2005年スクリーンで観た映画
●2008●2007●2006●2005●2004●2004●2002
●2001
●2000
●1999●1998
●1997●1996●1995●1994●1993●1992●1991
●1990
●BEST10
必見!★★★★お薦め ★★★ まあまあ★★ 凡作★ 駄作× 覚えてない■
『カンフー・ハッスル』
★★★
2005年最初の映画はチャウ・シンチー
ハチャメチャさが実感を生み出す
『コード46』
★★
久しぶりのマイケル・ウィンターボトム作品
コンセプトはおもしろいが
『モンスター』
★★
ストーリーが進むと共に主人公に親近感を抱いてしまった
私から徐々に恐怖が薄れてしまった
『ボーン・スプレマシー』
★★★
独特の雰囲気を持った演出が
映画全体をしっかりとまとめている。すばらしい!
『インファナル・アフェア 終極無間』
★
非常に無粋な映画
映画の出来不出来以前
『PTU』
★★★
非常に無骨だけど洗練されたフィルムノワール
B級映画の秀作。
『エターナル・サンシャイン』
★★
映画全体の構造はすごく魅力的
でも感情移入ができなぃ。
『交渉人 真下正義』
★★★
「踊る大走査線」のスピンオフ・ムービーということだが
壮大な質のいいB級映画として楽しめる
『ワンナイト イン モンコック 旺角黒夜』
★★★
涙を流しながら、映画とともに痛みを感じるバイオレンス映画
1つ1つのシーンを思い出そうとするだけで戦慄がよみがえる
『コーチ・カーター』
★★★★
何度も何度も涙が流れた
すかっとするような青春映画ではないけど、何度も共感させられ涙が止まらない
『NANA』
★★★
話題作としてではなく、大谷健太郎監督の
新作として十分に楽しめた
『シン・シティ』
★
スタイリッシュな映像であるが、
引き込まれるような技術がない
『亀も空を飛ぶ』
★★★
抑圧されたクルド人の子供たちの生活を描きながらも
シンプルな映像表現をうまく交えている佳作
『フォー・ブラザーズ 狼たちの誓い』
★★★
小気味のいいB級映画
最後まで楽しめた
『TAKESHIS'』
★★
北野監督の素敵なプライベートムービー
世界的な評価を裏切った後が楽しみ
『ブレイキング・ニュース』
★★★
ジョニー・トーの新作。傑作『PTU』とは違った意味での
会心作
『私の頭の中の消しゴム』
★★★
いっぱい泣いた映画でした。
バランスが今一つだが、十分に楽しめた映画
『ディック&ジェーン 復讐は最高!』
★
笑いが今一つなのは、題材が共感できるもの
のれない映画
『50回目のファースト・キス』
★★★
『ウェディングシンガー』のアダム・サンドラーとドリュー・バルモア
二人がそろうとどんな困難があろうとも恋は成就する
『セルラー』
★★★
痛快なB級映画の佳作
これくらい満足のいく出来の映画を観続けたいものです
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