INDEX必見!★★★★ お薦め★★★ まあまあ★★ 凡作 駄作× 覚えてない■

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『長崎ぶらぶら節』
★★★★
素晴らしい映画です。とにかく涙、涙。
役者がその魅力を十分に出せる、それだけでこの映画の希有な作品なのだ。

『夏時間の大人たち』

とにかく鮮度の悪い映画

『ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合』
★★★
監督・脚本・主演:ジェリー・ルイス『底抜け大学教授』をエディ・マーフィー
主演でリメイク。なかなか楽しめる作品になっている。ほろっとした。

『夏物語』
★★★
ぼくが好きなタイプのロメール映画ではないが、
やっぱりやっぱりいい映画。

『NANA』
★★★
話題作としてではなく、大谷健太郎監督の
新作として十分に楽しめた

『何もかも百回も言われたこと』
★★
『二人が喋ってる。』で注目された
犬童一心監督の以前の中編作品。

『ナビィの恋』
★★★
結局、この映画は恵達を演じた登川誠仁につきる
彼が実に深みのある演技を見せてくれる

『二重の鍵』

1959年 監督:クロード・シャブロル
ヌーベルバーグの1本として有名だがぼくには???

『偽大学生』
★★★
増村保造、57年の作品。
増村得意の題材で、フラーの『ショック集団』にも劣らぬ出来栄え

『にっぽん昆虫記』
★★★
今村昌平を初めて観ました。
観る前のイメージとは違い「楽しく観ることができました。」

『ニッポン無責任時代』
★★★
“無責任”シリーズ第1作。
安心して観ることができるプログラム・ピクチャー

『日本人のへそ』
★★
1977年。原作:井上ひさし,製作・監督:須川栄三
いかにももともと舞台劇という作品

『女人、四十』
★★
題名は「にょにんよんじゅう」と読みます。アルツハイマーになった
義父の面倒をみることになった主人公を描きます。まあまあかなぁ。

『人間椅子』

どうも”思わせぶり”な映画となってしまっている。

『猫が行方不明』

悪くはないが、決してよくもない作品を送り出すセドリック・クラピッシュ
監督作品。この映画もまあそんな感じの作品。

『ネゴシエーター』
★★★
エディー・マーフィー主演のアクション娯楽映画。
特に、ロープウェイを使ったアクションシーンは必見。

『熱帯魚』

台湾の新鋭監督チェン・ユーシュンの作品。
受験を目前に誘拐事件に巻き込まれてしまった男の子と犯人一家のコメディ

『ノイズ』
★★
夫に宇宙人が本当にのりうつっているのか、
それともそれは妻の妄想なのか、着想はおもしろい

『ノーバディ・ノウズ・エニバディ』

話自体はおもしろくなりそうなものだけど
それをまったく活かすことができていない

『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』
★★★
アメリカ映画へのオマージュたっぷりのドイツ映画。
でも、オフ・ビートな感覚はカウリスマキを彷彿させる。


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