INDEX必見!★★★★ お薦め★★★ まあまあ★★ 凡作 駄作× 覚えてない■

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『タイタニック』
★★
スペクタクル映画としては楽しめるが
スターが不在の映画

『ダイ・ハード3』
★★★
監督がふたたびジョン・マクティアナンになった第3作
あまり伏線をはったりしないのがすっきりしていい

『太陽に灼かれて』
★★
ニキータ・ミハルコフ監督作品だが、”文芸”というものに逃げず
映画として成立しようとしている点が好感が持てる

『太陽の少年』
×
『紅いコーリャン』の主演、姜文の初監督作。
年表って味気ないね。

『ダークナイト』
★★★
1つ1つの衝撃があまりにも重い重厚な作品
娯楽映画の範疇でここまでの厚みを持っている作品は珍しい

『爛〈ただれ〉』
★★
増村保造監督、若尾文子主演のゴールデンコンビ、62年の作品
若尾さんの狂気が足りない

『タブーX倒錯』

1985.09.07公開のにっかつ映画、 那須博之監督作品。
テンポも悪いし、私には理解できませんでした。

『ダブル・チーム』
×
退屈なアクション映画
オープニングのカー・アクションから退屈で疲れた。

『弾痕』

加山雄三主演のハードボイルド
なんだかはっきりしない映画

『ダンテズ・ピーク』
★★
『ボルケーノ』ほどじゃないけど、
娯楽映画としてはまずまず。

『チアーズ』
★★★
青春映画ってどうしてこんなに楽しめるんだろう
完成度は今一つだけど、とても楽しい映画でした。

『チャーリーズ・エンジェル』
★★★★
IQ=0の最高の映画。セクシー女優が素手で銃に勝っちゃう!!
いやぁ、もう最高

『チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル』
★★
楽しく観ることができる映画。
ビル・マーレーがいないのがさびしい。

『チャーリーズ・エンジェル』
★★★★
やっぱりおもしろい。ただこの映画こそ大画面で楽しみたい
ここではPalmが善でPocketPCが悪なのね(笑)

『痴漢電車 あの娘にタッチ』
×
コミカルだけど笑えない。
学芸会じゃないんだからさぁ。

『青島要塞爆撃命令』

1963年.東宝。古沢憲吾監督。
大味な映画

『ツイスター』
★★★
『スピード』がよかったヤン・デ・ボンの新作。スターがいない中で
どのように映画を見せるか、という点で勝負している。合格

『追跡者』
★★★★
『エクゼクティブ・ディシジョン』スチュアート・ベアード監督
人の魅力がいっぱいの映画です。御薦め。

『ディアボロス/悪魔の扉』

悪魔と仕事魔

『ディック&ジェーン 復讐は最高!』

笑いが今一つなのは、題材が共感できるもの
のれない映画

『ディープ・インパクト』
★★
彗星がぶつかる...地球最後の日が来るとしたら
なにをする?

『ティン・カップ』

ロン・シェルトン監督、ケビン・コスナー主演『さよならゲーム BULL DURHAM』
コンビのゴルフ映画。友人に耳を傾けられない奴には共感できない。

『デットマン・ウォーキング』
★★
製作・監督・脚本:ティム・ロビンス。
描きたいことを理解させてくれるけど、ちょっと押し付けがましい映画

『てなもんや商社』
★★
映画よりもこの映画館恐すぎます。
みんな何事もなかったようにタバコを場内で吸っています。

『デビル』
★★
ブラッド・ピット、ハリソン・フォード共演。
ただ、そのスター対決が生かされていない。

『天国に行けないパパ』
★★★★
わかりやすいストーリーに笑い、涙
とにかく小さいけど楽しい映画。

『天使の涙』
×
監督・脚本:ウォン・カーウァイ,撮影:クリストファー・ドイルの映像作品。
だけど、映像だけの映画になってしまっている。つまらない、退屈な作品。

『天使のわけまえ』
×
1995年製作総指揮:南果歩で
監督・原作・脚本:辻仁成の映画。小説だけにしておけば

『2/デュオ』
★★★★
「結婚しよう」というたった一言の言葉から、関係が崩れていってしまう
様を緊迫感たっぷりに。画面から目が離せません。傑作!。

『東京日和』

『無能の人』『119』に続く竹中直人の作品
細部に対するこだわりがあるのもわかるけど、映画全体としての力を感じません。

『トーク・トゥ・ハー』
★★★
『オール・アバウト・マイ・マザー』のペドロ・アルモドバル監督の新作
話の中心が今ひとつ明快ではないのが残念

『トゥモロー・ネバー・ダイ』
★★
アクションが大がかりになれない分、
もっともっと洒落っ気があってよかったと思う。手堅いが。

『遠い空の向こうで』
★★★★
ロケットの軌跡を見つめながら
理由がわからない涙がこぼれた。

『トキワ荘の青春』
×
ノスタルジーという奴は映画で扱うのは難しい。この映画のように
それに甘えてしまうと、そればかりでなーんにもない映画になってしまう。

『都市とモードのビデオノート』
★★★★
"偉大な喜びと映画の未知への大きな信頼を与えてくれた一本の映画"
ヴェンダースのこの映画には彼自身の言葉があてはまる

『突然、嵐のように』
★★★★
山根成之監督、郷ひろみコンビの佳作
ラスト5分での抑制されたテンションがすべて

『突破者太陽傳』
★★★
映画ってやっぱり役者。
この映画の的場浩司を見ていると本当に実感する

『友達の恋人』
★★★★
だれでも楽しめる明るいロメール作品
見ているうちに映画の中のことばに引き込んでいく

『とらばいゆ』
★★★★
『avec mon mari』の大谷健太郎監督の第2作
女優の表情をうまくうまく切り取っている

『トラブル・シューター』
★★
1995年 監督・脚本:原田眞人 主演:的場浩司
とぼけたキャラクターがあまり生きていない

『トレインスポッティング』
★★
監督:ダニー・ボイル,主演:ユアン・マクレガーの出世作。
ダニー・ボイルは意外にスタイルよりも役者を志向しているようだ。

『トワイライト・ランデヴー』

リプレイものでは森田芳光の『未来の想い出』や
小説『リプレイ』などを思い出す。それらには及ばない。


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