1998年スクリーンで観た映画
●2008●2007●2006●2005●2004
●2003
●2002
●2001
●2000
●1999●1998
●1997●1996●1995●1994●1993●1992●1991
●1990
●BEST10
必見!★★★★
お薦め★★★ まあまあ★★ 凡作★ 駄作× 覚えてない■
『私家版』
★★
本をテーマにしたミステリータッチの映画。
見応えあります。
『モハメド・アリ かけがえのない日々』
★★★★
「アリ・ボンバイエ」「アリ・ボンバイエ」「アリ・ボンバイエ」
『MIB』
★★★
どんな映画かなんてすぐ忘れてしまったけど、
とにかく観ている間は楽しかった、それで十分
『バタフライ・ラヴァーズ』
★
男装して、女人禁制の大学で学ぶうちに恋が芽生える。
薄っぺらな恋愛劇
『トワイライト・ランデヴー』
★
リプレイものでは森田芳光の『未来の想い出』や
小説『リプレイ』などを思い出す。それらには及ばない。
『ラヴ&ポップ』
×
セルロイドの人形のような
高校生たち。
『金玉満堂 決戦!炎の料理人』
★
これは「キンギョクマンドウ」と読みます。
料理の対決物だが、料理の魅力がない。
『恋する天使』
×
ツイ・ハーク監督のコメディ。
整理されないドタバタだけ
『ションベン・ライダー』
★★★
できの悪い作品だとは思うが、
これは間違いなく”映画”と呼べるものです。
『リング』
★★
きっちりした恐さを持った映画
でも、『CURE』の方が恐い
『らせん』
★
ちっとも恐くない映画
退屈はしなかったけど
『狼たちの絆』
★
ジョン・ウー監督の旧作
だれた映画です。
『フェイス/オフ』
★★★
男のロマンがいっぱい。ジョン・ウー監督の快作
トラボルタは悪役がやっぱり似合う。
『極道懺悔録』
★
望月六郎監督作品。
所々光るものがあるけど、出来には不満足
『蘇える金狼』
×
村川透監督、松田優作主演の佳作のリメイク
オリジナルがかわいそうなくらいひどい作品
『ピース・メーカー』
★
人間描写などがあまりにも表面的だけど
悪くはなかった
『萌の朱雀』
×
登場人物の人間関係がわかりにくく
映画との距離が遠いまま。
『バウンスkoGAL』
★★★★
「愛してる」ってどんな時に口にするのだろう。
素晴らしい青春映画の傑作。
『20世紀ノスタルジア』
★
最後までだましきってほしかった。
途中で我に返ってしまい興醒め。広末涼子は映画にマッチしています。
『グット・ウィル・ハンティング』
★★
ガス・ヴァン・サントの映画に流れる
”優しい視点”というのはすごく好きです。
『悲しいだけ』
×
『エル・ドラド』
×
『明るい場所』
×
『ミクロコスモスの胚種』
×
『独身者の機械』
×
『セルロイドの記憶』
★
『何もかも百回も言われたこと』
★★
『二人が喋ってる。』で注目された
犬童一心監督の以前の中編作品。
『うなぎ』
★
今村昌平のカンヌグランプリ作品。
手際よくエピソードをつないでいるだけ
『2/デュオ』
★★★★
2回目にも関らず、画面から目が離せませんでした。
ちょっとしたことでも人との関係はうまくいかなくなる
『夏時間の大人たち』
★
とにかく鮮度の悪い映画
『月とキャベツ』
★
役者もいい。音楽もいい。
でも、映画はダメ。つまり演出がダメ。
『祝祭』
★★
『風の丘を越えて〜西便制』ではパンソリ芸人の姿を描き、
”芸”というものの強さをイム・グォンテク監督の作品。
『熱帯魚』
★
台湾の新鋭監督チェン・ユーシュンの作品。
受験を目前に誘拐事件に巻き込まれてしまった男の子と犯人一家のコメディ
『太陽の少年』
×
『紅いコーリャン』の主演、姜文の初監督作。
年表って味気ないね。
『PICKLED PUNK』
×
『焼星』
×
『金魚の一生』
×
電脳紙芝居というおもむきの作品。
作り手が(勝手に??)楽しんでいるのがよく伝わってくる
『二人が喋ってる。』
×
大阪の女の子二人の漫才コンビ”トゥナイト”を主人公にした
ドキュメンタリーっぽい映画。でもその漫才がつまらない。
『マザー、サン』
×
『變瞼・この櫂に手をそえて』
★★
『鉄塔 武蔵野線』
★
『マルコムX』
★
『めぐり逢い』
★★★★
『ウォレスとグルミット、危機一髪!』
★★★
『ティコ・ムーン』
★★
『セブン・イヤーズ・イン・チベット』
×
『コーリャ愛のプラハ』
★★
『バウンド』
★★★
『コーカサスの虜』
★
『フープ・ドリームス』
★★★
『モハメド・アリ かけがえのない日々』
★★★★
『バスキア』
★
『CURE/キュア』
★★★
『桜桃の味』
★★★
『トゥモロー・ネバー・ダイ』
★★
アクションが大がかりになれない分、
もっともっと洒落っ気があってよかったと思う。手堅いが。
『タブーX倒錯』
★
1985.09.07公開のにっかつ映画、 那須博之監督作品。
テンポも悪いし、私には理解できませんでした。
『恋・極道』
★★
そこそこ作家性も出ていて、
そこそこ楽しめるといういい映画
『人妻暴行マンション』
★
上田耕一がうまい味を出してます。
でも全体の出来はよくない。
『ディアボロス/悪魔の扉』
★
悪魔と仕事魔
『ジャッキー・ブラウン』
★★
B級映画の持つ”低予算”風なチープな味わいはあるのですが、
妙に小さくまとまりすぎてます。
『痴漢電車 あの娘にタッチ』
×
コミカルだけど笑えない。
学芸会じゃないんだからさぁ。
『監禁 ワイセツな前戯』
★
決して悪くはない。
ただ、全体として散漫な印象
『若妻 しとやかな卑猥』
★
ピンクにしてはよくやっている。しかし、これは決して
誉め言葉にはならないでしょう。
『ゲット・オン・ザ・バス』
★★★
スパイク・リー監督作品。
矛盾(テーマ)を描きつつも、軽さを忘れない監督。
『バタフライ・キス』
★
『ドーベルマン』
★
『この森で、天使はバスを降りた』
★★★★
『ロザンナのために』
×
『スターシップ・トゥルーパーズ』
★★★
『マッド・シティ』
★★
『蓮如物語』
★★
『赤ひげ』
★★★★
『REPILSION-反撥-』
★★
『シューティング・フィッシュ』
★★
『プライド』
★
『ジャッカル』
★★
「ひどい」という感想と「いいとこもあったよ」という感想が
自分の中でごちゃまぜになってます。
『ディープ・インパクト』
★★
彗星がぶつかる...地球最後の日が来るとしたら
なにをする?
『ラストサマー』
★★★
これはイベントムービー。大勢でキャーキャー言いながら
見るのが楽しいね。
『ムトゥ 踊るマハラジャ』
★★★★
『Uターン』
★
『不夜城』
★
『コレクター』
★★
『追跡者』
★★★★
『エクゼクティブ・ディシジョン』スチュアート・ベアード監督
人の魅力がいっぱいの映画です。御薦め。
『大いなる遺産』
★★
とにかくへたくそだし、話も整理されていない。
でも、魅力的な映画なんだと思う。
『ズッコケ三人組 怪盗X物語』
★★
大人の頭に冷凍保存されている少年時代の
思い出を解凍したような鮮度の悪さ
『クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦』
★★★
『新生・トイレの花子さん』
★★
オカルト映画だけど、
恐いだけだと映画にはならない。
『レインメーカー』
★★★
コッポラの小品。ちょっとしたしぐさなどに魅力が
ある映画です。
『GODZILLA/ゴジラ』
★
『カビリアの夜』
★★★
若くはないおぼさんがこんなにも愛らしく
見えるなんて、まさに傑作だからこそ
『サテリコン』
★
独善的な映画。高いレベルなのだか理解はできない
『プルガサリ』
★★
きわものだよね。
『GO NOW』
★★★★
『バタフライ・キス』はちょっと硬かったマイケル・ウィンターボトム監督
ジュリエット・オーブリーには涙。傑作です。
『日陰のふたり』
★★★★
『グランド・コントロール 乱気流』
★★★★
大作ではなく、誰もが知っているような作品ではないけど
自分だけは愛をそそぎたいという映画
『L.A.コンフィデンシャル』
★★
A級映画です。完成度が高い映画
しかし、それだけでは寂しい。
『グランド・コントロール 乱気流』
★★★★
2回目。公開最終日の最終回の感動。
『普通じゃない』
★★★
ダニー・ボイル監督のメジャー配給の作品。
楽しい映画です。
『オースティン・パワーズ』
★★
わっははは。バカバカしいね。
ちょっと期待しすぎたかな。
『アンラッキー・モンキー』
★★
サブ監督の第3作。
前2作はまだ見ていないが、すごい期待できる
『黒の天使 vol.1』
×
久しぶりに観たひどい映画
本当に続編があるの??
『修羅がゆく8・首都血戦』
★
プログラムピクチャーですが
まあままの出来です。こんなものでしょう。
『GONIN2』
★★★
設定として無理があるのはすぐわかる。
だが、この作品は”映画”として認められる。
『キリコの風景』
★★★★
映画って恐ろしいものです。まったく期待をしていなかったのに
こんな傑作に出会うことができる。
『極東黒社会・RAINYDOG』
★★
オール台湾ロケの三池監督作品
可もなく、不可もなくという手堅い演出。
『日陰のふたり』
★★★★
2度目。重苦しい話だが、それだけに
ケイト・ウィンスレットが光って見える
『慕情』
★★
イギリス人と中国人の混血ハン・スーイン女史の自伝小説の映画化。
1955年制作のクラシック映画
『北陸代理戦争』
★★
深作欣二監督、77年の作品。
プログラム・ピクチャーとしては上出来
『新仁義なき戦い・組長最後の日』
★★
深作欣二監督、76年の作品。
バイ・プレーヤーとしての成田三樹夫のよさを再認識。
『てなもんや商社』
★★
映画よりもこの映画館恐すぎます。
みんな何事もなかったようにタバコを場内で吸っています。
『極道の妻たち・決着』
★
そこそこのできだとは思う。
でもビデオで十分だね。
『座頭市御用旅』
★★★
72年、森一生監督の座頭市。
2回目ですが、やっぱり満足
『ボンベイ』
★
前半のミュージカル風の場面はよかったけど、、、
後半は力ばかり入りすぎてちょっと辟易
『ムトゥ 踊るマハラジャ』
★★★★
公開直後にすでに観ていたのだが、今回は2回目。
平日の昼間だというのに満席
『恋の力学』
×
結婚式の途中で逃げ出し、ベネズエラからパリにやってきた
主人公の周りに起こることをコミカルに描いているらしい作品。理解できなかった。
『キス!キス!キス!』
★★
ジョルジュ・ド・ボールガールが1963年に製作したオムニバス映画。
なぜこれがリバイバルになったのか理解できない
『L5:FIRST CITY IN SPACE』
★
初めてのIMAX 3D体験
まあ、3Dがメインならこれくらいかな。
『キリコの風景』
★★★★
2回目の鑑賞。シナリオ採録のプログラムを買ったら
なんとチェックしたいセリフが収録されていない
『ろくでなしBLUES'98』
★★★
後半の盛り上がりはすごいです。
監督は『SCORE』の室賀厚
『スクリーム』
★★★★
何度観ても楽しめるこのノリの良さ
そしても、何度観ても恐くはならない、心地好さ
『スクリーム2』
★★★★
大勢の観客の中で予定調和を楽しむ喜び。
大劇場にたった一人でこの映画はちょっと寂しい。
『エンパイア・レコード』
★★★★
「楽しく生きる」これだけのことを映画にしようとするのは、
単純なようで難しいことなのです。
『リアリティ・バイツ』
×
単なる娯楽映画を作ればいいものの
アートという香り付けをした表面的な映画
『気まぐれな狂気』
★★★
たんなる役者が映画監督を兼任しているわけではない
ショーン・ペンと並ぶ才能の発掘
『ヒューゴ・プール』
★
アレッサ・ミラノの魅力はいっぱいだが
それ以上の映画でもない。
『リーサル・ウェポン4』
★★
大味の娯楽映画の典型だけど
まあまあ楽しめる作品にはなっている。
『あぶない刑事フォーエヴァー』
×
テレビと連動している作品
それとは関係なくひどい映画
『フラッド』
★★
『仮面の男』
★★★
『L.A.コンフィデンシャル』
★
『TAXi』
×
『プラベート・ライアン』
★★★
『シティ・オブ・エンジェル』
★
ヴィム・ヴェンダースの『ベルリン天使の詩』を
ロス・アンジェルスを舞台にリメイク。ただ設定を借りただけになってしまっている。
『ムーラン』
★★
ディズニーミュージカルは音楽がすべて。
この映画はそのメインディッシュの味が今一つなので全体も悪く思えてしまう
『アナスタシア』
★
『がんばっていきまっしょい』
★★★
少女たちのみずみずしさにただただ涙
彼女たちの素晴らしさが映画という枠を越えています。
『がんばっていきまっしょい』
★★★
『鬼畜大宴会』
★★
『ピガール』
★
『エベレスト』
★★★★
『イヤー・オブ・ザ・ホース』
★★★★
『マーキュリー・ライジング』
★★
『学校III』
★
『休戦』
★
『シオタの少年』
★
『岸辺』
★★★★
新たなる才能の息吹
『自由の女神』
★
『誕生』
★
『僕等はみんな天使』
★
『悪い夢』
★
『尾行』
★★
『カウントダウン』
★★
『裁かるるジャンヌ』
★★★★
『トゥルーマン・ショー』
★★★
『沈黙のジェラシー』
★★
『リプレイスメント・キラー』
★
『踊る大走査線』
★★★★
『キッスで殺せ』
★★
『何がジェーンに起こったか』
★★★★
『非常の時』
★★★★
『暗黒街の女』
★★★
『ダーク・シティ』
★★★
『ダイヤルM』
★★★
『落下する夕方』
★★
『ラヴ&デス』
★
現代版『ベニスに死す』だけどコミカルなタッチ。
でも、うまくいってはいない。笑いが弾けない
『ショムニ』
★
『時雨の記』
★★★
『アルマゲドン』
★★
『ジョー・ブラックをよろしく』
★★★★
3時間でブラッド・ピットに惚れ込んじゃいます
とにかく背中をシーンが多い映画
『モーテルカクタス』
★
『CUBE』
★★
画面に手を伸ばすかどうか
『天城越え』
★★★
『彩り河』
★★★
1998年スクリーンで観た映画
●2008●2007●2006●2005●2004
●2003
●2002
●2001
●2000
●1999●1998
●1997●1996●1995●1994●1993●1992●1991
●1990
●BEST10