1992年スクリーンで観た映画
●2008●2007●2006●2005●2004
●2003
●2002
●2001
●2000
●1999●1998
●1997●1996●1995●1994●1993●1992●1991
●1990
●BEST10
必見!★★★★
お薦め★★★ まあまあ★★ 凡作★ 駄作× 覚えてない■
『甘い生活』
『12人の優しい日本人』
『シコふんじゃった』
『ゴジラVSキングギドラ』
『HOW TO STEAL A MILLION おしゃれ泥棒』
『夕なぎ』
『THE TERMINATOR 2』
『麗しのサブリナ』
『シコふんじゃった』
『RICOCHET リコシェ』
『TWO FOR THE ROAD いつも2人で』
『あの夏、いちばん静かな海』
★★★★
「これはおまえをこれほどまでに愛している」といった押しつけは、
真の愛の前には崩れてしまうのです。
『推定無罪』
『真実の瞬間』
『獅子座』
『愛を止めないで』
『ローラ』
『炎の大走査線』
『インディアン・ランナー』
★★★★
これは言葉では説明できない”体験”することによってしか
体得できない映画です。傑作の前では言葉を失うしかない。
『やさぐれ刑事』
『反逆の旅』
『ジェームズ山の李蘭』
『アウト・フォー・ジャスティス』
★★
監督:ジョン・フリン、スティーブン・セガール主演の
アクション映画。暗闇の中でのアクションシーンがいい
『私がウォシャウスキー』
★★★
キャスリーン・ターナーがかっこいい女探偵
ウォシャウスキーを演じる痛快映画
『CITY SLICKERS シティ・スリッカーズ』
『シコふんじゃった。』
★★★★
優れた映画とは、描かれることがなかったことを
観ている人に描かせる作品のこと。まさにこの映画
『ニッポン国・古屋敷村』
『マイ・ビューティフル・ランドレット』
『白い婚礼』
★★★
監督・脚本:ジャン・クロード・ブリソー,ヴァネッサ・パラディ主演の秀作。
この映画の彼女ほどの美しさにひかれることは罪ではない。
『かごの中の子供たち』
『ケレル』
『穴』
★★★★
この映画の前ではことばが出てこない。
なんだかよくわからないけど、傑作だーーーーー!!
『HEAVEN CAN WAIT 天国は待ってくれる』
『TO BE OR NOT TO BE 生きるべきか死ぬべきか』
『ありふれた愛に関する調査』
『都市とモードのビデオノート』
★★★★
"偉大な喜びと映画の未知への大きな信頼を与えてくれた一本の映画"
ヴェンダースのこの映画には彼自身の言葉があてはまる
『さすらい』
『まわり道』
『BARTON FINK バートン・フィンク』
『ポン・ヌフの恋人』
『ヌーヴェルヴァーグ』
『エドワールとキャロリーヌ』
『エリザとエリック』
『Aサインデイズ』
『イザベルの誘惑』
『家族生活』
『ザ・中学教師』
★★★★
教育映画、青春映画なんかじゃない
これは、ハードボイルド映画なのだ。
『おもいでぽろぽろ』
★
目を閉じてナレーションを聞くだけなら、
涙を流せたような気がする。でも、泣けなかった。
『唇からナイフ』
『アタラント号』
『友達の恋人』
★★★★
だれでも楽しめる明るいロメール作品
見ているうちに映画の中のことばに引き込んでいく
『春のソナタ』
『夢のはてまで』
『プロスペローの本』
『戦場のメリークリスマス』
『スタンド・バイ・ミー』
『夢野久作の少女地獄』
★★★★
目の前に現れるもの、いや提示されるものが
すべて映画全体とかかわっている、ものすごい完成度
『クーリンチェ少年殺人事件』
『マイ・プライベート・アイダホ』
★★★★
リバー・フェニックスは素晴らしい存在感のある俳優である。
キアヌ・リーブスは自然に雰囲気を作り出せることのできる大器である。
『地獄の警備員』
★★★
上映終了後1時間半たって、ようやく失語性から回復した。
1カットが強烈だった経験は本当に久しぶりだった。
『殺人に関する短いフィルム』
『カフカ』
『ラヴィ・ド・ボエーム』
★★★★
「こんなにも簡単に傑作が作られていいのだろうか?」
アキ・カウリスマキは単純であるがゆえに力強い。
『汚れた血』
『動くな、死ね、蘇れ』
『ヘンリー』
★★★★
ぼくの完敗だ
ノックアウトさせられた。すごいよ。でもね
『寒椿』
『美しき諍い女』
『ヴィオラソナタ・ショスタコヴィッチ』
『バットマン・リターンズ』
『グラン・ブルー』
★★
ベッソンは所々いいショットがある。
だが、決定的なのは人の描き方の才能を欠いていること
『地獄の黙示録』
『二人のベロニカ』
★★★
イレーヌ・ジャコブが美しい。ただ、それだけでいい。もう、それだけでいい。
この映画の出来以前に、イレーヌ・ジャコブの美しさがあればいい。
『爆(BAKU)!』
★★
不満もあるけど、知美ちゃんの好演もあり、まあまあ
でももっと盛り上がるはずなのに、、、
『冬冬の夏休み』
『コントラクト・キラー』
『遥かなる大地へ』
★★★★
前作「バックドラフト」はロン・ハワードらしい小粋な感じが出ていなかった。
この映画では信じさえすれば、すべて現実のものとなる。
『天空の城ラピュタ』
『阿賀に生きる』
★★★★
「なーんにもおこらない」中、すべてのものが驚きで
すべてのものが感動的な傑作
『切られ与三郎』
『ナイト・オン・ザ・プラネット』
『愛人』
『氷壁』
『くちづけ』
『オレンジロード急行』
『TVO』
『狩人の夜』
『紅の豚』
『からっ風野郎』
『妻は告白する』
『清作の妻』
『赤い天使』
『ミンボーの女』
『独立愚連隊西へ』
『暗黒街の対決』
『愛について東京』
『いつかぎらぎらする日』
『阿賀に生きる』
『戦国』
『殺人狂時代』
『寝取られ宗介』
『王手』
『エンジェル・僕の歌は君の歌』
『きらきらひかる』
『最後の戦い』
『ANGEL 天使』
『きらきらひかる』
『天使』
1992年スクリーンで観た映画
●2008●2007●2006●2005●2004
●2003
●2002
●2001
●2000
●1999●1998
●1997●1996●1995●1994●1993●1992●1991
●1990
●BEST10