1996年スクリーンで観た映画
●2008●2007●2006●2005●2004
●2003
●2002
●2001
●2000
●1999●1998
●1997●1996●1995●1994●1993●1992●1991
●1990
●BEST10
必見!★★★★
お薦め★★★ まあまあ★★ 凡作★ 駄作× 覚えてない■
『フォー・ルームス』
『デスペラード』
『BeRLiN』
『リトル・オデッサ』
『エド・ウッド』
『処刑遊戯』
『冬物語』
『木と市長と文化会館・または七つの偶然』
『サンタ・クローズ』
『あなたが寝ている間に』
『ザ・インターネット』
『ショウガール』
『9ヶ月』
『推手』
『ZAZIE』
『リトル・プリンセス』
『Shall we ダンス?』
『Shall we ダンス?』
『(ハル)』
『午後の遺言状』
『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』
『イヴォンヌの香り』
『愛の新世界』
『8月の約束』
『渚のシンドバット』
『この窓は君のもの』
『寮内厳粛』
『月島狂奏』
『S.I.D.S』
『さようなら映画』
『閉所嗜好症』
『桃色ベビーオイル』
『ハル』
『天使が隣で眠る夜』
『TOKYO FIST』
『ロマンス』
『見知らぬ乗客』
『殺しが静かにやってくる』
『J&S・さすらいの逃亡者』
『ミスター・ノーボディ』
『乱れる』
『女の中にいる他人』
『MEMORIES』
『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』
『放浪記』
『杏っ子』
『おかえり』
『デカローグ1』
『デカローグ2』
『デカローグ3』
『デカローグ4』
『デカローグ5』
『デカローグ6』
『パンと裏通り』
『アッバス・キアロスタミの世界』
『デカローグ7』
『デカローグ8』
『クローズ・アップ』
『デカローグ9』
『デカローグ10』
『東京物語』
『パリのランデヴー』
『ブロークン・アロー』
『ため息つかせて』
『コピー・キャット』
『ベイブ』
『眠る男』
『スモーク』
『浮雲』
『おかあさん』
『バルカン超特急』
『岸和田少年愚連隊』
『ジュマンジ』
『マネートレイン』
『ユージュアル・サスペクツ』
『サドン・デス』
『ニック・オブ・タイム』
『誘う女』
『男の顔は履歴書』
『皆殺しの霊歌』
『ガルシアの首』
★★
1974年 監督・原作・脚本:サム・ペキンパー
ペキンパー後期の傑作と言われている作品だが、、
『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』
★★
岩井俊二が日本映画監督協会新人賞を受賞した中篇。
優れたテクニシャンが優れた芸術家になれるとは限らない。
『LOVE LETTER』
『Undo』
『アンダーグラウンド』
『トイ・ストーリー』
『フランキー・フラニー』
『ナイトメアー・ビフォー・ザ・クリスマス』
『いつか晴れた日に』
★★★
どんな場所で、どんなものを手掛けようと、水準以上の作品を
仕上げてくるアン・リー監督の手腕が発揮された佳作。
『ガス灯』
『キッズ・リターン』
『Helpless』
★★★
青山真治監督の才気あふれるデビュー作。
まだまだ粗削りだけど、素晴らしい緊張感に感服しました。
『ミッション・インポッシブル』
『12モンキーズ』
『悪魔のような女』
『ツイスター』
『イレイサー』
『青島要塞爆撃命令』
★
1963年.東宝。古沢憲吾監督。
大味な映画
『新幹線大爆破』
★★★★
フランスでも劇場公開され大ヒットし、短縮逆輸入版が公開された作品。
その後、いろんな映画に取り入れられたスピードが落ちると爆発する設定。傑作です。
『ビリケン』
★★
うーん、期待の監督だけに阪本順治にはこの程度では満足できない。
もっともっと能力を十分に発揮して欲しい。
『エンパイア・レコード』
★★★★
とにかく観ている最中は楽しくてしかたがないという映画が好きな人にお薦めです。
うれしくって、うれしくってうれし涙がとまりませんでした。
『黒の超特急』
『黒の試走車』
『ガメラ2』
『デットマン・ウォーキング』
★★
製作・監督・脚本:ティム・ロビンス。
描きたいことを理解させてくれるけど、ちょっと押し付けがましい映画
『ノートルダムの鐘』
『魅せられて』
『ACRI』
『エンパイア・レコード』
『お天気お姉さん』
『ACRI』
×
「河童」('94)に続く、カールスモーキー石井こと石井竜也の監督第2作。
ファンタジーなのかと思っていったら、これじゃあまるでオカルト映画。
『エンパイア・レコード』
『お天気お姉さん』
『雲の上の団五郎』
★★★
1962宝塚映画。監督:青柳信雄、出演:フランキー堺、水谷良重、榎本健一
こういうオーソドックスな娯楽映画は安心して観られます。
『地方記者』
『チンピラ』
『彼女達の関係』
『宮澤賢治-その愛』
★★
監督:神山征二郎,脚本:新藤兼人,出演:三上博史,酒井美紀,仲代達矢
狙いは理解できるが、いかにも浅い。
『ザ・ロック』
★
アクションシーンの演出が気に入った『バッドボーイズ』
マイケル・ベイ監督の新作。ショーン・コネリーはいいけど、、、、
『にっぽん昆虫記』
★★★
今村昌平を初めて観ました。
観る前のイメージとは違い「楽しく観ることができました。」
『新・居酒屋ゆうれい』
『ドラゴンハート』
『ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合』
★★★
監督・脚本・主演:ジェリー・ルイス『底抜け大学教授』をエディ・マーフィー
主演でリメイク。なかなか楽しめる作品になっている。ほろっとした。
『スワロウテイル』
『ティン・カップ』
★
ロン・シェルトン監督、ケビン・コスナー主演『さよならゲーム BULL DURHAM』
コンビのゴルフ映画。友人に耳を傾けられない奴には共感できない。
『訣別の街』
★
ニューヨーク市長とその若き補佐官が市政の汚職を巡って葛藤する。
製作:エドワード・プレスマン,監督:ハロルド・ベッカーの凡庸な作品
『素顔のままで』
『わが心の銀河鉄道・宮沢賢治物語』
『あぶない刑事・リターンズ』
『聖母観音大菩薩』
★★★
若松孝二が『天使の恍惚』以来5年ぶりにATGで撮った作品です(1977)。
浅野温子の鮮烈さ。
『天使の恍惚』
『バルダザールどこへ行く』
『天井桟敷の人々』
『エグゼクティブ・デシジョン』
★★★★
製作:ジョエル・シルバー、監督:スチュアート・ベアード、
主演:カート・ラッセルの傑作。すばらしいB級映画です。
『学校II』
★
『キートンとファッティのコニー・アイランド』
★★
『フィルム』
★★
『線路工夫』
★★★
『アライヴァル』
★★★
『D.N.A.』
×
『ザ・ファン』
★
『クロッシング・ガード』
★★
『シャロウ・グレイヴ』
★★
『世にも憂鬱なハムレットたち』
★★★★
役者が映画が進むにつれて魅力的に見えてくる、
そんな素敵な映画です。
『リービング・ラスベガス』
★★★
『戦火の勇気』
★★
『チェーン・リアクション』
★★
『エスケープ・フロム・LA』
★★
『デイライト』
★★
『レオン・完全版』
★★
『ジングル・オール・ザ・ウェイ』
★
前半ひどすぎ。後半はまあ見られる程度。でも見なくてもいい。
しかし、よくこんな企画が通るよなぁ。
『ファイナル・プロジェクト』
★
アクションは相変わらずすごいのだが、どうも乗り切れませんでした。
世界中を回っているだけ
『誘惑のアフロディーテ』
★
1996年スクリーンで観た映画
●2008●2007●2006●2005●2004
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