2001年スクリーンで観た映画 

200820072006200520042003 2002 2001 2000 19991998
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必見!★★★★お薦め ★★★ まあまあ★★ 凡作 駄作× 覚えてない■


『MICHAEL JORDAN TO THE MAX』
★★★★
21世紀の最初の作品はこれだ
100年の最初にふさわしい作品

『ひかりのまち』
★★★
暖かい印象のマイケル・ウィンターボトム作品
ちょっと話が未消化だけど、ぼくは好きですね。

『ゴッド&モンスター』
★★★★
淀川長治さんが生きていたら手放しで絶賛しただろう。
端正ではないが、とても美しい映画です。

『BROTHER』
★★★★
北野監督のヤクザ路線は『SONATINE』以降
新鮮味が感じられない。素晴らしい作品であるが。

『ふたりの男とひとりの女』
★★★
あのファレリー兄弟最新作。
もー下品。笑いました。

『アンブレイカブル』

『シックス・センス』コンビの新作。
期待はずれだが、これもまたよし

『さよならS』
★★★
エリック・ゾンカの中編作品
このテンション高まりはすごい。

『グリーン・ディスティニー』
★★
アン・リー作品だけど、描写が大味
様々な題材にチャレンジしていくのはいい

『ギャラクシー・クエスト』
★★★★
もー最高。昔観たテレビが現実だと思い込む
快感と滑稽さの同居。最高の映画です。

『ファストフード・ファストウーマン』
★★★★
これといって、あんまり魅力のない女優が
映画とともに、どんどん魅力的に見えてくる!!

『ニッポン無責任時代』
★★★
“無責任”シリーズ第1作。
安心して観ることができるプログラム・ピクチャー

『クレヨンしんちゃん・嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』
★★★★
涙、涙、しんちゃんにはいつも泣かされる。
これをこどもは理解できるのだろうか

『ビヨンド・ザ・マット』
★★★★
”リアル・ファイト!”
どんなものでも人間が本物と感じられるものはリアルなんだ

『チアーズ』
★★★
青春映画ってどうしてこんなに楽しめるんだろう
完成度は今一つだけど、とても楽しい映画でした。

『冷静と情熱のあいだ』
★★
ヒロインであるケリー・チャンがもっともっと
魅力的に撮られないと映画がしまらない


2001年スクリーンで観た映画 

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