INDEX必見!★★★★ お薦め★★★ まあまあ★★ 凡作★ 駄作× 覚えてない■
【あ-】【か-】【さ-】【た-】【な-】【は-】【ま-】【や-】【ら-】【わ-】【英数】
『バウンスkoGAL』
★★★★
「愛してる」ってどんな時に口にするのだろう。
素晴らしい青春映画の傑作。
『バウンド』
★★★
非常にうまい映画です。しかも”うますぎない”。
今後に期待できる監督
『爆(BAKU)!』
★★
不満もあるけど、知美ちゃんの好演もあり、まあまあ
でももっと盛り上がるはずなのに、、、
『白昼の襲撃』
★
1970年、東京映画 。西村潔監督。
黒沢年男主演のアクション映画。これもまとまりがない
『バタフライ・ラヴァーズ』
★
男装して、女人禁制の大学で学ぶうちに恋が芽生える。
薄っぺらな恋愛劇
『発狂する唇』
★
狙いはわかるのだが、まったくのれない。
1つ1つのエピソードの作り込みが弱い
『HANA-BI』
★★
これまでの集大成的な作品だが
映画全体でなにか未消化という感じを与えてしまっている
『パーフェクト・ストーム』
★★★★
無鉄砲なバカ野郎たちのおかげで
こんなすばらしい体験ができたのだ
『百貨店大百科』
★★
『猫が行方不明』、セドリック・クラピッシュ監督の以前の作品
着眼点はおもしろいが、もうちょっとって感じかな。
『張込み』
★★★
松本清張原作・橋本忍脚色・野村芳太郎監督というトリオの最初の作品。
高峰秀子がはまり役
『遥かなる大地へ』
★★★★
前作「バックドラフト」はロン・ハワードらしい小粋な感じが出ていなかった。
この映画では信じさえすれば、すべて現実のものとなる。
『春の日は過ぎゆく』
★★★
好きだけど、信じているけど、
それに素直にはまっていけない女心
『パルプ・フィクション』
★★★
2回目。ちょっと変わっていて、凝りすぎなところも
でも、楽しめる映画。
『フィクサー』
★★
徐々に輪郭が浮かび上がってくるストーリーのうまさ
なかなかうまい映画です
『日陰のふたり』
★★★★
2度目。重苦しい話だが、それだけに
ケイト・ウィンスレットが光って見える
『ひかりのまち』
★★★
暖かい印象のマイケル・ウィンターボトム作品
ちょっと話が未消化だけど、ぼくは好きですね。
『ピース・メーカー』
★
人間描写などがあまりにも表面的だけど
悪くはなかった
『人妻集団暴行致死事件』
★★★★
監督:田中登、78年日活制作。室田日出男主演の傑作。ポルノという範疇を
越え、美しさすら感じさせる傑作。自分のくだらない既成概念が崩れた。
『人妻暴行マンション』
★
上田耕一がうまい味を出してます。
でも全体の出来はよくない。
『ビフォア・ザ・レイン』
★★
ヴェネチア映画祭で10部門を独占した、M・マンチェフスキーの監督デビュー作。
舞台をマケドニアからロンドン、そしてまたマケドニアへ移すうまさ。ただね,,
『秘密と嘘』
★★★★
漠然とした映画の輪郭が徐々にクリアになっていく映画体験は
すごいものです。カンヌ映画祭パルム・ドール
『ひめゆりの塔』
★
1995年東宝 監督・脚本:神山征二郎
出演:沢口靖子、後藤久美子。退屈です
『ヒューゴ・プール』
★
アレッサ・ミラノの魅力はいっぱいだが
それ以上の映画でもない。
『ビヨンド・ザ・マット』
★★★★
”リアル・ファイト!”
どんなものでも人間が本物と感じられるものはリアルなんだ
『ビリケン』
★★
うーん、期待の監督だけに阪本順治にはこの程度では満足できない。
もっともっと能力を十分に発揮して欲しい。
『ピンポン』
★★★
ペコ役の窪田洋介よりもスマイル演じるARATAなど脇がいい
楽しめる青春映画
『ファイトクラブ』
★★
よく出来た映画だと思う。
あとは好みの問題か。
『ファイヤーライン』
★★
ジョニー・トゥー監督の1997年度作品
どこかで見たようなストーリーだけど、予定調和のようなものがないため楽しめる
『ファーゴ』
★★
コーエン兄弟の『ミラーズ・クロッシング』『バートンフィンク』は形ばかり目に
ついたが、これはまあまあです。
『ファースト・コンタクト』
★★
映画の本編が始まるまでスタートレックシリーズということを知りませんでした。
未来から未来へのタイムトラベルというのが個性的。
『ファストフード・ファストウーマン』
★★★★
これといって、あんまり魅力のない女優が
映画とともに、どんどん魅力的に見えてくる!!
『ファイナル・プロジェクト』
★
アクションは相変わらずすごいのだが、どうも乗り切れませんでした。
世界中を回っているだけ
『フェイス/オフ』
★★★
男のロマンがいっぱい。ジョン・ウー監督の快作
トラボルタは悪役がやっぱり似合う。
『フォーエバー・フィーバー』
★★★
メイが主人公のホックを送りだす笑顔
こんな単純なシーンでもなけちゃう、すっごくいい映画。
『フォー・ブラザーズ 狼たちの誓い』
★★★
小気味のいいB級映画
最後まで楽しめた
『不機嫌な果実』
×
不機嫌になる果実だよ、この映画
「金と時間をかえせ」
『ブコバルに手紙は届かない』
★★
ユーゴスラビアの民族戦争を背景に描き、数々の映画賞を獲得した作品。
声高に反戦を訴えるのではなく、主人公の体験を淡々と強烈に描く。
『二人が喋ってる。』
×
大阪の女の子二人の漫才コンビ”トゥナイト”を主人公にした
ドキュメンタリーっぽい映画。でもその漫才がつまらない。
『ふたりの男とひとりの女』
★★★
あのファレリー兄弟最新作。
もー下品。笑いました。
『二人のベロニカ』
★★★
イレーヌ・ジャコブが美しい。ただ、それだけでいい。もう、それだけでいい。
この映画の出来以前に、イレーヌ・ジャコブの美しさがあればいい。
『普通じゃない』
★★★
ダニー・ボイル監督のメジャー配給の作品。
楽しい映画です。
『ブラッドシンプル/ザ・スリラー』
★★★
コーエン兄弟のデビュー作。これを観て、どうして彼らの映画は
おもしろく、しかも不満があるのかというのがわかった。
『フランキー・スターライト』
★★★
あまり高くないし、人に文句なしに薦められる映画でもない。
でも、ぼくは楽しむことができた。こんな気持ちも悪くはない。
『武林志』
★★★
中国初のカンフー映画。
単純な娯楽映画だけど、もう最高!
『プルガサリ』
★★
きわものだよね。
『ブルー・ストリーク』
★★★
アクションとコメディのバランスがとても心地好い。
安心して観ていられる映画。大画面でみたい。
『フル・モンティ』
★★
手放しで絶賛できるような作品ではない。
でも、そんなことを「わはは」って笑い飛ばしてしまえるような高揚感がある。
『ブレイキング・ニュース』
★★★
ジョニー・トーの新作。傑作『PTU』とは違った意味での
会心作
『ペネロピ』
★★★
世の中、思ったほど悪い人ばかりじゃない
そういう人生賛歌とも言える幸せな映画
『ベスト・フレンズ・ウェディング』
★★★★
後味のいい作品。
うれしくって、うれしくって、思わず涙が、、
『ベスト・フレンズ・ウェディング』
★★★★
これで3回目。
小意気な映画に乾杯したい
『ヘンリー』
★★★★
ぼくの完敗だ
ノックアウトさせられた。すごいよ。でもね
『抱擁』
★★
52年、マキノ雅弘監督作品
週末になるとこの並木座に通ってくるのですが、久しぶりにすいていました。
『ボーン・スプレマシー』
★★★
独特の雰囲気を持った演出が
映画全体をしっかりとまとめている。すばらしい!
『北陸代理戦争』
★★
深作欣二監督、77年の作品。
プログラム・ピクチャーとしては上出来
『慕情』
★★
イギリス人と中国人の混血ハン・スーイン女史の自伝小説の映画化。
1955年制作のクラシック映画
『ボルケーノ』
★★★★
映画ってわからないよなぁ。これがあの駄作『ボディーガード』と
同じ監督??これ傑作だよ
『ホワイトアウト』
★★★
ストーリーがよくできていて、観ていて飽きさせない。
ただ「もっとよくなったのではないか」という気分になる映画
『香港大夜総会 タッチ&マギー』
×
渡邊孝好監督の新作だが、いつも期待している監督なのに
信じられないような駄作。題材が本人に合ってない。
『ボンデージ・ゲーム』
★
エロティックB級アクション映画なのに映画にちっとも色気がない。
おいおいこれじゃあタコの入っていないたこ焼き。
『ボンベイ』
★
前半のミュージカル風の場面はよかったけど、、、
後半は力ばかり入りすぎてちょっと辟易