を」描くかよりも「どう」描くか
なんだということを再認識。圧倒的なパワーであきさせない映画
『俺たちフィギュアスケーター』
★★★
ばかばかしい笑いが満載
でもちょっとほろっときてしまう小品
【あ-】【か-】【さ-】【た-】【な-】【は-】【ま-】【や-】【ら-】【わ-】【英数】