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| 第1試合 |
ドッグレッグス認定
世界障害者プロレスミラクルヘビー級王座決定戦 3分3R |
| ○E.T. |
1R1分38秒
チョークスリーパー |
ザ・弱者21× |
| 復活した弱者の正体は、前大会で引退したはずのワイズマンだった。マスクマンでのカムバックもマッチョボディになったE.T.の前に完敗を喫する。 |
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| 第2試合 |
10分1本 |
○柔ウエポン
永野・V・明 |
6分19秒
フロントチョーク
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ブルース高橋×
アブノーマライゼーション |
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| 第3試合 |
3分3R |
○愛 人
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3R判定
2-0 |
ノーシンパシー× |
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| 第4試合 |
3分3R |
| ○あらいぐまラジカル |
3R判定
3-0 |
三村広人× |
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| 第5試合 |
障害者女子プロレスアンダーソックスマッチ 2分3R |
| ○洋子ちゃん |
3R1分59秒
1本勝ち |
ジャンボーグ栄子× |
| 相手の靴下を片方を脱がせば技有り、両方脱がせれば1本勝ちというルールで行われた。
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| 第6試合 |
障害者対健常者混合膝立ちマッチ 15分1本 |
○菓子パンマン
ウルフファング |
10分49秒
フロントスリーパー |
虫けらゴロー×
マチズモ神山 |
| 新たに引こもりレスラー虫けらゴローがデビュー。 |
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| 第7試合 |
ドッグレッグス認定
世界スーパーヘビー級選手権試合 3分3R |
| ○鶴園 誠 |
2R41秒
スリーパーホールド |
アームボム藤原× |
| 悲壮な決意で挑んだ藤原だが、鶴園は情け容赦なく叩きつぶした。 |
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| 第8試合 |
障害者VS健常者異者混合タッグマッチ 時間無制限1本 |
○サンボ慎太郎
ゴッドファーザーJr. |
18分14秒
裏十字固め |
ゴッドファーザー×
アンチテーゼ北島 |
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