INDEX必見!★★★★ お薦め★★★ まあまあ★★ 凡作 駄作× 覚えてない■

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『MICHAEL JORDAN TO THE MAX』
★★★★
マイケル・ジョーダン、現役時代に”神”の称号を得たスーパースター
このIMAXには”夢”のようなリアリティがつまっている。

『MICHAEL JORDAN TO THE MAX』
★★★★
21世紀の最初の作品はこれだ
100年の最初にふさわしい作品

マイ・ネーム・イズ・ジョー
★★★★
主人公ジョーの強さと優しさ
そして、観客が受ける痛み
『マイ・プライベート・アイダホ』
★★★★
リバー・フェニックスは素晴らしい存在感のある俳優である。
キアヌ・リーブスは自然に雰囲気を作り出せることのできる大器である。


『マキシマム・リスク』
×
ジャン=クロード・ヴァン・ダムのアクション映画。
彼は魅力的だけど、退屈だった

『マグノリア』
★★★
映画とは奇跡が起こる場所。すべてはうまくいかなくなった時、
自然と上向くなんてことはない。立ち直るのにはきっかけが必要なのだ。

『マーズ・アタック!』
★★
魅力的な語り口なのに、どうもぼくは
乗り切れなかった。ちょっと残念。

マトリックス
★★★★
映画を”本物らしく見せる”という呪縛から解き放って、
新しいアクションの流れを生み出すかもしれない1本

『マトリックス・リローデッド』
★★
哲学的な世界観を推し進めた第2作
アクションとして第1作を楽しんでいた自分にはちょっと合わなかった

『瞼の母』
★★★★
加藤泰監督の人情もの
わかっているという展開でも涙してしまう

『魔法遣いに大切なこと』
★★
はかない青春を刻み込むことは、難しいもの。
ちょっぴりいい気分になったこの映画は好きな映画です

『魔法にかけられて』
★★★
ファンタジーが現代のNYで通用するか??
徐々に周りの心にしみ入る普遍的な真理を再確認

『幻の湖』
★★
弾丸ランナーでも描かれた「走ることの快感」
この怪作でも、”走る”こだわりがある

『マルコヴィッチの穴』
★★★
小意気な作品とはこういう作品を言う
手軽な(いい意味での)B級映画です。

『マルタイの女』
★★
不幸な事故でこの作品が伊丹監督の遺作になってしまった。
予想外にこの作品は楽しめたのに。

『マンハッタン花物語』
★★★
かわいい話で、"Boy meets girl”もので、うまくひねってあって、役者が魅力的
で150点。90分以内だからプラス50点で200点の映画。

『ミスティック・リバー』
★★★
画面上に現れない些細なことがそれぞれの人生にひずみを生み続けている状態を
うまく描き出した傑作だが、ぼくが好きなイーストウッド映画ではない

『身代金』
★★
ロン・ハワードはどんな題材を撮ってもそこそこ仕上げてくるような監督
ではない。この映画は及第点かな。

『宮澤賢治-その愛』
★★
監督:神山征二郎,脚本:新藤兼人,出演:三上博史,酒井美紀,仲代達矢
狙いは理解できるが、いかにも浅い。

『無国籍の男・血の収穫』

望月六郎監督を始め佳作『鬼火』とおなじスタッフ
だが、いただけない映画。期待はずれ。

『ムトゥ 踊るマハラジャ』
★★★★
公開直後にすでに観ていたのだが、今回は2回目。
平日の昼間だというのに満席

『ムーラン』
★★
ディズニーミュージカルは音楽がすべて。
この映画はそのメインディッシュの味が今一つなので全体も悪く思えてしまう

『めぐりあう時間たち』
★★★
3つの話を組み合わせた映画だが
パズルのような巧みな構成に感心

『萌の朱雀』
×
登場人物の人間関係がわかりにくく
映画との距離が遠いまま。

『燃えよドラゴン』
★★
1973年アメリカ・香港合作映画。
ブルース・リーの主演映画を初めて観ましたが、まずまず。音楽はラロ・シフリン

『目撃』
★★★★
イーストウッド時代の新しい幕開け
紛れもない傑作。50年たってもこの映画は”傑作”と呼ばれるだろう。

『モハメド・アリ かけがえのない日々』
★★★★
「アリ・ボンバイエ」「アリ・ボンバイエ」「アリ・ボンバイエ」

『モンスター』
★★
ストーリーが進むと共に主人公に親近感を抱いてしまった
私から徐々に恐怖が薄れてしまった

『悶絶! どんでん返し』
★★
神代辰巳監督、77年日活制作。エリート・サラリーマンが浮気をしようとした
ことから、ヤクザにからまれ、うしろの童貞を失い、、、”怪作”です。


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